#無能な政治家


ナショナリズム (国民主義からのリダイレクト)
ナショナリズム 国家主義 国粋主義 民族主義 ナショナリズム(英: nationalism)とは、国家という統一、独立した共同体を一般的には自己の所属する民族のもと形成する政治思想や運動を指す用語。日本語では内容や解釈により国家主義、国民主義、国粋主義国益主義、民族主義などとも訳されている。パトリオティズムとは区別される。…
43キロバイト (6,417 語) - 2023年4月18日 (火) 06:12
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主権在民。国民の生活を守り、安心して暮らせる社会を作るため国益を優先的に進め、国民の権利と自由を守る政治家が政治家の仕事。今は違う。「今だけカネだけ自分だけ」の政治屋に成り下がってしまった現実がある。有権者は何度も裏切られ投票には棄権するありさまだ。だが、政治に無関心でも無関係ではいられない。とにかく、投票に行き棄権しないことが政治の流れを変えることにつながるはず。このままで日本がかわるではなく、変えられてしまう。後悔してからでは遅いという事だ。米を捨てさせられ、農地が荒れ、牛乳が捨てられ、牛が殺され、にわとりが焼かれ、卵が値上がり、コオロギを食べさせられようとしている。これが国益か?

1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/05/02(火) 07:55:30.324 ID:6Eg90TOn0.net
政治かw🤣

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4歳に達しており、東京都では30歳を超えている。政府の少子化対策は、いずれも結婚した女性を対象とした利権であり、この未婚女性の出産の増加を促す対策にはほとんどなっていない。 少子化には以下のような悪影響がある。 日本の生産年齢人口は1995年(平成7年)に8717万…
53キロバイト (4,177 語) - 2023年3月29日 (水) 01:55
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日本の若者を舐めている無能な政治家たち。特に少子化対策というお題目。経済的な理由・結婚できない理由・子供を持てない夫婦への配慮も支援も対象外。いくら新しい省庁を作っても利権の温床を増やすだけ。こんな政治家・政治屋がのさばっている内は、まず無理だ。
生まれる子供も、生まれた子供も、育つ子供も不幸なだけ。

1 七波羅探題 ★ :2023/04/28(金) 07:00:28.30ID:ba04mrPQ9
■日本政府が打ち出した「異次元の少子化対策」で子供は絶対に増えない明確な理由
岸田文雄政権が年初に打ち上げた「異次元の少子化対策」のたたき台を発表した。だが、「出産費用の保険適用」「保育士の配置基準の改善」「自営業・フリーランスの育児期間に係る保険料免除措置」「授業料後払い制度」「男性育休の取得推進」などが盛り込まれた。

また、少子化問題や子育て支援、いじめなど複数省庁にまたがっていた子どもを取り巻く課題に一元的に取り組む、子ども政策の司令塔「こども家庭庁」が発足した。また、国会でも超党派の「人口減少時代を乗り切る戦略を考える議員連盟」が発足し、自民党の野田聖子前少子化相が会長に就任した。

日本の合計特殊出生率は下落を続け、2021年は1.30人である。22年の日本の出生数は80万人を割り込んだとみられる。この状況を、政治家が「国家の存亡にかかわる危機的状況」と認識しているのは間違いない。こうした状況を打開するために、「異次元」の施策で一挙に解決しようというのだ。

しかし、いくら異次元にカネをかけても、子どもが増えて、危機的状況を脱することができるとは思えない。この連載でも指摘していたが、そもそもこの対策が「少子化対策」ではなく「子育て対策」なのが問題だ。すでに子どもがいる夫婦の支援ではあるが、経済的理由で結婚できない人たちや、子どもを持てない夫婦は支援の対象外だ。だが、それ以上問題なのは、政治家は日本の若者について、大きな勘違いをしていることだ。

それは、「国家の存亡にかかわる危機的状況」を解決するために、若者が当然協力するものと思い込んでいることだ。若者は、結婚をし、家庭を築き、子どもを育てたい、それが素晴らしい人生だと考えているはずだ。これを疑うべくもない大前提としているのだ。

政治家は、そんな時代ではないことを知るべきだ。結婚をして家庭を築くことが人生のただ1つの道ではない。結婚せずとも、一人一人がキャリアを築ける、多様な生き方がある時代だ。

