#降伏


ジェノサイドは、国家あるいは民族・人種集団を計画的に破壊すること。ジェノサイド条約第2条によれば、国民的、人種的、民族的、宗教的な集団の全部または一部を破壊する意図をもって行われる行為のこと。集団殺害、大量虐殺。 genocide はギリシャ語の γένος(種族)とラテン語
19キロバイト (2,534 語) - 2022年3月3日 (木) 13:33
日本人には、軽々しく降伏すれば、という人たちがいますが、それは愚かで、ジェノサイドにつながる恐れがあることを歴史が語っているというのに。独裁国家に降伏しても、いずれ殺されるなら戦って死を選ぶ。差し違えても無駄死にはしない。


1 ぐれ ★ :2022/03/21(月) 12:02:26.83

※ 「文春オンライン」特集班22時間前

「戦争とはそもそも文学的なものなんです。それが橋下徹氏らにはピンとこないのかもしれません。だからウクライナに対して『降伏しろ』と簡単に言えてしまうのだと思います」 

 こう諭すように語るのは、国際政治学者の篠田英朗氏だ。篠田氏は学生時代より難民救援活動に従事し、カンボジアでのPKO活動をはじめとして、アフガニスタンやイラクなど数々の平和構築に携わってきた“平和構築の権威”である。(全2回の2回目/前編を読む)


「国民が犠牲になる前に降伏すべき」の落とし穴
 橋下徹氏をはじめとして日本では“ウクライナ降伏論者”が積極的に「ロシアに降伏すべき」と主張している。橋下徹氏や玉川徹氏がテレビやSNSで持論を展開し、テリー伊藤氏がラジオ番組でウクライナ女性へ降伏するよう意見して炎上したこともあった。

 彼らの主張は大雑把にまとめればこういうことだ。

「太平洋戦争ではもっと早く降伏していれば犠牲者が少なかった。ウクライナも多くの国民が犠牲になる前に降伏して戦争を終わらせるべき」

 一見すると“現実的な主張”をしているかにも思える。しかし「デイリー新潮」(3月12日公開)などで歴史的な観点から、彼らの主張は戦後に日本が被った被害に目を向けられていないと指摘されている。篠田氏もこう批判する。

「いま、ウクライナが降伏することはジェノサイドのリスクを孕んでいます。太平洋戦争でも戦後すぐに国内が安定したわけではなく、そこかしこに占領軍によって蹂躙された人々がいた。そのほかの戦争でも同様のことが起きています。もしその後に“平和”が訪れるとしても、そこまでに生じる犠牲を無視することはできません。

 しかし、それ以上に問題なのがここで降伏することはウクライナにとって『国としての死』を意味するということです。ゼレンスキー大統領のスピーチにあった通り、彼らは自分たちの存在を賭けて『生きるか*か』の瀬戸際で戦っているんです」

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続きは↓
https://bunshun.jp/articles/-/52844?page=1
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1647823733/
【ウクライナ情勢】「降伏はジェノサイドの危険性を孕んでいる」日本人に“降伏論者”が多いワケ ★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1647828712/

★1 2022/03/21(月) 09:48:53.54


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品である弾薬や燃料、食糧、薬品、地図、被服などが含まれる。補給という兵站の機能を理解するためには補給管理と補給作戦の二つの側面から描き出すことができる。 補給管理とは在庫統制、在庫管理、在庫準備、徴用徴発、受納、取引業務、会計処理を指す。補給管理は直感的には規則的な作業やコンピュータ作業に単純化する
4キロバイト (581 語) - 2019年6月2日 (日) 10:34


士気の低さのロシア兵。食料などの補給を断たれ、悲惨な状況を訴えている。一部では武器を置き戦いを放棄しているという。。ロシアは、真実を伝えていない。



1 シャチ ★ :2022/03/05(土) 08:36:23.46

<士気の低さが指摘されるウクライナ侵攻中のロシア軍だが、補給もなく孤立する部隊の窮状を訴える動画が拡散されている>

自分たちは上官に「捨て駒にされた」と嘆くロシア兵たちの動画がソーシャルメディアに投稿され、話題になっている。ロシア政府がウクライナ侵攻のために派遣した部隊の士気が低さはたびたび指摘されているが、今回の動画もその一例と言えそうだ。

動画が撮影された場所は公開されていないが、そこに映し出されているのは所在なげに立っているロシア兵たち。撮影者のロシア兵によれば彼らは3~4日そこに留まっているが、その間、まともに食事にありつけていないようだ。また、テントもなく、地面に横になって眠らざるを得ないという。

「我々は、国境を越えるための迎えを待っている。連れて帰ってくれる、と3日間にわたって言われ続けてきたのだが、誰も連れて帰ってくれない」と、動画の中でロシア兵は語る。

「意気消沈するロシア兵たち」と題されたこの動画は、YouTubeに投稿されたものだ。動画のなかで撮影者は、「自分たちの足はずぶぬれ」で、「どうしたらいいかわからない」と話している。

