#議席獲得


自公連立政権(じこうれんりつせいけん)と、自由民主党と公明党による連立政権である。 この政権は、1999年(平成11年)10月5日から2009年(平成21年)9月16日まで、および2012年(平成24年)12月26日から現在まで継続中である。 1999年(平成11年)10月5日、小渕第2次改造内閣
33キロバイト (5,166 語) - 2022年7月4日 (月) 13:19
攻撃を覚悟であえて言うが、これだけ何十年も騙されても自民党・公明党の自公政権を支持するお花畑国民が理解不能。一方、反日野党たちが政権を取る気もなく、日本を貶めているのに気づかない多くの国民たち。いい加減に目を覚ませ。何も変わらないから選挙に行かないとか、どうせ自公が勝つから選挙に行っても無駄とか。こんな体たらくで自分の家族を守る気があるのか。こんな人たちは暗黒の社会になってから大騒ぎするだろう。それではもう遅い後の祭りというもの。今が、瀬戸際なのに、国民が既存の与野党議員に騙されているというのに。日本の危機に目覚めろ!!!!


1 蚤の市 ★ :2022/07/06(水) 05:36:06.43
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れいわ新選組の山本太郎氏は、比例区名簿1位らしいですね。当選か落選かは分からないが、有権者はどう判断するでしょうか。できもしない公約を上げ、有権者からカンパを集める。カンパ自体は悪くはないが、自分は、どうも胡散臭く感じてしまう。

1 ボラえもん ★ :2021/10/19(火) 21:49:35.04

 いよいよ明日19日(火曜)に、第49回衆議院議員総選挙が公示されます。
横浜市長選での与党系候補敗北から菅総理の辞職予告発言、自民党総裁選、そして岸田内閣の誕生と、約2ヶ月もの間大きく動いた政局もいよいよ最終盤を迎えます。

 今回は、公示前最終盤の情勢を鑑みた議席予想を各種情勢調査や現場での取材などをもとに行いましたのでお伝えするとともに、選挙戦全般の見どころについても解説していきます。

■第49回衆議院議員総選挙の政党別・小選挙区比例別議席数予想
 筆者(大濱崎)の、各政党の小選挙区・比例別の予想議席数は以下の通りです。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


 上記の表をもとにすると、自民党が単独で過半数(233議席)を超える可能性があり、
また自民・公明の与党で絶対安定多数(261議席/全常任委員会で委員の過半数を確保し、
かつその委員会で委員長を独占するのに必要な議席数)を確保する可能性がある情勢です。
ただし自民党は議席を減らす可能性が高いほか、
自公で圧倒的多数(310議席/憲法改正や参議院で否決された法案の衆院再可決に必要な議席数)を獲得するには至らないでしょう。
野党は立憲民主党、日本維新の会、日本共産党が議席を増やすとみられています。
社民党、れいわ新選組、NHKと裁判してる党弁護士法72条違反では苦戦するとみられています。

(中略)

れいわ新選組は、党代表の擁立選挙区決定が遅れたことやその経緯から、比例での議席獲得もやや厳しくなっています。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/byline/oohamazakitakuma/20211018-00263581


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