さまざまな識者が、経済的な理由で、結婚したいのにできないでいる人たちや、結婚しても子どもを持てない人たちが多くいることが少子化の背景にあると指摘している。だが、それ以前に、結婚する必要がない、結婚する意味がわからない、むしろ結婚は人生の邪魔だ、墓場だと思っている若者が多くいるのだ。

多様化の進んだ現代社会は、1つの価値観に国民を縛ることはできない。だが、この変化に対して、政治家はあまりに鈍感で無策なのではないだろうか。私は、異次元の少子化対策には、政治にとって最も大切なものが欠けていると思う。それは国民が「将来への夢と希望」を描けないことである。

■結婚・子育てを若者にとっての「苦行」にしているもの
このたたき台が打ち出された日、テレビ各局のニュースが街頭インタビューを行っていた。多くの子育て中の女性が画面に登場したが、異口同音に子育てには助かると言っていたが、もう一人子どもを持とうと発言をした人はいなかった。

これが、子育て中の夫婦の持つ「実感」である。子育てとは、経済的にやりくりが難しい若者夫婦にとって「苦行」なのだ。たたき台は、その「苦行」を少し和らげるくらいの効果しかないということだ。これでは、もう一人子どもを増やそうという気にはとてもなれない。

若者にとって結婚、子育てが「苦行」となってしまうのはなぜか。社会が大きく変化しているにもかかわらず、政治、財界、官界の首脳の多くを占める5-60歳台の世代の時代の社会や家庭のモデルを若者に押し付けることになっているからだ。

そして、そのモデルが現実に合わなくなってきたのは、日本経済が「失われた20年」と呼ばれた長期停滞から抜け出せないことが根本的な原因だ。

第二次安倍晋三政権の約8年弱の期間、再三にわたって企業に対して「賃上げ」を要請してきた。だが、企業はその要請になかなか応じなかった。グローバリゼーションによる厳しい競争にさらされた企業は内部留保をため込むばかりで、賃上げを行わなかった。また、一部の企業は年功序列の雇用慣行を廃し、終身雇用の正社員を減らして非正規雇用を増やすことでコストダウンを続けた。

正規・非正規雇用の格差問題は国会で議論され続けた。ようやく、21年4月に全ての企業を対象とした「同一労働同一賃金」の原則に基づく政策が打ち出された。

※以下リンク先で

まぐまぐ2023.04.27
https://www.mag2.com/p/news/574348

★1:2023/04/27(木) 23:29
前スレ
シラける日本の若者たち。岸田「異次元の少子化対策」では絶対に子供が増えないと断言できる理由
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1682605769/

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育児休業 (育休からのリダイレクト)
場に戻る権利も保証されている。結果、この国では専業主婦は2%しかいない。 2020年2月、フィンランドは夫の育休を約2倍で妻と同じ約7カ月にする方針を発表した。 アメリカでは国として産休育休の制度が無いため、職場によっては出産直後に出勤する必要があった。対応策としてバラク・オバマ政権時代に企業が搾…
36キロバイト (6,507 語) - 2022年8月4日 (木) 12:12
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産休や育休中に学び直しに取り組む人を支援する考えを示した岸田政権という。何を言うのか無能な政治家たち。SNS上で批判の声。産休や育休の大変さを何も知らない者の発言には呆れてしまう。学び直すのは政治家のおじさん、あなたたちだ!少子化の原因は、少子化対策の愚策と女性の社会進出だ!少しは女性をいたわるこを勉強したらいい。



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/28(土) 22:06:36.52 ID:EHbN4hR59.net
1/28(土) 21:38配信 デイリースポーツ

 2ちゃんねるの創設者で実業家のひろゆき氏が28日、ツイッターに複数投稿。岸田文雄政権が、産休や育休中に学び直しに取り組む人を支援する考えを示したことに「頭がおかしい」と批判した。

 岸田首相は、賃上げの一環として社会人が大学に通うなど学び直し(リスキリング)を重視する政策を打ち出している。

 これに対してひろゆき氏は、「産休・育休中の親に“学び直し”の時間と精神的余裕があると信じてる頭のおかしい政治家。」とつづり「毎日、夜泣きで3時間に1回づつ起こされて肉体労働をする生活を半年以上続けた親のおかげで大人になれた事がわかってない人達。自民党内でまともな助言が出来る人は居ないのかな?」と乳児を世話しながら学び直しをする非現実性を揶揄した。

 続くツイートでは「確かに、異次元です。こっちの次元に来なくていいです。」とも。「異次元の少子化対策」という岸田政権のキャッチフレーズにからめて、皮肉った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92ddf2e7b22c7c79667afd8dfe338bf9fa3427e3

