#視聴率


紅白で圧巻のパフォーマンスを見せた「まふまふ」、日本中の視聴者の話題をさらったようだ。台本に沿ってコメントを求めてた司会の大泉洋だが、歌い終え息が上がっているのにマイクを向けたことにブーイングが。気をつかえよと。そっりゃそうかもフアンならね。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/04(火) 07:01:51.96

1/4(火) 5:15配信
東スポWeb

存在感を発揮したまふまふ(代表撮影)

 昨年大みそかに放送された「第72回NHK紅白歌合戦」で、好評だったのが2年連続で司会を務めた大泉洋(48)だ。しかし、トレードマークのマスクを取って「命に嫌われている。」を熱唱したまふまふのファンからはブーイングが上がっている。

 ニコニコ動画などでの歌い手として有名だったまふまふは、テレビ初歌唱となる紅白のステージに、手とマイクを包帯で巻いた姿で登場。高音ボイスで歌い上げるなど、熱のこもった圧巻のパフォーマンスを見せ、日本中の話題をさらった。

 歌い終わった直後、大泉は「まふまふさん、ひと言お願いいたします!」と呼びかけた。一曲の歌唱に全精力を注ぎ込み、息が上がるまふまふは*れた声で「貴重な機会で、大変光栄でした。ありがとうございました」と疲れた様子で、答えるのが精いっぱいだった。

 これに対し、かみついたのがまふまふのファンだ。ネット上には「大泉洋ちょっとは気を遣ってやれよ」「疲れているのに、コメントを求められてかわいそう」と、休む間もなくコメントを求めた大泉に対する批判が多く上がったのだ。

 ただ、さすがに大泉がちょっとかわいそうだ。テレビ局関係者は「時間がタイトで巻き気味だったことは確かだが、それは制作の問題であり、大泉は台本に沿ってコメントを求めただけ。むしろ司会としての仕事を完璧にこなしたと言っていいでしょう」と同情する。

 にもかかわらず、なぜまふまふファンの怒りの矛先が大泉に向かったのか? 「ネットの世界から出てきたまふまふのファンは、紅白に代表される音楽番組をまったく見ない世代と言っても過言ではない。テレビを見てきた世代だと『時間が押しているんだな』とか分かるけど、見ない世代にとっては『配慮がない』となってしまう。世代のズレですね」(同)

 ネット中心のまふまふファンにとって、紅白の演出、進行は驚きだったようだ。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc4550d1d7234305a99955c66b97ec137078b650


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年末年始は各局が特番をぶつけてくる中、TBSにとって勝負どころで、起用したい女優、序列ナンバーワンが綾瀬はるかさん。2年前の正月にも「ぎぼむす」の新作を放送し、幸先の良いスタートを切ったという。そりゃあそうでしょうね、人気女優を使えば視聴率が上がることが間違いないでしょうから起用するわね。

1 風吹けば名無し :2022/01/02(日) 18:47:07.33

なあ見とるんやろ?


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記事・画像は引用しております

紅白が紅白でなくなったとOB。視聴率が最低だった2019年の37・3パーセントを下回った。NHKが国民・庶民から支持されない限り、更に下がりつづけていく。(その方がいい)今のNHKには魅力は無い。あるのは噓と捏造・報道しない自由。これで支持されるはずがない。スクランブル化さえも出来ず、テレビ見なくても徴収される詐欺としか言えないNHK。

1 Egg ★ :2022/01/03(月) 07:43:16.06

昨年大みそかの「第72回NHK紅白歌合戦」の平均世帯視聴率は、午後9時から11時45分までの第2部が、史上最低となる34・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。前年より6・0ポイント減で、過去最低だった2019年の37・3%を大きく下回った。紅白は若者向けのブランディングに成功したと言われていただけに、局内に衝撃が走った。

 紅白の制作OBは「紅白が紅白でなくなった日」と嘆いた。合格点は40%とされていた。「ドラマの『半沢直樹』(最高視聴率42・2%)にも及ばない数字。これではもうお化け番組と呼ばれなくなる」と漏らした。番組内容は評価が高かったのに、なぜこれほど視聴率が悪かったのか。

 その理由は3つ挙げられる。まずは、チャンネルを合わせてもらおうという努力を怠ったことだ。

 紅白がお化け番組となった一つの要因は、本番まで時間をかけた壮大な「あおり」。その代表例であるリハーサル取材は今回、リハ会場で行われず、別会場でメディア向けにリハの様子が映像で公開された。ただ多くが非公開だった。同局関係者は「情報をシャットアウトしすぎた。視聴者が期待するようなメディアの発信が例年に比べ極端に少なくなってしまった」と明*。

 メディアを巧みに使い、情報合戦をさせることも少なかった。毎秋恒例となっている司会者の会見もなく、例年なら夏の終わりごろから本番まで続く“壮大な番組PR”の仕掛けがなかった。ファンの多い副音声もなく、民放関係者は「全体的にお祭り感がなかった」と指摘する。

