#核武装論


憲法記念日(けんぽうきねんび、英語:Constitution Memorial Day)は、日本の国民の祝日の一つ。日付は5月3日。国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)では「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」ことを趣旨としている。
8キロバイト (1,368 語) - 2022年4月29日 (金) 00:11
平和主義を唱えても日本国民・国土守れない。侵略者は攻めてくる。憲法9条・非核三原則・戦争反対を叫んでもウクライナを見てごらん。
戦争反対は誰もの願いだが、ウクライナだって戦争を願ってはいなかった。抑止力は相手と互角にならなければ抑止にならない。核武装をして国民・国土を守ることが最重要。反対するのは日本を貶めたい反日勢力たち。こ奴らの罠にはまってはダメだ。岸田政権退陣・自公政権の解消。売国議員を追放しよう。



1 公共放送名無しさん :2022/05/01(日) 06:49:53.17

日本国憲法の施行から75年。ロシアによるウクライナへの軍事侵攻で戦後の国際秩序が大きく揺らぐ中、各党党首が討論▼憲法で「平和主義」を掲げる日本はどう向き合うべきか?今後の安全保障政策は?▼ロシアが「核兵器の使用」に言及、“核の脅威”に世界が直面するいま、「非核三原則」を掲げる日本は?“核なき世界”の実現に向け、唯一の被爆国・日本が国際社会で果たす役割は?憲法をめぐる今後の議論に各党はどう臨む?

【出演】岸田文雄,泉健太,山口那津男,馬場伸幸,玉木雄一郎,志位和夫,山本太郎,【司会】伊藤雅之,合原明子


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日本の核武装論(にほんのかくぶそうろん)は、日本が核武装するかどうかについての議論である。核武装論は、広義には核兵器を保有していない国家における安全保障政策上の核武装の是非や利得についての議論を指し、狭義には核武装賛成論を指す。核保有国においては、既に保有する核兵器をどのように運用整備するかという
77キロバイト (13,002 語) - 2022年3月3日 (木) 06:53


記事・画像は引用しております

日本の核武装は必要不可欠だ。ウクライナを見ればよく分かるはず。核を放棄しなければ、ロシアの侵略はなかった。核さえあれば国民も国土も踏みにじられることがなかった。自分は、世界の核がないことを望みたいが現実は無理。抑止のために持つしかないことは明らかに。



1 powder snow ★ :2022/03/05(土) 11:57:55.45

https://www.fnn.jp/articles/-/325095

ロシア・プーチン大統領が核使用をちらつかせるなど緊迫するウクライナ情勢。フジテレビ政治部 防衛省担当の伊藤慎祐記者が「ウクライナ侵攻で危機感 日本でも核の議論」について伝える。

今回のロシアのやり方がまかり通れば中国も…
フジテレビ防衛省担当・伊藤慎祐記者:
現在、ロシアがウクライナ侵攻をして、プーチン大統領が核兵器の使用をちらつかせているという状況で、日本の防衛省も非常に高い関心を持って、この戦況を見つめています


フジテレビ防衛省担当・伊藤慎祐記者:
日本の周辺でも心配なことがたくさん起きています。例えば北朝鮮は今年に入って既に8回ミサイルの発射を繰り返しています。中国もウクライナ侵攻が始まった翌日の2月25日に沖縄の尖閣諸島の周辺で中国当局の船が4隻が領海に侵入しました。そしてロシアは2月に日本海とオホーツク海で海軍の艦艇なんと24隻による大規模演習が確認され、岸防衛相は「これはウクライナ周辺のロシア軍の動きと呼応する動きだ」と分析しています

フジテレビ防衛省担当・伊藤慎祐記者:
また防衛省関係者からは、今回のロシアのやり方がまかり通ってしまえば、現在南シナ海や東シナ海で軍事力を拡大している「中国に“こういう方法でもいけるんだ”と思わせてしまう」と指摘しています。ウクライナ侵攻は、日本にとっても対岸の火事とは言っていられない状況です

安倍元首相が核共有について注目発言
今のままで本当に日本を守ることができるのか?議論の口火を切ったのは、2月27日「日曜報道 THE PRIME」に出演した安倍晋三元首相の発言だった。

安倍晋三元首相:
自分の国をやはり自分で守るという決意と防衛力の強化を常にしないといけない。ドイツ、ベルギー、オランダ、イタリアもですね。核シェアリング(核共有)をしているんですね。日本は非核三原則がありますが、この世界はどのように安全が守られているのかという現実について議論していくことをタブー視してはならないと…

フジテレビ防衛省担当・伊藤慎祐記者:
この安倍さんの言う核シェアリング(核共有)がどういうものかと言いますと、アメリカ軍の管理下の元で日本国内にアメリカの核兵器を配備して、共同で運用するものなんですが、効果としては日本に核兵器があるということを示すことで、他の国に日本を攻めたら核で反撃されるから攻めるのをやめておこうと思わせる、いわゆる「抑止力」を高める効果があります

~略~

フジテレビ防衛省担当・伊藤慎祐記者:
こうした外国の侵略の可能性から日本を守っていくためには、どうあるべきなのか?ウクライナ侵攻をきっかけにますます議論が活発になりそうです

現実が変化しているのに議論すらしないのは…

フジテレビ「イット!」ではコメンテーターで明治大学教授の齋藤孝さんに話を聞いた。

加藤綾子キャスター:
何が防衛なのか難しいんですけれども、日本は唯一の被爆国だからこそ何ができるのか、各国にどんな働きかけができるのか議論してもいい気もするんですけれども、いかがですか?

明治大学教授・齋藤孝さん:
私は核の共有については議論すべきだと思いますね。もう現実が変わってきているということです。核を持った国が核を持たない国を踏みにじっていく中で、日本が核を持つかどうか議論すらしないというのは、日本はつけ込みやすい国だというメッセージになってしまうと思うんですね。現実を見据えながら、その都度ちゃんと議論をしていくことが必要だと思います

明治大学教授・齋藤孝さん:
(核兵器を)シェアするという議論は、現実的でありますし、議論自体が抑止力になるということもあるわけなんですね。日米安保条約があるからと言ってアメリカが全面的に守ってくれると期待するのは期待しすぎ。まずは自分の力で自分の国を守れるようにしないといけないというのは、今回のウクライナ情勢を見て、多くの日本人が感じたところじゃないでしょうかね

★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1646407520/


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