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出産育児一時金(しゅっさんいくじいちじきん)とは、健康保険法を根拠に、日本の公的医療保険制度(健康保険、共済組合、船員保険、国民健康保険)の被保険者が出産したときに支給される手当(金銭給付)である。1994年(平成6年)の健康保険法等の改正により、それまでの「分娩費」と「育児手当
15キロバイト (2,766 語) - 2022年11月4日 (金) 14:19
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岸田首相殿、よく聴け!そんなお金じゃ子供なんて育てられないんだよ。少子化対策の愚策には呆れてしまう。子供を産むまでの大変さ・産むときの大変さ・産んで育てる大変さ、こんな物価高で生活の苦しさ・保育園、高校、大学にかかる費用の大変さ、留学生には手厚くお金を払って、日本人には重い奨学金の返済が待っている。これで子供を産もうと思うか?ついでに言うが、小池都知事も少子化を舐めている。「5000円のお小遣いをあげる」と。カネをバラマキ票集め!国民・都民をバカにするな!あんたら世襲議員のお気楽稼業とは生活が違うんだよ!


1 蚤の市 ★ :2023/01/05(木) 10:43:44.80ID:g8CLBUn+9
 子どもを産んだ際に受け取れる出産育児一時金が、2023年度から8万円増の50万円となることが決まった。岸田文雄首相が2年以上取り組んできた肝いりの政策で「引き上げ幅は過去最高だ」と誇示した。子育て世帯からは歓迎の声が上がったものの、一方で「これだけではもう1人産もうと思わない」と冷静な声が聞こえてくる。(共同通信=若林美幸)
 ▽菅前首相に対抗する形で打ち出した政策
 岸田首相が出産育児一時金に言及したのは、2020年9月の自民党総裁選。当時政調会長だった岸田首相は初めて出馬し、当時官房長官だった菅義偉氏の少子化対策に対抗する形で、一時金の引き上げによる「出産費用の実質無償化」を掲げた。一方、菅氏は「不妊治療の保険適用」を掲げた。
 総裁選に敗れて菅政権が発足した後、出産費用の負担軽減に関する国会議員連盟を立ち上げ、共同代表に就いた。議員連盟として出産育児一時金の引き上げを政府に提言したものの、待機児童解消など他の子育て政策に財源が必要となり、見送られた経緯がある。首相に就任した今回はリベンジの意味合いが強く、2022年6月に「大幅に増額する」と早々に宣言した。
 出産にかかる費用は、年々上昇している。2021年度の公的病院の平均額は約45万5千円に上る。これに加え、出産事故に備える「産科医療補償制度」の掛け金1万2千円もかかる。合計約47万円が必要だ。
 現行の出産育児一時金は42万円で、出産費用の支払いの際には平均で5万円足りない計算だ。一時金の引き上げ幅はこれまで5万円が過去最大だったが、今回は8万円増の50万円になった。理由は、岸田首相が「47万円では大幅増額とは言えない」として一層の上積みにこだわったからだ、と政府関係者は説明する。引き上げにこだわった背景には「せめて出産時にかかる平均費用は一時金でカバーしたい」との思いもあったという。
 ただ、出産育児一時金の主な財源は、現役世代の公的医療保険の保険料。増額すれば、負担は若い世代にのしかかる。このため政府は2024年度以降、75歳以上の保険料からも一部を拠出する仕組みへ変更することも決めた。
 政府はさらに、出産前後で計10万円相当を配る「出産・子育て応援交付金」も新たに創設した。相次ぐ閣僚の不祥事や、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)問題などの逆風に直面する中、政府一丸での少子化対策をアピールする狙いだ。

 ▽「地方では子どもを大学に進学させることが一番の出費」
 出産育児一時金の額は全国一律だが、出産は病気ではないため原則自由診療で、かかる費用は地域や医療機関によって大きく異なる。
 東京都のフリーランスの明日香さん(35)=仮名=は2021年、都内の有名病院で無痛分娩により長男(1)を出産した。夫婦ともに実家は遠方にある。新型コロナウイルス禍のため里帰りは諦め、自宅から近くて設備や体制が整った病院を希望した。
 出産育児一時金を超えて支払った自己負担分は約90万円。明日香さんは、安心のための必要経費だったと納得している。ただ、こうも思った。「一時金の増額はありがたいが、お金がかかるのは出産後だ」

