#礼儀


木村花 (木村花誹謗中傷自殺事件からのリダイレクト)
tflixで木村が出演した回すべてが削除された。 放送・通信事業を所管する総務大臣の高市早苗は5月26日の記者会見の中で木村が誹謗中傷を受けていたことに対して「匿名で人を中傷する行為は人として、卑怯で許し難い」と発言したうえで、匿名発信者の特定を容易にするなどの制度改正を含めた対応をスピード感を持って実施する意向を示した。…
58キロバイト (8,737 語) - 2023年7月24日 (月) 06:48

(出典 meaning-book.com)
卑劣で卑怯な


(出典 geinouplus.com)
SNS上で繰り返される陰湿なイジメ


(出典 yasuhisa.teppei.org)
自分が逆にその立場になれば、どうだろうか

記事・画像は引用しております

SNS上で誹謗中傷が横行している悲しい現実。日本民族はそんな民族ではない筈なのだが、どうしてこんな社会になったのか理解できない。複雑な要因が・複雑な社会が・今だけカネだけ自分だけの身勝手な要因で卑劣で卑怯なイジメを露わにしている。自分の行いに、いつ恥と気が付くのか、いつ、優しい気持ちで見られるのか・・・・

1 ぐれ ★ :2023/08/21(月) 06:10:01.27 ID:aI325Wmc9
※8/19(土) 7:04配信
現代ビジネス

 ネット上の誹謗中傷が異常なまでに盛り上がり、他者を自殺に追い込む国は日本の他に類を見ない。日本社会はなぜ悪意に満ちているのか。その根源を探ると日本人のもう一つの素顔が浮かび上がった。

スマホで人を*る社会

 日本人は世界一礼儀正しい民族として世界的な評価を得ている。スポーツの国際大会などで日本人観戦客がゴミ拾い活動をする様子が世界中で放送されるたび、誇らしい気持ちになる人も多いだろう。

 一方で、「日本人は世界一意地悪だ」とも言われる。女子プロレスラーの木村花さんや、タレントのryuchellさんに対し、SNS(ソーシャルネットワークサービス)上で罵詈雑言を浴びせ続け、自殺にまで追い込んだ事件はメディアでも取りざたされ、社会問題化している。

 日本人が意地悪であるということを、大阪大学社会経済研究所はあるゲームを用いて科学的に証明した。そのゲームのルールは次の通りだ。なお参加者は筑波大学の学生である。

 ペアになり、双方で10ドルずつ所持し、それぞれカネを出し合う。出した金額の1.5倍を互いに等しく受け取ることができる。例えば、双方が10ドルずつ出し合えば、最終的に手元に残る金額はともに30ドル。片方が0ドルで、もう片方が10ドルならば、前者が25ドル、後者が15ドルとなる。ともに1ドルも出さなければ、双方の手元に10ドルが残るだけだ。

 このゲームを行った京都先端科学大学特任教授の西條辰義氏が解説する。

 「このゲームでは相手がどの金額を出しても、自分は10ドル出すことがベストな戦略になります。出した金額の1.5倍は確実に返ってくるからです。しかし、10ドルよりも少ないおカネを出すことで、自分のもらうおカネが減るものの、相手よりも多くのカネを得ようとしたのです。この結果に驚きました」

「タダ乗り」制裁

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/058237531298e2a40e3f6fafecee014c6ea76a1e
※前スレ
日本人「世界一礼儀正しい」が「世界一イジワル」…「自分の利益より他人の不幸を優先する度合い」実験「日本人ダントツ」の衝撃結果 ★9 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1692534964/