調査報道団体「コンフリクト・インテリジェンス・チーム(CIT)」は、ツイートでこう述べている。「映像は、(捕虜になっていない)ロシア兵によって撮影されたものだ。撮影者は、損失や過酷な状況について不満を漏らしている」

ロシアがウクライナに侵攻して以来、参戦したロシア兵たちが幻滅している姿が複数報道されており、この動画はそのひとつだ。米国防総省は3月1日、若い徴集兵を含むいくつかの部隊が丸ごと、ウクライナ軍と戦うより武器を置くことを選択していると述べた。

■「軍事演習だと思った」「ママつらいよ」

ウクライナ保安庁が公開したいくつかの動画では、ロシア人捕虜と見られる人々が、「軍事演習に参加していたつもりだったのに、気がついたら侵攻部隊の一員になっていた」と語っている。食料や燃料が底をつき、略奪に走る部隊もあれば、軍装備品を放棄する部隊もあると伝えられている。

米国防総省の当局者はニューヨーク・タイムズ紙に対し、ウクライナに駐留するロシア軍のなかには、戦闘を避けるため、集団で降伏したり、自軍の車両を破壊したりしている者たちがいると述べている。

ウクライナのセルヒー・キスリツァ国連大使は3月1日、戦*る直前のロシア兵が送ったとされるテキストメッセージを読み上げた。そこには、一部の兵士が感じている後悔が記されていた。「恐ろしい。私たちは都市全体を爆撃している。民間人も標的になっている」と、テキストメッセージには書かれている。

「彼らは、私たちを歓迎するだろうと聞いていた。それなのに、実際には私たちの装甲車の下に倒れ込んでくる。車輪の下に身を投げ出し、私たちの通行を妨げてくる」とテキストメッセージは続く。「彼らは私たちをファシストと呼んでいる。ママ、つらいよ」
(翻訳:ガリレオ)

ブレンダン・コール

3/4(金) 18:12配信 ニューズウィーク日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6fe72a5ea2f2489d1d5420c1a378931a002dd37


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アノニマス(英: Anonymous)は、2006年頃に匿名掲示板の4chanで結成された、インターネット上のハクティビスト(ハクティビズムと呼ばれるハッカー思想の実践者)が緩やかにつながった国際的な連携組織である。ちなみに「anonymous」という単語は「匿名」「名無し」「作者不明」を意味する
38キロバイト (4,737 語) - 2022年3月2日 (水) 08:30


アノニマスが、ロシアの兵隊に、降伏すれば戦車ごとに600万円相当ののビットコインを進呈すると。これで戦争を諦めて命を落とすことなくビットコインを手に入れるなら悪くない話だが・・・・



1 シャチ ★ :2022/03/03(木) 12:16:31.62

アノニマスが戦車と引き換えにビットコインを提供
“匿名”と言う意味を持つハッカ組織アノニマス(Anonymous)は、降伏した戦車に対してビットコイン(Bitcoin/BTC)で52,000ドル(約600万円)を支払うと報じられていることが分かった。

世界各国の政府および指導者など、社会的影響の強い組織にハッキングを実行し、実情を暴露するなど、ややグレーな集団として知られるハッカー組織アノニマスは、ロシア軍にビットコインで戦車を引き渡すための支払いを提供したと報じられている。同組織は、降伏した戦闘車両ごとに52,000ドル以上のBTCを支払うという。

ウクライナ側は、武器や直接戦闘だけでなく、それらをデジタルで攻撃することによって、ロシア侵略を阻止しようとしてきた。数日前にはウクライナのミハイロ・フョードロフ(Mykhailo Fedorov)副PR長は、政府がIT軍を創設すると発表し、次のように説明している。

私たちはデジタルの才能を必要としています。皆のためのタスクがあります。私たちはサイバーの最前線で戦い続けています。

すでに複数のサイバー攻撃を仕掛けているアノニマス
アノニマスは、ロシアに対してすでに複数のサイバー攻撃を仕掛けており、2日で、同組織は300を超えるロシアの目標を破り、10億ルーブル(約10億円)を超えている。

ロシア軍の力を弱め、追加の利益を上げる別の試みとしてアノニマスは、降伏した戦闘機ごとに52,000ドル相当のビットコインを戦車の乗組員に提供したと伝えられている。戦車を仮想通貨と交換したい兵士は、アノニマスがそれを認識できるよう、白旗を振ってパスワード「million」を提示する事が条件で、同組織は次のように語っている。

ロシアの兵士、家族や子供たちと一緒に暮らし、*ないことを望んでいるすべての人、匿名のグローバルコミュニティはあなたを助けるためにビットコインでRUB1,225,043を集めました。

同組織は2月末、NEXTMONEYの特集記事「アノニマスがロシアとのサイバー戦争で仮想通貨ウォレットを標的にする可能性」で報じたように、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領に宣戦布告した。当時、グループは、ロシアの指導者がウクライナへの侵入を止めなければ、「世界の隅々からの前例のないサイバー攻撃に直面する」と警告している。

ソース ネクストマネー
https://nextmoney.jp/?p=48542


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