 「もっと保育所に子どもを預けやすい社会にしてもらいたい。現状は保育所に入れるのはフルタイム勤務の母親が中心だ。パートやフリーランスでも入りやすくなるよう充実させてほしい」と訴えている。
 熊本市の会社員の真弥さん(37)=仮名=は2022年、個室で豪華な食事が付き、新生児集中治療室(NICU)もある病院で長男を出産した。自己負担は5千円で済んだ。出産育児一時金が増額されれば出産費用は全て賄え、数万円が余ることになる。
 それでも、真弥さんも財源を注いでほしいのは出産費用ではないと言う。「地方では、子どもを都会の大学に進学させることが一番の出費。出産時や子どもが小さい頃に比べ、高校や大学進学にかかる負担の方が大きい。県外の高校や大学に行けば、都会に住む家庭よりも費用がかさむ」
 出費が同時期に集中することを避けるため、長女の出産から6年空けて長男を産んだ。「夫婦ともに正社員でも、子どもは2人が限界。高等教育への補助を増やしてもらう方が良い」
 明日香さん、真弥さんの2人に共通するのは「出産前後の支給が若干増えるくらいでは、もう1人産もうという動機にはならない」という思いだ。

 ▽女性が産み育てやすい環境を(略)

47NEWS 2023/01/05
https://nordot.app/978941666743582720?c=39546741839462401

【【よく聴け】AA‼首相AAもう1人産もうとは思わないAA!!!】の続きを読む


4歳に達しており、東京都では30歳を超えている。政府の少子化対策は、いずれも結婚した女性を対象とした利権であり、この未婚女性の出産の増加を促す対策にはほとんどなっていない。 少子化には以下のような悪影響がある。 日本の生産年齢人口は1995年(平成7年)に8717万…
44キロバイト (3,803 語) - 2023年1月9日 (月) 12:15
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岸田首相が進める出産育児一時金は少子化対策に何の意味を持たない。相次ぐ産院が便乗値上げとの声が上がる。まあ、こんなもんだね、日本の政治や政権は。利権が絡まないと進まず成立しない訳だ。何が少子化対策だと言いたい!



1 ぐれ ★ :2023/01/11(水) 08:58:25.38ID:SpI2vbrS9
※1/10(火) 9:00配信
まいどなニュース

 2023年4月より少子化対策の一つとして、出産育児一時金が現行の42万円から50万円に増額される。岸田首相は1月4日の年頭記者会見で「異次元の少子化対策に挑戦する」と語り、いよいよ4月に発足するこども家庭庁にも注目が集まっている。しかしそんな中、Twitterで「近隣の産院が、出産育児一時金の増額にあわせて8万円値上げしていた…」という衝撃的なツイートが拡散され、騒然となった。

 ツイートには、当該の産院のHPに掲載されている料金案内ページのスクリーンショットを2枚アップ。1枚は、2022年12月12日に撮った値上げ前のスクリーンショット。もう1枚は、同年12月30日に撮った値上げ後のスクリーンショットだ。値上げ前の料金は、正常分娩が58万円~(6日入院)、予定帝王切開が63万円~(8日入院)。値上げ後は、正常分娩が66万円~、予定帝王切開が63万円~となっており、正常分娩のみ、きっちり8万円値上げされている(料金はすべて税別)。

 岸田首相が記者会見で、出産育児一時金を50万円に増額すると正式表明したのは、同年12月10日。タイミングからして、この増額にあわせての便乗値上げであることは容易に想像できる。政策発表当初より、産院が値上げしてしまうと少子化対策としての効果が薄れてしまうことは指摘されていたが、それでも出産を考えている家庭にとっては家計の足しになると期待を寄せていたはずだ。

 先述の産院は全部屋、バス・トイレ・洗面台付きの完全個室ということもあり、もともと42万円を大きく上回る金額であった中、更に大幅値上げした形だ。当HPには料金改定についての告知もなかった。料金表には他にも、妊婦健診5000円、産後健診5000円程度(2週間健診)・7000円程度(1ヶ月健診)などの記載がある。妊婦健診助成の補助券が使えるものの、その上限額は自治体によって格差がある。補助券は14回分とし、上限額は約8万円~12万円という自治体が多いが、その上限額を上回ることがほとんどであると指摘されてきた。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/da5eff158c8d7d221aebbe6a3e4629031ed2b1f2

【【便乗値上げ】AA‼産院AA出産育児一時金AA無意味AA!!】の続きを読む

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