総務省、去年の国正調査の確定値を発表。総人口は1億2614万6000人あまり。5年前より94万9000人減少。人口減少の原因の一つが、未婚率の上昇です。50歳時、未婚率が20%を超えました。つまり、4人に1人が独身とということです。こうやって徐々に減少していくのですね。この人口減少は将来に向かってどうなんでしょうか。個人の自由でいいのか、社会の問題として考えなければならないのか、国の考え政策はどうなんでしょう。聞きたいです。

1 ちりとり ★ :2021/12/01(水) 10:17:22.12

 総務省は先月30日、去年の国勢調査の確定値を発表しました。
 それによりますと、日本の総人口は1億2614万6000人余りで、5年前の調査よりおよそ94万9000人減少しました。
 人口が減少するのは、2回連続です。
 人口減少が進む原因の一つが、未婚率の上昇です。独身研究家の荒川和久氏の計算によると、今回初めて男性の50歳時未婚率が25%を超えました。
 つまり、4人に1人が独身ということです。

(「グッド!モーニング」2021年12月1日放送分より)

テレ朝news [2021/12/01 10:05]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000236845.html


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