今年7月、熊本市の造園作業員のモルディブ国籍の男が、温泉施設の露天風呂で10代の少年2人に対し性的暴行をしたとして逮捕されたが、一転し「僕はやっていない」と容疑を否認している。この様に移民・移住・外国人就労者など、今、政府が進めている政策の裏には、こういう事件が多く発生することが証明されているのにも拘わらず、進めようとしている政府の対応に懸念する。

1 スペル魔 ★ :2021/12/10(金) 14:56:51.08

モルディブ国籍の男が、温泉施設で10代の少年2人に性的暴行などをしたとして逮捕されました。

強制性交等などの疑いで逮捕されたのは、熊本市東区秋津の造園作業員 ナジャーフ・モハメド容疑者(46)です。

モハメド容疑者は今年7月24日の午後6時半ごろ、熊本市にある温泉施設の露天風呂で、10代の少年2人に対し性的暴行や下半身を触るなどした疑いが持たれています。

警察によりますと、露天風呂に他の客はおらず、少年2人はすぐに温泉施設に相談し通報を受けた警察が現場にいたモハメド容疑者に任意同行を求め、その後、捜査を進めていたということです。

モハメド容疑者は当初、警察の調べに対し「滑って手があたったことはある」と話していましたが、逮捕後は一転「僕がやったことではありません」と容疑を否認しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a87bb620d1ac64e7ccaab9189eca0e78c83a16fa


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