#野党第一党


落ち目の立憲民主党、更に落ち目に向かう。一般国民が嫌がる、女性ジェンダー平等を掲げ参院選に候補を立てる。ジェンダー・フェミなんて左翼の思想。やるがいい。野党のシャッフルを国民は望んでいる。女性ジェンダー平等じゃなく優遇で、ただ男女差別なだけ。



1 powder snow ★ :2022/06/03(金) 12:11:33.97

https://news.yahoo.co.jp/articles/21d0ef1d5fceddd0f9cf0b42ec4a7f962fbbb5ba

参院選まで2カ月を切ったというのに、鳴かず飛ばずの立憲民主党。野党第1党の矜持はどこへやら、同党には惨憺(さんたん)たる現状が広がるばかりである。

 立民の関係者が言う。

「我が党がこの参院選で掲げたのは、ズバリ“女性”。ジェンダー平等をスローガンに公募でも女性専用の窓口を設け、現在35名の新人公認・推薦候補のうち、19名を女性が占めている」

 候補者不足と乏しい話題性を、聞こえのいい“女性候補”で補う。そんな魂胆が見え隠れするけれど、

「民主党時代にも、女性だけの公募を試みたことがあったものの、その時も応募は数十名。今回も多数の応募者から厳選したというワケではありません。当選するのも数人が限界で、来年の統一地方選をダシに、党が口説いて擁立したのでしょう。威勢がいいのは、昨秋行われた総選挙で敗北し、参院比例に転じた“エセ新人”の辻元清美氏くらい。衆院選に続く2連敗では、さすがにシャレになりませんから」

剣が峰のベテランは辻元氏ばかりではない。

「枝野幸男前代表は地元・埼玉で元秘書の女性県議を出馬させましたが、劣勢。落選すれば自身の求心力が地に落ちると、地元に張りついて頻繁にミニ集会などを開いている」

幹事長の辞任は濃厚か

 一方、旧執行部で幹事長を務めた福山哲郎参院議員も、今年改選を迎える一人。

「地元の京都府選挙区では、国民民主党の前原誠司衆院議員が日本維新の会と手を結んで、福山氏の落選を画策。当初、前原氏は関西の若手男性キャスターの擁立をもくろんでいたのですが、土壇場で断られ、候補者は知名度の低い大阪ガスの女性社員になった。福山氏に光明が差した格好ですが、それでも当落ギリギリなのは変わりません」

 自らの政治生命をかけて大勝負に挑む旧執行部のベテラン勢。ところが、党内はすでに“参院選後”の話で持ち切りなんだとか。

「敗戦を前提に、西村智奈美幹事長の辞任は濃厚とささやかれている。それをきっかけに泉健太代表も引きずりおろされ、代表選に。下馬評では長妻昭氏と馬淵澄夫氏の一騎打ちで、馬淵氏を嫌う岡田克也氏や野田佳彦氏ら重鎮たちは長妻氏を推すのではとみられている。


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日本維新の会(にっぽんいしんかい、英: Nippon Ishin / 英: Japan Innovation Party)は、日本政党。憲法改正や行政・政治改革などを政策に掲げる保守政党である。略称は「維新」。1字表記際は「維」と表記される。代表は、大阪市長
134キロバイト (19,666 語) - 2022年3月6日 (日) 02:54

日本維新の会代表は、外交力・防衛力でアップする。国を守るというマトモナ考えで憲法改正をやり、自力で国を守る国防をと。まず、マトモナ野党になるなら自公政権を止めさせることが第一だ。


1 ramune ★ :2022/03/09(水) 09:43:27.96

■「ちょっと増やしてもろうただけ」

 塩田 潮(以下、塩田):2021年10月の衆議院総選挙で、日本維新の会は獲得議席数が約4倍という大躍進を遂げました。予想どおりの結果でしたか。

 松井 一郎(日本維新の会代表・大阪市長、以下、松井):維新は「自民党ばっかりもいや、立憲民主党と共産党はもっといや、ちょっとまともに政治をやってよ」という人たちの受け皿になった。
といっても、僕は「ちょっと増やしてもろうただけ」と言っています。消極的な支援と思っています。まだ完全な受け皿にはなれていない。
党首討論でも、僕は「選挙の目標は自民党の過半数割れ」と言ってきたけど、自民党は単独で絶対安定多数を取りました。僕らは目標を達成できていません。
負けたんだろうなというとらえ方をしています。

 塩田:2021年4月、維新の党大会で「野党第1党を目指す」と打ち出し、半年後の衆院選では「野党第2党」となりました。将来的には今も「野党第1党」が目標ですか。

 松井:日本の国のためには、自民党をピリッとさせるまともな野党が必要、と僕は思います。今、自民党は全然ピリッとしていません。
立憲民主党は、自分が当選をするために主義主張は横に置いて野合・談合ができる党です。こんな党が野党第1党ですから、当面は自民党政権が続きますよ。

 塩田:もう1回、衆院選をやったら、そのときは野党第1党が視野に入ってきますか。

 松井:今の維新の国会議員団が自民党をピリッとさせられるまともな野党として国会で活動し、それが国民の皆さんに伝われば、野党第1党もあるのではと思います。
国会の中の足し算で人を増やすだけでは単なる数合わせ、野合・談合で、世の中の人はそういうやり方に辟易としています。公約実現のための活動を愚直にやっていくことです。