 2つ目は、若者向けへと思い切った決断をしたことで、高齢者の紅白離れに拍車がかかったことだ。50年連続出場中だった五木ひろし(73)を外した段階で、番組側は覚悟していたが、カバーすべく細川たかし(71)とさだまさし(69)を投入しても、話題づくりとして訴えかけることはできなかった。

 一方で、若者向けの番組作りは一定の評価を得た。内容も好評だったが、NHK関係者は「新たなブランディングと、それに伴うクリエーティブは良かった。ただ、その産物となるプロダクトが及ばなかった。“この人が出るなら見たい”と思わせる魅力的なトップアーティストを完全につかみ取ることができなかった」と話す。

 今回はライバルの日本テレビ「笑ってはいけない」シリーズが放送されず、視聴者が紅白に流れるという予測もあっただけに衝撃は大きい。民放の音楽特番に出ないようなトップアーティストを引き出せなかったことで視聴率を上乗せできず、PR不足と高齢者離れという視聴率を下げる要素ばかりが残ってしまったことで自滅を招いた。

 《スマホやパソコン…視聴の多様化も要因》地上波の平均世帯視聴率が伸びなかった要因として、BS4KやNHKプラスなど多様な視聴形態の選択が可能になったことも要因とみられる。なかでも番組をスマートフォンやパソコンで同時視聴できるNHKプラスの影響は大きい。実際に当日は「NHKプラス」がツイッターのトレンドの上位に浮上することもあり、同サービスを使用していた視聴者が多かったことをうかがわせた。紅白の実施本部長を務めた杉山賢治氏も「今回も地上波のみならず、多彩な接し方で紅白を楽しんでいただいた」と見解を示した。
  
スポニチ 1/3(月) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/f50ec56e889e453a9e2430867291c7ece2a5b314


【【朗報】AA!!wwww視聴率がwwww!!!!】の続きを読む


大晦日の紅白歌合戦の前半視聴率31.5パーセント。後半が34・3パーセント。まあ、見ていないからどうでもいいのだけど、年々下がっているのでは。見る見ないは個人の自由だけど、自分はテレビ見なくなってかなり経つから、面白くないと思ってから。NHKは噓と捏造の局で解体したい派の人間なので興味・関心ゼロ。

1 影のたけし軍団ρ ★ :2022/01/02(日) 12:09:47.12

昨年大みそかのNHK総合「第72回紅白歌合戦」の平均視聴率が前半(午後7時半~8時55分)が31・5%。
後半(午後9時~11時45分)が34・3%(数字はビデオリサーチ、関東地区)だったことが2日、分かった。

関西地区は第1部が31・1%(20年は32・8%)、第2部は35・0%(同39・3%)だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58bb9d2dc6e6a9505c410f674c64dac3fe81e8a4


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18日、札幌のホテルから転落し、急逝した神田沙也加さん。気持ちが癒えたのか母・松田聖子さんは予定通り、紅白歌合戦に出る可能性が高いことが分かった。2人の思い出の場所で「娘に恥じないようにしないといけないと」と話していたようですね。何か、吹っ切れたのでしょうか。プロとはいえ、悲劇の後では踏み切れないと思ったのですが。この出場には、賛成、反対の気持ちがあるようですね。それでも本人が決めたことでしょから、ただ、NHKが胡散臭くて、「してやったり」の感じがしてならないですね。

1 牛丼 ★ :2021/12/24(金) 07:49:36.64

18日に札幌市内のホテルで急逝した神田沙也加さん(享年35)の母で歌手の松田聖子(59)が、大みそかの「第72回紅白歌合戦」に予定通りに出場する可能性の高いことが23日、分かった。

関係者によると、沙也加さんの死を知った際には、周囲が心配するほど憔悴(しょうすい)し悲嘆に暮れていた。だが、1人娘を荼毘(だび)に付し、最後の別れをしっかりとすることができたことで、現在は「娘のためにもしっかりと歌わないと。娘に恥じないようにしないといけない」と、仕事に前向きな思いを口にしているという。

紅白のステージには沙也加さんとの思い出がつまっている。11年にはテレビでの親子初共演として「上を向いて歩こう」をデュエットし、肩を抱きあい、手を握りあいながら歌唱した。最後にほおを寄せあったほほえましいシーンは多くのファンの記憶に残っている。

22日に行われたNHK放送総局長の定例会見では、担当者が「(聖子さんには)引き続き状況を確認させていただいている」と説明。出場について「聖子さんサイドのお気持ちを最大限尊重していく」と話していた。

ファンの間にも「聖子さんが再び元気に歌う姿をみたい」「今は無理をしないで」との声があるが、沙也加さんのためにも聖子は前を向くことを決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6197c44518b6c8e34bdf10faee817ac9c21d0f05
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1640294707/


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