#独身女性


年収200万円の独身女性たちの厳しい日々の現実。家賃を支払い、光熱費を払う。服も化粧品も買えない。外食もできない。残ったお金を食費にする最低限の生活。これでは結婚なんて無理というもの。今だけカネだけ自分だけの国会議員も政権もマトモナ政治をしてこなかった。更に言えば、こんな議員たちを選んだのは国民なのだ。国民の正しい判断と意識を待たなければ何も変わらない。



1 七波羅探題 ★ :2022/06/07(火) 05:32:23.91

キャリコネ2022/06/05 06:00
https://news.nicovideo.jp/watch/nw11010982

キャリコネニュース読者から寄せられた、手取り20万円以下のリアルな生活感を紹介する。高知県に住む手取り13万8000円、年収約200万円の女性(30代後半/その他/正社員・職員/未婚)は、「生活する以外何もできない」として

「服も買えない、化粧品も買えない、外食もできない、最低限の生活。臨時出費があると(お金を)借りないといけなくなる。正社員ですがボーナスもカットされて、夏1か月・冬1か月になり、来年はボーナスももらえなくなるような感じ」

とカツカツの生活を嘆いた。(文:福岡ちはや)

「転職したことをすごく後悔しています」
月々の手取りだけでは間に合わず、ボーナスから生活費を補填している人は少なくないだろう。その場合、ボーナスカットは大きな痛手だ。

手取り20円以下で苦しいのは地方で暮らす人ばかりではない。東京都内に暮らす30代後半の女性(サービス系/契約社員/未婚)は、手取り17万5000円、年収約200万円で

「優先順位の一番に家賃。家賃を払って残ったなかで光熱費や毎月の支払いを引いていくと、とてもじゃないけれど貯金はできません。2年ごとにやってくる賃貸の更新費だけはと、ちまちま貯蓄するのがやっとです」

と語る。どうやら都会の家賃が大きな負担となっているようだ。また、「贅沢な生活をしているつもりはないのですが、もっと節約術を身に付けられたら多少は残るものなのか?」と疑問も綴っていた。

同じく東京在住の20代後半女性(サービス系/正社員/未婚)は、先述の女性よりもさらに手取りが低く、14万8000円、年収約200万円で生活している。女性は、

「生きてはいけますが、ワンルーム1階での我慢の生活でやっと毎月2万円貯金できるような感じです。趣味や洋服、交際費などで使ってしまった月には貯金はできません。以前の仕事がボーナスもありお給料も高かったため、転職したことをすごく後悔しています」

といい、やはり余裕のない暮らしを送っている。手取り20万円での生活は、都会でも地方でもそれぞれの厳しさがあるようだ。
★1:2022/06/06(月) 16:49
前スレ
【社会】年収200万円、独身女性たちのリアルな生活感「服も化粧品も買えない最低限の生活」★4
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654524556/


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年が明けて受け取った年賀状を見てから、出さなかった人へ返事を出す人も多く、これを「返り年賀」という。お年玉くじ(抽選くじ)のある年賀はがき及び年賀切手の抽選日頃までは年賀状の配達が続く。松の内(基本的に1月7日)の翌日朝のポスト回収分までは日本郵便側における年賀状としての受付・配達となる。
33キロバイト (5,196 語) - 2022年1月13日 (木) 04:19


結婚して子供もでき、コロナ禍で会えない分繋がりを大切にしたいと、友人に思いを込めて作成した年賀状に、相手には受け入れてもらえなかった。ようだ。本人は幸せな生活をおくり、一方は一人身で送られてきた年賀状も素っ気ないものだったよう。自分は嫉妬とか感じないけど、その相手の方は嫉妬なのか相手の幸せが面白くないのでしょうかね。

