#約束


韓国は国際法も国と国との約束を守れない最低なお国だね。もう、相手にする気が全くないから関わらないでほしい。何度も何度も言っているのに理解できない国だ。どうしても相手にしてほしいならやるべきことを解決することだ。噓と捏造を止める・噓の教育を改める・歴史認識を改める・慰安婦じゃなく売春婦と認める・徴用工を応募公と認める・竹島を直ぐに返し、亡くなった漁民たちに謝罪と賠償をすること・レーザー照射や旭日旗に対し謝罪すること。在日の反日運動を止めるか、祖国に帰ってもらう。日本が税金で養う義理は全くない。最低でもこれらの問題を改め謝罪をすることが条件だ。できるかな。自分は断交が適当と考えるが。日本の偉人・吉田松陰は「朝鮮人の意識改革は不可能」だと。夏目漱石は「余は朝鮮人に生まれなくてよかった」と。本田宗一郎は「噓つき韓国人とは関わるな」と。

2 (´・ω・`)(`ハ´  )さん :2021/11/07(日) 10:09:38.33

日韓基本条約はサンフランシスコ平和条約に入れなかったチョンのためにアメリカに命令されて結んだ条約だからな。
日韓基本条約をないがしろにするチョンをアメリカは擁護できないんだよm9(^Д^)プギャー


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道上氏の父親は、息子の仕事柄、韓国に親近感を抱いていたが、「もうあの国はいい」「友達になれない国だとわかった」と、平均的な日本人の心が離れてしまった。韓国をリスペクトしていた人ほど失望が深いと、外交官の、道上尚史氏。自分も、日本や日本人に対する多くの対応を見聞きし、今では十分に嫌いになった国。こんなツイートを見た。「私は、日本が嫌いなんだけど、なぜ、日本人は韓国を嫌いなんだろう」と。

1 蚯蚓φ ★ :2021/09/23(木) 11:52:29.68

「最近の韓国には日本を緻密に研究し、対日関係をしっかり管理し改善しようとする作業が見えず、即興的な反応や反発が目につく」「平均的な日本人の心は韓国から離れてしまった。韓国をリスペクトしていた人ほど韓国への失望が深い」

日本の現役外交官の中でも、最も韓国をよく知る道上尚史・日中韓三国協力事務局(TCS)前事務局長(63)が、韓国の総合雑誌『月刊中央』の2021年9月17日発売の最新号に掲載された長文のインタビュー記事で韓国に苦言を呈し注目されている。『月刊中央』は大手紙『中央日報』系列の子会社が発行している韓国を代表する月刊誌だ。

■目の前の目標ばかり追求し周りが見えない韓国
(中略:元記事参照)

■嫌韓は日本の偏見や優越感でなったのではない

道上氏は今回のインタビューで、最近の日本における反韓・嫌韓的な世論の雰囲気を伝え、韓国に一考を促している。その際、道上氏の父親は息子の仕事柄、韓国に親近感を抱いていたが「もうあの国はいい、友達になれない国だとわかった」と言い出していることを紹介しながらこう指摘している。

「平均的な日本人の心が韓国から離れてしまった。現在は韓国への失望と“距離置き”の状況だ。これは一時的な現象ではなく、構造的変化と見なければいけない。韓国に対する偏見や優越感でそうなったのではない。昔に比べ、日本人の韓国への知識は大幅に増えている。韓国をリスペクトしていた人ほど失望が深いともいえる」

最後に、日韓関係回復に向けて助言を求められた道上氏は、まず最も関係が順調だったといわれる金大中政権(1998~2003年)の時を振り返り「日本を理性的、建設的に見て感謝すべきは感謝し、韓国の国益における日本の重要性を深く理解する指導者が登場した、今後の日韓は信頼と協力の関係になるだろうと期待したけれども、最近の韓国はそこから大きく後退したように見える」と述べたうえで次のように語った。

「コロナ禍が落ち着き、ビジネスマンや学生が再び自由に往来できることを切に期待しているが、ただお互い客観的に、少し余裕のある気持ちで相手を見、国と国との約束や礼儀を守る関係になることを願っている。以前は問題が生じれば韓国が日本に憤慨し批判する場面が多かったが、最近はその基本構図が変わった。韓国はまずこの点を冷静に直視していただきたい。“われわれは日本のことをよく知っている、日本は韓国を知らない”という固定観念からは何も生まれないだろう」

道上氏は現役の外交官ながら著書やインタビュー、寄稿文、講演など公開的な舞台でも精力的に“対外発信”をしてきたことで知られる。日本では『日本外交官韓国奮闘記』(文春新書)や『日本エリートはズレている』(角川新書)などの著作があり、韓国でも自著を出版している。

■韓国政権内の「視野の狭い仲間内の考え」
(中略:元記事参照)

道上氏も韓国に対し「リスペクトしていた人ほど深く失望」している1人だろうが、今後とも日本外交の対韓言動が萎縮してもらっては困る。経験豊富な知韓派として「リスペクトしつつ、言うべきことはちゃんという」という姿勢は維持してほしい。

黒田 勝弘 : 産経新聞ソウル駐在客員論説委員、神田外語大学客員教授

ソース:東洋経済<日本外交官が苦言「日本が韓国に失望した」理由>
https://toyokeizai.net/articles/-/457511


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IAEAの年次総会が20日から始まり、グロッシ事務局長は北朝鮮の核活動について、全速で進めていると懸念を示した。北朝鮮の寧辺にある原子炉施設が稼働した兆候がある。格の廃棄に応じた3年前の米朝合意から後退している北朝鮮の現状について、各国から懸念の声が相次ぎました。そうです、あの国は約束なんか簡単に破る信用できない国なのです。日本も対応を見誤ると大変です。

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米国のカマラ・ハリス副大統領は23日、アジア歴訪の訪問地シンガポールで、米国によるアジアへの「永続的関与」を約束した。アフガニスタンで、米軍撤収に伴い、イスラム主義組織タリバンが権力を掌握する中、米国のアジアへの関与を強調し、安心感を与える狙いがあるようだ。アフガニスタン人が必死で国外に逃れようとしている現実を、バイデン政権が引き金を引いたことには間違いない。アフガニスタン人を見捨てるか。

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