日本放送協会 > NHKの放送波 > 国内向け放送/NHKのテレビ放送 > NHK総合テレビジョン NHK総合テレビジョン(エヌエイチケイ そうごう テレビジョン)は、日本放送協会(NHK)による地上基幹放送の一種別のテレビジョン放送で国内放送でもある。 通称はNHK
85キロバイト (9,606 語) - 2022年5月23日 (月) 07:28
NHKは、2か月も予算委員会の国会中継を相撲中継を理由にしてこなかった。つまりどっちが重要かという事。国民の知りたい権利を遮断している。こんな頓珍漢なNHKは、本当に必要ない。参院選に問うべきだろう。受信料を取り噓を垂れ流し、都合が悪いと放送しない自由とかぬかす。必要ないNHK。


1 minato ★ :2022/06/02(木) 08:39:16.47

5月26日、NHK総合で衆議院予算委員会が中継された。3月28日以来、じつに2カ月ぶりの国会中継だった。

《#国会中継をしてください》

ツイッターでは、こんなタグとともに、国会のテレビ中継を求める声が高まっていた。これほどまで、中継の間隔が空いたのは、2015年9月16日から11月9日まで放送がなかったとき以来のことだった。会期中、さまざまな委員会などが行われている国会だが、いったいどういう基準で放送するものと、しないものが決まるのだろうか。

「基本的にテレビ中継されるのは、予算を決める予算委員会や代表質問、テーマを絞って議論する集中審議などとする慣例があります。特に、総理が出席する“総理入り”と呼ばれる委員会には、中継が入ることが多いです」

そう説明するのは、NHKの元報道カメラマンで、国会対策副委員長も経験した立憲民主党の前衆議院議員・岡島一正さんだ。予算審議など以外でも、重要な審議などは、国会が要望するか、NHKが要望して国会が認めれば、中継が実現することもある。国会が要望する場合、与野党の合意が前提で、そのハードルは高いと岡島さんは言う。

「国民の関心が高くテレビ中継すべき委員会でも、議論をオープンにすれば反発を招きそうな内容については、与党としてはなるべく国民に知られないうちに進めたい。野党側が、『これは国民に知ってほしい』と与党側に交渉を求めても、テーブルにつくことすら拒否されることも少なくありません」

一方、近年のNHKは慣例から外れた中継の要請を国会にすることもなく、予算委員会や集中審議がない期間は、国会中継の空白が生まれることになる。

(略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d853e1b7567730aa74ad1fce33e2c6c9f4ae1200


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