塩田:「野党第1党」など、維新は未達成の大きな目標がいくつも残っていますが、やはり予告どおり2023年4月の政界引退という決意に変わりはありませんか。

 松井:辞めます。2020年11月の2回目の住民投票のとき、住民の皆さんに重い決断をお願いする限り、負ければ辞めるという決意を固めたわけで
、その結果を受けて、誰かが責任を取らないといけない。自分でしっかりけじめをつけたいと思います。

 塩田:とはいえ、その1年後の衆院選で維新は躍進し、党代表としては、言ってみれば国民の信任を得たわけです。その責任を背負って代表を続けるべきでは。

 松井:政党の内部では、絶えず新陳代謝が必要です。僕の世代というか、僕はやり切った感がある。次の吉村洋文大阪府知事の世代の人たちに後を託したいなと思っています。

(中略)
 塩田:4カ月後に参院選があります。自民党と公明党で過半数を維持できるかどうかが注目点といわれています。
参院選の焦点となるテーマは。

 松井:コロナ対策も1つと思いますけど、今、中国と台湾、ウクライナの問題など、
世界の安全保障環境が非常に懸念される状況になっています。日本を持続可能な国家とするためにも、
外交力、防衛力をどうやってアップしていくかが大きな争点になると思います。

 僕は前々から唱えていますけど、参院選と同時に憲法改正の国民投票をやるべきです。
日本は世界に向かって自力で国を守る力を持つんだという意思表示をせず、何かあっても憲法の制約があるので
一歩引いた形で財政支援まで、というやり方ですが、このままで本当にこの先、日本の国民を守れるのかなあ、とその点が心配です。
(中略)
■ベーシックインカムは持続可能な国に必要

 塩田:全国政党としての維新の政策と路線についてお尋ねします。衆院選の前、2021年4月の党大会で、ベーシックインカムに基づく大改革プランを唱えました。

 松井:日本を持続可能な国にするには必要なことだと思います。要点は社会保障改革で、富の再分配です。
われわれのベーシックインカムという方向は、持っている人に一定の負担をしてもらわなければ、という考え方です。
無年金、低年金だけでも、 300万人の方がいる。長寿社会、高齢化社会になったときは、今の賦課方式の年金では、この国は絶対持ちません。
みんなわかっているのに、なぜかやらない。この点にスピードを持って取り組むべきです。そこが自民党といちばん違うところです。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d535f83c2604c4a66991a603c592af39137e41b?page=1


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「NISA・少額投資非課税制度」について、江田憲司氏はBSフジでやらかした。野党第一党の経済政策担当が、番組で堂々と発言しており「誤解・聞き違い」などという筋の通らない、言い訳で済む話ではない。と多くの批判が出ている。(つまり、NISAに課税をするというもの)です。すっかり立憲民主党に舐められてしまいました。国民は立憲共産党に騙されないように文句を言うべき。政権能力なんてない無能な政党なのだから、声を上げよう。最も、もっと、もっと。

1 マカダミア ★ :2021/10/30(土) 07:04:24.87

 立憲民主党の江田憲司代表代行(経済政策担当)が28日のBSフジ「プライムニュース」に出演し、国民の資産形成を後押しするために創設されたNISA(少額投資非課税制度)に30%課税すると発言した問題で、江田氏は29日に自身のフェイスブックで「質問を聞き間違えてしまったことで、誤った内容のお答えをしてしまい、大変申し訳ありません」と謝罪した。


党を挙げて火消しも焼け石に水

 NISAや、つみたてNISAは毎年一定金額の範囲内で購入した金融商品から得られる利益が非課税になる仕組みで、低所得者が将来的な資産形成のために積み立てているケースも多い。非課税であるNISAに課税すればNISAそのものが廃止され、貯金も十分にできず金利も付かない現状で、庶民が将来を託して積み立てた資産運用益から30%の税金をむしり取る愚策となる。

 枝野代表や党幹部が必死にSNSで火消しに回っているが、番組で共演していた国際政治学者の三浦瑠麗氏はツイッターで「誤解じゃないよ。何度も念押ししたもの。」と、江田氏の聞き間違いでも誤解でもなくNISAに課税すると述べたことを指摘している。



三浦瑠麗 Lully MIURA
@lullymiura
枝野さんがコメント出してるけど「誤解」じゃないよ。何度も念押ししたもの。所得税払ったあとのお金を、コツコツ投資した利益に二重課税するんだから増税すべきじゃないって。民主党時代の貯蓄から投資へは間違っていたのかって。そしたら「私は民主党じゃないんだから知りませんよ」って言われた。

 ネットで出回っている動画を確認すると、確かに江田氏は「課税する」という趣旨で発言し、驚いた司会者から「NISAとか低所得者が積み立てている株式にも?」と2度も確認もされているが、それに対して江田氏は「(税金)かけます」と断言している。

 政権を狙う野党第一党の経済政策担当がテレビ番組で堂々と発言しており「誤解」「聞き間違い」などという筋の通らない言い訳で済む話ではない。

https://ksl-live.com/blog48930

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