#CO2削減


トヨタグループ > 豊田自動織機 株式会社豊田自動織機(とよたじどうしょっき、英: Toyota Industries Corporation)は、愛知県刈谷市豊田町2-1に本社を置く日本の機械メーカー。トヨタグループの本家・源流にあたる。現在のトヨタ自動車や愛知製鋼は、豊田
31キロバイト (3,536 語) - 2022年6月4日 (土) 09:44
トヨタ自動車は日本の大企業だ。それを無視しEVを推進する政府は売国奴に等しい。日本の企業を潰し、海外に阿るの恥知らずな政府には怒りを覚える。こんな政権は必ず倒すしかない。現政権は日本ファストではない。参院選は真の保守党を支持・応援して、トヨタをはじめ、国内企業を応援しよう。


1 それでも動く名無し :2022/06/11(土) 12:07:17
豊田社長の回答全文

カーボンニュートラルを達成するための敵は炭素。内燃機関ではない。炭素を減らすことがCN実現の近道。エネルギーを作る、運ぶ、使うという点でBEV(バッテリー式電気自動車)だけということに、投資を誘発させたい希望を持つ一部の方々が積極的に発言されているのだと思う。

われわれのビジネスはBtoCなので、市場と顧客により多くの選択肢を提供したい。選択肢は市場とお客様にあるということにこだわりを持ってやっている。そういう意味では、多様化した社会には多様化した選択肢・解決策があるのではないか。
そのための1つの選択肢として、われわれは水素エンジンを開発している。

ただ、トヨタは水素エンジンだけをやっているというわけではない。トヨタはBEVもやっているし、日本の強みであるハイブリッドも長年やり、この20年間でCO2の削減は、どの国と比べてもそん色ない形で達成してきている。
今すぐCO2を減らせること、長期的でかつ、政府の補助金などに頼らず持続的に自立してCO2を減らす方法をみんなで考えていくべきだし、大事なことは選択する権利を持っているのは、お客さまで、市場であることをご理解いただきたい。

この1年間を見ていると、BEV一辺倒から割と変わってきていると感じている。最後はお客さまが選ぶということなので冷静に現実を見て頂きたいし、モビリティ、自動車というのは全ての方に移動の自由を与えるもの。
決して富裕層だけが移動の自由を得るのではない。インフラがないところでも移動の自由を得て、CO2削減に貢献できるということをどの自動車メーカーも模索しているのではないか。

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画像は引用しております

大成建設は、二酸化炭素(CO2)と地熱を活用した国内初の発電事業に乗り出す。CO2を地下深く注入し、地熱を温めて地上に噴出させ、タービンを回す方式を目指す。2036年以降の事業開始を見据え、脱炭素化を図る。朗報ですね。早まればもっといいですね。期待しています。

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