#NATO


核攻撃と比べて被害が際立って膨大なことから最も恐れられた攻撃である。 主に民間人やその住居など、非軍事目標を狙うため非人道性は高いが、一旦大規模な戦争が起きると、後述する対戦力核攻撃によって、数時間から数日のうちに彼我の戦力が沈黙し、以後選択の自由は失われてしまう為、保険的な目的で
25キロバイト (3,574 語) - 2022年5月25日 (水) 13:16
苛立つプーチン大統領、欧米の武器供与をけん制。いつ終わるか目途がつかないウクライナ戦争。世界中が望んでいる戦争終結を何としても果たさなければならない。核戦争は何が何でも阻止しなければならない。日本は他人事ではないことを知るべきだ。


1 お断り ★ :2022/06/08(水) 07:10:28.21
<プーチン大統領の新たな発言>
5日に放送されたロシア国営テレビのインタビューで、プーチン大統領は「(ウクライナに)長距離ロケット弾が供与されれば、これまで標的にしてこなかった対象を攻撃するために我々の武器を使用する」と、ウクライナだけではなくて標的が増えると、欧米を牽制した発言をしました。

TBS NEWS DIG 2022/6/7 「新たな標的攻撃する」プーチン大統領 武器供与に欧米をけん制 一方「4月にがん治療」の情報も


(出典 Youtube)



ウクライナ、戦線再拡大の懸念広がる
米が長距離砲供与 ロシアが反発
2022/6/7
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO61487700W2A600C2EA2000/

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654620893/

【【警戒】AA!!苛立つプーチンww欧米の武器供与wwけん制ww!!】の続きを読む


北大西洋条約機構 (NATOからのリダイレクト)
北大西洋条約機構(きたたいせいようじょうやくきこう、略称: NATO(ナトー、英語: North Atlantic Treaty Organizationの略。英語での発音は [ˈneɪtoʊ]、カナで表記するとネイトウの音に近い)、フランス語: Organisation du traité de l'Atlantique
63キロバイト (6,998 語) - 2022年4月18日 (月) 12:12
米国・国務長官が、6月に下旬にNATOの首脳会議に日本が参加すると明かした。え!NATOに加盟じゃなく会議にね。その後、どのようなことになるのかな、気になるところ。


1 みの ★ :2022/04/27(水) 14:02:29.31

【ワシントン時事】ブリンケン米国務長官は26日、上院外交委員会の公聴会に出席し、6月下旬にスペイン・マドリードで開催予定の北大西洋条約機構(NATO)の首脳会議に日本が参加すると明らかにした。会議にはバイデン大統領も出席する。

…続きはソースで。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022042700269
2022年4月27日 12時18分


【【明かす】AA!!NATOにww首脳会議ww米国務長官ww日本参加とww!!】の続きを読む


ル・ペン(Le Pen)は、ブルトン語由来のフランス語圏の姓。原義は「頭」である。 ジャン=マリー・ル・ペン - フランスの政治家。国民戦線(現・国民連合)の創始者で初代党首。 マリーヌ・ル・ペン - フランスの政治家。国民連合の第2代党首。ジャン=マリーの娘。 マリオン・マレシャル(マリオン・マレシャル=ル・ペン)
802バイト (149 語) - 2021年1月23日 (土) 09:56
フランス大統領選のマクロン氏は、ロシアに近いとルペン氏を批判。ルペン氏は、ロシアの侵攻が終わればNATOとロシアは戦略的和解に至るべきと述べたが、したたかなロシアがウクライナに対し、簡単に譲歩は無いとみるが・・・・



1 どどん ★ :2022/04/14(木) 09:36:45.15

【AFP=時事】フランス大統領選で現職エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)氏との決選投票に進んだ極右政党「国民連合(RN)」のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首は13日、自身が当選すれば北大西洋条約機構(NATO)とロシアの関係強化を支援すると述べた。

