#日韓


72-79頁。 シンシアリー「懲役二十四年、韓国罪と罰 恨と情にひれ伏す大統領の不遇な末路」『Voice』第486号、PHP研究所、2018年6月、 142-149頁。 ^ a b c d e f g h “著者プロフィール”. 扶桑社. 2019年4月16日時点オリジナルよりアーカイブ。2019年10月6日閲覧。
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日本との関係を蔑ろにし、噓や約束を破り守らない行動を繰り返す大統領は許し難い。国際的にも信用がなく、国際法を守らない韓国とは関わりたくない断交できるならそうしたい。

1 昆虫図鑑 ★ :2022/01/30(日) 09:09:22.37

(抜粋)

――北朝鮮はなぜ、米国との対話をしたがるのですか。

鈴置:米国が主導する国際的な経済制裁を緩和させたいのでしょう。コロナ対策で北朝鮮は対外的な交易を全面的にストップ。経済は破綻の危機に瀕しています。これを打開するには米朝対話を再開し、制裁を緩めてもらうしかありません。
 ここで*を見たのが、文在寅政権です。米朝を仲介して朝鮮半島に平和をもたらしたと国民に功績を誇ってきた。それなのに核・ICBM実験の再開示唆ですべてがぶち壊しになった。
 ことに今、退任後の監獄送りを避けるため、文在寅大統領は決定的な功績を必要としている。それが朝鮮戦争の終結を謳う「終戦宣言」でした。しかし米国も北朝鮮も、実質的な意味はなく文在寅の監獄送り防止用と見抜いていますから、終戦宣言をしつこく持ちかけてくる韓国を相手にしませんでした。
 文在寅政権は2月4日からの北京五輪の場を利用、米中南北、せめて中南北の首脳会談を開いて終戦宣言を実現しようとしました。が、北朝鮮が五輪不参加を決めたため、この構想も霧散。そこに追い打ちをかけたのが、両実験再開の示唆だったのです。
 さしたる功績なしで任期を終える文在寅政権。大統領はじめ、幹部は暗澹たる思いでしょう。多くの人が監獄に入る悪夢をみているはずです。

――「米朝首脳会談を仕切った」などとホラを吹かねば良かったのに。

鈴置:確かに、今となっては猿芝居外交が裏目に出ました。ただし、当初の効果は抜群でした。第1回米朝首脳会談の翌日、2018年6月13日の統一地方選挙で与党「共に民主党」は圧勝。政権とすれば猿芝居を打つのは当然でした。
 それに、猿芝居と国民が怒りだす可能性も低かった。2017年に北朝鮮は核・弾道ミサイル実験を繰り返し、米国は先制攻撃も辞さないとの姿勢を打ち出しました。蚊帳の外に置かれた韓国人は、戦争の危機に怯えたうえ、自分の運命さえ決められないことにいら立っていました。
 そこに「状況を仕切って見せる」大統領が登場したのです。それが本当かどうかは重要ではありませんでした。自らの手で運命を切り開いているととにかく信じたい――。こんな韓国人の心の奥底に潜む願望に文在寅政権は見事に応えたのです。

――結局、政権末期になってボロが出てきた……。

鈴置:北朝鮮との関係だけではありません。唯一の同盟国である米国との関係も完全におかしくなりました。2022年に入り北朝鮮がミサイルを毎週のように撃っている。それなのに、米韓の外相は電話協議を一切していません。過去にこんなことはなかった。
 緊密に連絡を取る日米外相とは対照的です。米国にとって、対北制裁解除ばかり唱える韓国は「北朝鮮の使い走り」にしか見えない。韓国と協議しても何の対北牽制にならないと判断したのでしょう。

――3月の大統領選挙で保守が政権を取れば米韓同盟は修復しますか。

鈴置:保守政権になっても米韓同盟修復は難しい。保守政党「国民の力」の大統領候補、尹錫悦(ユン・ソルヨル)氏はQuadに関し「傘下のワクチンなどのワーキング・グループに加わりつつ、追って正式な加盟を模索する」との発言に留めています。「参加」と明確に公約すれば、中国から警告を受けるのは確実です。そうなれば票も逃げるでしょう。その程度の覚悟ですから、大統領に当選してもQuadに加わる可能性は低い。
 日韓関係も保守政権に戻ったからといって改善に向かうわけではありません。文在寅政権が対日関係を悪化させた要因は2つあります。まず、高まるナショナリズムへの呼応です。21世紀に入ってからの韓国人は「日本、何するものぞ」と考え、「日本よりも上の我が国」を実感したがっています。
 それに応えるには日韓慰安婦合意や、日韓国交正常化の際に結んだ日韓基本条約など、日本との約束を踏みにじって見せるのが一番です。保守政権に代わっても、韓国のナショナリズムが収まるわけではありません。何らかの「卑日」材料を国民に提供する必要に迫られます。

――文在寅政権が韓国の外交を無茶苦茶にしましたね。

鈴置:確たる信念もなく、その場しのぎであっちへフラフラ、こっちへフラフラ。文在寅大統領は中国に行けば、中国と運命を共にすると言ってみせる。米国に行けば米国と共闘するようなことを言う。しかし、米中いずれとの約束も行動に移さない。日本や北朝鮮に対しても食い逃げばかりしている。貰うものは貰って、後は平気で約束を破る。
 当然、米国からも中国からも、日本や北朝鮮からも舌先三寸の指導者と見切られて相手にされなくなりました。四面楚歌は自業自得なのです。韓国人が一番気にする「国の格」を完全に貶めました。

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/01281200/?all=1&page=1


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記事・画像は引用しております

日韓首脳がG7で接触。菅首相は韓国の文大統領と簡単な挨拶で短時間な接触をしたことを明らかにした。まあ、次々と問題を起こし国際法を守らない国ですから、この程度でいいのではないでしょうか。儀礼的にです。

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