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ギリシア中部の街・ラリッサで保護された猫「ペルセウス」。実は不幸な事故に遭い3本の足を失っていたのです。当時は歩くこともままならない状況で動物病院に運ばれたペルセウス。そこで獣医師が施した治療は、3本の新しい義足を付けるというものでした。3Dプリンターを使って作られたというプラスチック製の義足。最初の10秒か15秒でまるで昔から足があったように問題なく動いて歩きだしたとのことです。よかったですね。不幸な事故に遭いましたが獣医師さんの努力で義足を付けてもらい、これからは元気に走り回れることでしょうね。

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