 今月10日の第1回投票で2位となったルペン氏は、24日の決選投票でマクロン氏と対決する予定。最新の世論調査では、マクロン氏が僅差ながらリードしている。

 ロシアによるウクライナ侵攻を受け、選挙戦では外交政策が重要な争点となった。マクロン氏は、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領との関係が近すぎるとして、ルペン氏を批判している。

 今回の選挙戦ではより穏健なイメージを打ち出そうとしているルペン氏は記者会見で、ロシアのウクライナ侵攻が終わればNATOとロシアは「戦略的和解」に至るべきだと述べた。

 対ロ関係の改善は、ロシアと中国の接近防止にもつながると強調。過去にマクロン氏も同様の主張を行っていたと指摘し、「これはフランスと欧州の利益であり、米国もまた(中略)中ロ関係が緊密になるのを望まないだろう」と述べた。

 また、NATOの軍事部門からフランスを離脱させる意思も再度表明。集団的自衛権に関する第5条については堅持するとした。フランスは1996年にNATOの軍事部門から離脱。2009年に復帰している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d8f8f9b910675c11b76b0659cb73e86a4a3a2e5

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1649889652/


【【簡単ではない】AA!!和解wwNATOとロシアww譲ることは無いww!!】の続きを読む


経済制裁(けいざいせいさい、英語: economic sanctions)とは、経済の力をもって制裁を加える国家行為である。 ある国家の行った、不当もしくは違法な行為に対して、行政府や議会などが民間企業や大衆に呼びかける道義的ボイコットから、封鎖海域や港湾などを設定し、同区域を航行・停泊する商船に臨
24キロバイト (3,302 語) - 2022年3月13日 (日) 10:59
中国がロシアに軍事的・経済的な援助を行うという意思を示したという。これ、国際社会での経済制裁に逆行することではないのかと思うが。これが戦争拡大につながらなければよいが・・・・



1 どどん ★ :2022/03/15(火) 10:07:53.04

[ワシントン 14日 ロイター] - 中国がロシア側の要請に応じて、ウクライナでの紛争支援に向けロシアに軍事的・経済的援助を行う意思を示したと米国が北大西洋条約機構(NATO)およびアジア諸国の同盟国に伝えたことが米高官の話で分かった。

情報当局によって外交公電で直接伝えられたメッセージによると、中国側はこれらの計画を認めないことが予想されるという。また、詳細は直接的なブリーフィングで共有する見込みとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b91df30d2f465239ae91ddd9e8d037e9e7c158b

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1647303981/


【【国際批判】AA!!ロシアにwwww武器供与wwwwいいのかww!!】の続きを読む


民間軍事会社 (傭兵企業からのリダイレクト)
対処できない事態を素早く解消するため、それまで手配師などに頼っていた傭兵の募集に代わり、会社の一部門として武装組織(会社軍)を編成するようになった。これらは退役した士官などの経験者を指揮官として迎え、グルカ兵やヨーロッパ人などの傭兵を兵としていた。構成は歩兵、騎兵、砲兵からなるヨーロッパの伝統的な陸
47キロバイト (4,298 語) - 2022年2月28日 (月) 10:55
ロシアの特殊部隊スペツナズが、民間傭兵部隊によって全滅したという。ロシアの最強組織を打ち破る民間傭兵部隊iも凄い強力という事か。



1 影のたけし軍団 ★ :2022/03/12(土) 12:14:21.13

ロシアがウクライナへの軍事侵攻を続ける中、プーチン大統領が世界から「志願兵」を募っている。
11日、中近東などから集まった1万6000人の志願兵をウクライナ侵攻に投入することが報じられた。

当初はこういった国外からの志願兵を募る意向は示していなかっただけに、ロシアの戦況が厳しくなっているとみられる。
専門家は「アントノフ国際空港の戦いで、(特殊部隊の)スペツナズがアメリカの傭兵に負けたことが大きい」と説明する。

