#検査基準


知床観光船のエンジンが改造されていた。2基あるエンジンが1基に改造されていたとの証言が。これが沈没事故の直接的な原因かはこれからの調査にかかっているのだが・・・・


1 七波羅探題 ★ :2022/05/30(月) 08:26:29.84

▽「エンジン取っ払って2基→1基に」
沈没の原因究明が急がれる中、番組はKAZU1の船体について詳しい人物に接触。その構造について意外な証言を得ることができました。
(元船長 Aさん)「2005年の時に知床の観光シーズンが終わってそれから岡山に取りに行ったの、あの船を…北海道まで持って来たんだ」
Q.KAZU1を?
「うん。そう。太平洋をずーっと。」
以前、知床遊覧船で船長兼、船のメカニックとして働いたというAさん。
17年前の2005年秋、前社長の指示で岡山県からKAZU1となる中古の船を約500万円で購入。北海道まで3カ月かけ運んだ人物です。実は北海道に運んだ後でKAZU1はある改造が成されたといいます。
「エンジン2基掛けだった最初はね。(エンジン)2台で2つのスクリューシャフトで、エンジンを取っ払って1台のエンジンにしたの。2台積むというのは1つのエンジンがトラブル起きても片方が生きているから何とかなるんだけどさ…」
Aさんによるとスクリューやシャフトの故障により2基あったエンジンを取り外し、別の船のエンジン1基を流用したといいます

▽「構造が悪い」KAZU1船底の空洞
さらに、AさんはKAZU1の船体構造に、ある違和感があったといいます。
(元船長Aさん)「これ(KAZU1)乗っている時に俺メカニックもやるから、その時船底に潜った印象としては、スペースって80cm角ぐらいの通り道があった。要するに人間が入っていけるように、船底に。」
Q.つまり船底の中が空洞ということ?
「空洞、漁船の場合は仕切りがあるから、だから1つ穴空いたって全部には(水は)行かないから」
通常の漁船などは船底部分は仕切りとなる隔壁があり仮に水が入っても他のスペースには浸水しないよう対策が取られているといいます。しかしAさんによるとKAZU1の船底は改口(あらためぐち)と言われる穴がほとんどの隔壁に開いていたといいます。
エンジンルームの隔壁にも中央部分に80cm角ほどの穴が設置されていたといいます。
「普通はエンジンルームって隔離している。水が入らないように。先端の方で穴開いてバーッと水が入って機関部までダーッといっちゃうからエンジン止まっちゃうでしょ。だから構造が悪いんだ…これ危ないから塞いだほうがいいと言ったんだけどね。」
※全文はリンク先で

テレ朝5/29 22:30
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000256302.html


【【衝撃】AA!!エンジンがwwww知床観光船ww改造を証言wwww!!】の続きを読む


ハングル(韓: 한글)およびチョソングル(朝: 조선글)は、朝鮮語を表記するための表音文字 (素性文字) である。 1443年に李氏朝鮮第4代国王の世宗大王が、訓民正音(朝: 훈민정음、略称: 正音)の名で公布した。意味は「偉大なる(ハン)・文字(グル)」であるが、「ハン」を「大韓帝国」の「韓(ハン)」とする説もある。
63キロバイト (7,993 語) - 2022年2月8日 (火) 15:15


ローソンが3位に転落。それは中国語やハングル語・文字は、敬遠されていることに気が付かないからだ。日本中に溢れるハングル文字に嫌悪感を持つ人が多い。そういう商品に敬遠。韓国・中国の食品の不衛生な衛生管理能力は低い。海外では大腸菌が問題なっている。日本では先の民主党政権が検査基準をゆるゆるにした。因みに自分は、韓国産・中国産の食品は食べない。


1 ジオビブリオ(SB-iPhone) [US] :2022/02/15(火) 12:55:00.91


ローソン、日販3位転落 ファミマに逆転ゆるす

ローソンの稼ぐ力が鈍化している。
2021年2月期はコンビニエンスストアの1店舗当たり
売上高(日販)がファミリーマートを下回った。

セブン―イレブン・ジャパンも含めた
上位2社より少ない店舗数を挽回すべく
新規出店を続けた時期もあるが、
投資に見合うリターンを得られていない。
株価は上場来高値をつけた2016年の半値だ。

パッケージ

(出典 i.imgur.com)

2

(出典 i.imgur.com)

3

(出典 i.imgur.com)


https://www.nikkei.com/article/DGKKZO73153970S1A620C2DTA000/


【【正しい判断】AA!! 遂にwwww3位転落wwwwそうでしょうねwwww!!!!】の続きを読む

このページのトップヘ