1 愛の戦士 ★ :2022/01/19(水) 10:45:39.45

マネーポストWeb 1/18(火) 15:00

 お年玉付年賀はがきの抽選が行われ、当せん番号が発表された。今年の1等は昨年同様、現金30万円か電子マネー31万円。1等の当せん確率は「100万本に1本」と非常に低いが、「ひょっとしたら……」との期待を込めつつ、自宅や職場に届いた年賀状を読み返す人は多いのではないだろうか。お正月ならではのささやかな楽しみと言えるが、なかにはそれがきっかけで「嫌な気持ち」がぶり返すこともあるようだ。フリーライターの吉田みく氏が、30代主婦に話を聞いた。
 * * *
 夫と0歳の子を持つ埼玉県在住の専業主婦アイカさん(仮名・39歳)。お年玉付き年賀はがきの当せん番号を確認しようとして、正月早々に味わったモヤモヤがぶり返したという。

「結婚してから年賀状を出すようになりました。独身時代は面倒だったし、良さがイマイチ分からなかったこともあったのですが、年始に近況を伝えられるのは素敵な文化だと実感しています。コロナ禍で気軽に会えない分、人の繋がりは大切にしていきたいですね」(アイカさん、以下同)

 昨年は自身の出産という大きな出来事があったため、子供の写真付き年賀状を100枚ほど作り、親戚や友人らに送ったそうだ。印刷代などの出費を考えると決して安くはないが、皆に報告したい内容だったために気合いを入れたという。華やかなシールでデコレーションするなど想いを込めて作成した年賀状だったのだが、「ある友人からは受け入れてもらえなかった」と、アイカさんは残念そうに話した。

「年始早々、突然、SNSでありがとうを意味するスタンプが1つ送られてきました。時期的に年賀状のお礼であることが分かりましたが、すごく雑な返しに感じてしまったのが本音です。しかも汎用性の高そうなスタンプなのもモヤっとしました。

 せめて新年のあいさつ向けのスタンプで返すべきではないでしょうか? 相手は義理を果たした気分でいるとは思いますが、ちょっと違いますよね? 人間関係ってそんなに希薄なものでしょうか……」

 心に引っかかりが残ってしまったアイカさんは、スタンプの件をあえて友人に聞いてみることにしたそうだ。そこで意外な答えが返ってきたという。

「思いきって、『年賀状の返事をスタンプで済まされちゃうのは寂しい』というニュアンスのメッセージを送ってみたんです。そしたら向こうが、『私は独身で、アイカさんみたいに報告するネタがないの。だからスタンプで済ませちゃった』と返してきました。

 さすがにモヤっとしたので、そんなこと気にせずに年賀状を送ってほしいと伝えたら、今度は『それは自分勝手すぎるよ。毎年幸せそうな写真を送りつけられる身にもなってよ』とのこと……。友人から見た私は、幸せアピールをしている人にしか見えなかったのかもしれません」

 この言葉をきっかけにメッセージのやり取りは終了し、現在もわだかまりが続いた状態だという。だが、アイカさんとしては、和解する気はないそうだ。

「この件って私は悪くないですよね? どちらかといえば、友人が勝手に嫉妬して失礼な対応をしてきたのがいけないと思うんです。正直、今回の年賀状は手間もお金もかかっているので、余計にモヤモヤして仕方がありません。本音を言えば、年賀状を返して欲しいくらいです」

 アイカさんは、「このモヤモヤは、年賀はがきのお年玉賞品を当てて吹き飛ばしたい」と語っていたが、結果は思うようにならなかったという。

 SNSやメッセージなどで気軽に新年の挨拶ができる時代ではあるものの、年賀状には年賀状の魅力があるのも確かだろう。とはいえ、送る前に相手の立場や気持ちを考えてみるのも大事かもしれない。場合によっては、挨拶の方法や文章を相手ごとに変えるなどの配慮をするのも、トラブル回避の一つの方法である気がした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b1090226a39019a9cc58255f6cafd077831dd04

★1の立った時間
2022/01/19(水) 09:31:34.94

※前スレ
「私は悪くないですよね?」年賀状で出産報告した主婦、独身女性からの反発に憤り [愛の戦士★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1642552294/


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