#方向性


b 毎日新聞「ポスト安倍:岸田氏、石破氏の戦略は? - 毎日新聞」2017年9月4日 ^ 「早く行きたければ…」岸田文雄首相が所信表明演説でことわざを引用し訴えた「私は日本人の底力を信じています ハフポスト 2021年10月8日配信 2021年12月15日閲覧 ^ 岸田首相「みんなで進め」、どこのことわざ引用?西野亮廣さんも好む
119キロバイト (15,552 語) - 2022年1月28日 (金) 11:07


国の指導者が判断を間違えると国民は不幸である。今の政権が心配だ。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/01/29(土) 08:20:37.30

2022.01.29

小倉 健一 イトモス研究所所長





丸投げしかしない岸田

岸田文雄政権の新型コロナウイルス対応に自治体が困惑している。自治体の「判断」を尊重すると繰り返すものの、その実態は現場への「丸投げ」にすぎないからだ。1月19日には新たに13都県への「まん延防止等重点措置」適用を決定したが、国家としての方向性が定まらない上、思うような「武器」も与えられない「丸腰」状態の自治体からは悲鳴が聞こえる。

日本国内の新規感染者数が初めて3万人を突破した1月18日、岸田首相は「メリハリのついた対策を講ずることで感染者数の増加を抑制することが必要だ」と説明し、
19日には首都圏の1都3県のほか新潟や群馬、愛知、岐阜、三重、香川、長崎、熊本、宮崎各県を「まん防」の対象に加えることを決定した。期間は1月21日~2月13日で、すでに適用されている沖縄、山口、広島の3県を加えて対象地域は計16都県に拡大した。

変異ウイルス「オミクロン株」の感染急拡大により、全国では連日のように過去最多の新規感染者数が報じられている。重症化率は従来に比べ低いとはいうものの、上昇し続ける病床使用率などに危機感を抱く都道府県が国家の力を求めるのは当然だ。だが、安倍晋三政権や菅義偉政権と現政権の対応は異なるという。

首都圏のある自治体幹部が語る。

「アピールについては苦手を通りこして嫌いにも思えた菅政権。しかし、菅政権には国家として『こうする』という強い意志と判断があった。そのために政府の感染症対策分科会で議論し、それらを踏まえた自治体への助言も細やかだった。
しかし、岸田政権の基本姿勢は『待ち』。自治体から要請があれば『まん防』を適用するが、国家としての明確な方向性がなく、何をするのかも自治体任せ。これでは対策に地域差が出てくるのではないか」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/91884

認証店のほうが損する!
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/91884?page=2


【【判断】AA!! 正しかったwwww..感染大爆発がwwww!!】の続きを読む


立憲民主党の枝野代表は、テレビ番組で、党を立ち上げ4年間でこれまでにした。党運営はうまくいった一定の成果だとし、この路線で前に進んで行くと述べた。維新と連携については方向性が違うのでないと。つまり共産党とは方向性が同じだから共闘していくことですね。それでこんな結果になったのに。代表の責任も取らずに立憲共産党として進んで行くようですね。共産党と組んだ間違いには気づかないご様子で。

1 マカダミア ★ :2021/11/01(月) 11:10:54.80

(全文はリンク先を見てください)
https://www.sankei.com/article/20211031-RYBMT6O37FPXDCH6R7DIFQM62A/

立憲民主党の枝野幸男代表は31日夜のフジテレビ番組で、衆院選で目標としていた政権交代を実現できなかった結果を受けた代表辞任を否定した。前回衆院選の際に1人で党を立ち上げ、4年間で100議席以上に増やしたと強調し、「この間の党運営がうまくいった一定の成果だ。さらに伸ばしていくため、この路線で前に進んでいく」と述べた。

一方、公示前勢力から3倍の30議席を確実にした日本維新の会について「まったく方向性が違う政党と組むことはできない。維新は国会では完全に自民党の補完勢力だ」と批判し、連携を否定した。

立民は衆院選で、全選挙区の7割以上となる213選挙区で共産党などと野党候補を一本化した。枝野氏は「政権の選択肢を明確に示す(与野党一騎打ちの)構造は、かなりの選挙区で示せた。この構造を貫いていくことが政権交代につながる」と成果を強調した

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635729359/


【【立憲民主党】 OO!!しない!!このまま進むOOOO!!】の続きを読む

このページのトップヘ