#重要


高市早苗氏の政調会長、いいのでは。最初は不満と思えたが、ましてや2回目なのだ。でも確かに政調会長は重要なポストには間違いない。
その仕事をする中で、次期総裁・総理の土台を固めて行けばいいのではないか。高市氏なら、能力と力量は十分に備えている人だ。だから、ここで政策のための同志拡大と信頼を多く得た方がいいのではないだろうか。

1 ボラえもん ★ :2021/10/01(金) 13:41:54.64

 「ノーサイドだ。一丸となって衆院選、参院選に臨んでいこう」「老壮青のバランスが大事」「中堅・若手の思い切った登用が必要だ」

 岸田氏は9月29日の総裁選で勝利した後、注目される党役員・閣僚人事について、こう語っていた。

 党四役では、幹事長に麻生派で安倍晋三前首相にも近い甘利氏、政調会長には総裁選で安倍氏が強く推した高市氏、
総務会長には当選3回の福田達夫衆院議員(54、細田派)を抜擢(ばってき)、選対委員長に遠藤利明元五輪相(71、無派閥)を登用する。

 また、麻生太郎副総理兼財務相(81、麻生派)を党副総裁に、首相就任後の組閣で、官房長官に松野博一元文科相(59、細田派)を起用する方向で検討している。

 岸田氏としては、甘利氏と麻生氏、細田派出身の安倍氏という「3A」を取り込んで、党内基盤を盤石にする狙いがありそうだ。

 いずれも「無難」で「地味」なうえ、高市氏の政調会長起用は微妙だ。
党の政策を取りまとめ、衆院選の公約づくりを担う重要な立場だが、高市氏には「重要閣僚での起用」も期待されていたからだ。「高市封じ」と見る向きもある。

 ジャーナリストの有本香氏は「今回の総裁選で、高市氏の政策やビジョンに共鳴した人々は多かった。
重要閣僚を十分任せられる人物であり、過去に経験のある政調会長への起用は、やや残念だ。
衆院選で動きにくくなる可能性もある。選挙を意識するのであれば、重要な閣僚ポストに起用してインパクトを与えるなどほかの選択肢もあったのではないか。
岸田氏が、高市氏が外相や官房長官などで経験を積み、力をつけることを嫌ったのではないかという、うがった見方もできる」と語った。

(全文はソースにて)
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/211001/pol2110010006-n1.html


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画像は引用しております

石破氏は、今回の総裁選を古い自民党と国民との戦いなどと指摘したことについて「変わる」とか「新しい」とか、言葉が躍っているが、具体的にどうするか明らかにすべきだと岸田氏は語った。そうです。具体的に言うことが重要ですが、本人は分かっているのでしょうか。

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