辻元 清美(つじもと きよみ、1960年4月28日 - )は、日本の政治家。立憲民主党所属の前衆議院議員(7期)、立憲フォーラム幹事長。 国土交通副大臣(鳩山由紀夫内閣)、内閣総理大臣補佐官(災害ボランティア活動担当)(菅直人第2次改造内閣)、社会民主党政策審議会長(第5代)、同国会対策委員長(第
115キロバイト (17,212 語) - 2022年1月25日 (火) 18:29


民意で落選しながら反省もなしに今度は参院選か。国民を舐めているね。口先だけのパフォーマー女。騒ぐだけで飯が食えるいい商売だ。税金と時間が無駄な女。

1 夜のけいちゃん ★ :2022/01/31(月) 15:03:11.84

1/31(月) 13:38

立憲民主党の前副代表で元衆院議員の辻元清美氏(61)が31日、大阪府高槻市内で地元の支援者への報告会を行い、今夏の参院選に立憲民主党の比例代表として出馬することを表明した。「大阪を拠点にして全国を回り、全国のみなさんのご用聞きになり、日本中の『もう黙ってられへん』の声を集め、国政に届けたい」と決意を語った。新型コロナウイルス感染拡大のため、報告会はオンラインでも行われた。

【写真】支援者の報告会で参院選の出馬を表明した辻元清美氏

昨年の衆院選で大阪10区から出馬したが、日本維新の会の新人池下卓氏(46)に敗れ、落選。その後、地元高槻・島本の街を歩いて、「永田町を離れて、本当に困っている人の声が政治に届いていない。以前よりも切実に思うようになった」と決断の経緯を説明。その上で「『やっぱり、黙ってられへん』という思いが日に日に高まった」と語った。

出馬を決断した大きな理由として「自民党や公明党、日本維新の会が多数を取れば、小さな声、異論を切り捨てる政治になってしまうのではないか」とし、「参院選が日本の分かれ道になる。私はそれを阻止するために戦っていきたい」と意気込んだ。

報告会の途中には涙を見せる場面も。「もう1回やったらどうや」「あんた、負けてもへこたれてたらアカンで」「ここであきらめてたらアカンで」。支援者らからの激励の言葉を思い出しながら辻元氏は「本当にありがたい…。私にとってもきょうは大きな決断です」と涙を流した。

報告会後、党本部へ公認を申請するため、東京に向かった。

ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd2d8fa75c285a0b7d7608ef33345693aa158cf


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