米国防総省高官は11日、記者団に、ウクライナの首都キエフに3方向から向かっているロシア軍のうち、
北東部からの部隊が市中心部から約20~30キロにまで前進したとの分析を明らかにした。キエフ陥落は時間の問題かと思いきや、長引いている。

プーチン大統領はウクライナをあっさり落とせると思っていたのだろう。
それが分かるのが、予定稿の誤配信事件だ。ロシア時間2月26日朝、予約設定されていた“勝利宣言”とも読み取れるロシア語の記事が、
ロシアの国営通信RIAノーボスチのホームページにアップされた。

異変に気づいた担当者がすぐ削除したが、世界中に拡散された。「新世界が生まれようとしている」との書き出しで始まる勝利宣言だったが、現状としては“誤報”となった。

プーチン氏にとっての“誤算”が生じたのは、ウクライナで先月24、25日に起きた「アントノフ国際空港の戦い」だろう。
25日こそベラルーシから進軍したロシア軍が空港を占領したが、24日は空港を攻撃したロシア軍とウクライナ軍との戦闘で、ロシア軍の敗北に終わった。

旧KGBなど独自のネットワークでロシア事情に詳しい元警視庁公安部出身の北芝健氏はこう明*。

「その場にウクライナ軍はいたのですが、ウクライナ軍が*たわけではなく、実はアメリカの傭兵部隊によるものだったのです。
当時、アントノフ空港には200人のロシアの特殊任務部隊『スペツナズ』が投入されましたが、全滅したんです。

スペツナズといえば、スパイ活動はもちろん、破壊工作や暗殺などを任務とする組織です。世界最高峰の特殊部隊を全滅させたのがアメリカの『アカデミ』(旧称*ウォーター)という傭兵部隊でした。
これはニュースでは報じられていませんが、この戦いのおかげで今、キエフが陥落せずに済んでいるんです」

現在の戦争は数の力ではなく、機動性を生かした少数精鋭の特殊部隊が活躍している。特殊部隊の隊員1人が、一般兵200人分の戦力を有しているともいわれる。
つまり、ロシアが失った200人は、単なる200人ではなかったということだ。

特殊部隊の中でも世界トップクラスのスペツナズを倒したのが米民間軍事会社アカデミの傭兵部隊だ。

1997年に米海軍特殊部隊「SEALs」を退役したエリック・プリンス氏により創設された。アフガニスタン紛争、イラク戦争、2014年の民主化運動後のウクライナなどで活躍してきた。
傭兵としてスゴ腕集団というだけでなく、CIAからテロリストの暗殺などを請け負い、ドローンを駆使して敵をせん滅するなど、テクノロジーもすさまじい。

「だからロシアは今、世界各国から志願兵を募っている。中近東だけでなく世界に向けて志願兵を募っているものの、交通費などは自己負担。
それでもロシア軍として戦いたいという人はどれほどいるのか疑問に思う」(北芝氏)

一方、ウクライナ側では英米の情報機関と特殊部隊の混成チームによる、ゼレンスキー大統領をキエフから退避させる準備が整えられている。
ここに投入されたとみられるのが英国の「SAS(英陸軍特殊空挺部隊)」だ。世界初の特殊部隊で、世界の“教科書”となっている。

大統領以下、政権幹部と最高会議(国会)指導者らが北大西洋条約機構(NATO)域内の国などに脱出し、亡命政権を樹立することを想定。
受け入れ国にはポーランドや英国のほか、NATO加盟国ではないスウェーデンも検討されていると報じられた。

長引くウクライナ情勢では、公式に明かされることはないが、各国の特殊部隊が活躍している。
プーチン氏にとってご自慢のスペツナズを投入するも、傭兵に敗北してしまったのは大誤算だっただろう。
https://www.tokyo-sports.co.jp/social/4056419/#:~:text=%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A


【【戦況】AA!!最強特殊部隊スペツナズww米民間傭兵ww全滅ww!!】の続きを読む

このページのトップヘ