★ 2023/08/19(土) 13:49:36.82

【【誹謗中傷】AA!!イジワルAA卑劣な弱い者イジメAA!!!!】の続きを読む


道上氏の父親は、息子の仕事柄、韓国に親近感を抱いていたが、「もうあの国はいい」「友達になれない国だとわかった」と、平均的な日本人の心が離れてしまった。韓国をリスペクトしていた人ほど失望が深いと、外交官の、道上尚史氏。自分も、日本や日本人に対する多くの対応を見聞きし、今では十分に嫌いになった国。こんなツイートを見た。「私は、日本が嫌いなんだけど、なぜ、日本人は韓国を嫌いなんだろう」と。

1 蚯蚓φ ★ :2021/09/23(木) 11:52:29.68

「最近の韓国には日本を緻密に研究し、対日関係をしっかり管理し改善しようとする作業が見えず、即興的な反応や反発が目につく」「平均的な日本人の心は韓国から離れてしまった。韓国をリスペクトしていた人ほど韓国への失望が深い」

日本の現役外交官の中でも、最も韓国をよく知る道上尚史・日中韓三国協力事務局(TCS)前事務局長(63)が、韓国の総合雑誌『月刊中央』の2021年9月17日発売の最新号に掲載された長文のインタビュー記事で韓国に苦言を呈し注目されている。『月刊中央』は大手紙『中央日報』系列の子会社が発行している韓国を代表する月刊誌だ。

■目の前の目標ばかり追求し周りが見えない韓国
(中略:元記事参照)

■嫌韓は日本の偏見や優越感でなったのではない

道上氏は今回のインタビューで、最近の日本における反韓・嫌韓的な世論の雰囲気を伝え、韓国に一考を促している。その際、道上氏の父親は息子の仕事柄、韓国に親近感を抱いていたが「もうあの国はいい、友達になれない国だとわかった」と言い出していることを紹介しながらこう指摘している。

「平均的な日本人の心が韓国から離れてしまった。現在は韓国への失望と“距離置き”の状況だ。これは一時的な現象ではなく、構造的変化と見なければいけない。韓国に対する偏見や優越感でそうなったのではない。昔に比べ、日本人の韓国への知識は大幅に増えている。韓国をリスペクトしていた人ほど失望が深いともいえる」

最後に、日韓関係回復に向けて助言を求められた道上氏は、まず最も関係が順調だったといわれる金大中政権(1998~2003年)の時を振り返り「日本を理性的、建設的に見て感謝すべきは感謝し、韓国の国益における日本の重要性を深く理解する指導者が登場した、今後の日韓は信頼と協力の関係になるだろうと期待したけれども、最近の韓国はそこから大きく後退したように見える」と述べたうえで次のように語った。

「コロナ禍が落ち着き、ビジネスマンや学生が再び自由に往来できることを切に期待しているが、ただお互い客観的に、少し余裕のある気持ちで相手を見、国と国との約束や礼儀を守る関係になることを願っている。以前は問題が生じれば韓国が日本に憤慨し批判する場面が多かったが、最近はその基本構図が変わった。韓国はまずこの点を冷静に直視していただきたい。“われわれは日本のことをよく知っている、日本は韓国を知らない”という固定観念からは何も生まれないだろう」

道上氏は現役の外交官ながら著書やインタビュー、寄稿文、講演など公開的な舞台でも精力的に“対外発信”をしてきたことで知られる。日本では『日本外交官韓国奮闘記』(文春新書)や『日本エリートはズレている』(角川新書)などの著作があり、韓国でも自著を出版している。

■韓国政権内の「視野の狭い仲間内の考え」
(中略:元記事参照)

道上氏も韓国に対し「リスペクトしていた人ほど深く失望」している1人だろうが、今後とも日本外交の対韓言動が萎縮してもらっては困る。経験豊富な知韓派として「リスペクトしつつ、言うべきことはちゃんという」という姿勢は維持してほしい。

黒田 勝弘 : 産経新聞ソウル駐在客員論説委員、神田外語大学客員教授

ソース:東洋経済<日本外交官が苦言「日本が韓国に失望した」理由>
https://toyokeizai.net/articles/-/457511


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