#撮り鉄


鉄道撮影 (からのリダイレクト)
J-CAST、2015年2月25日 ^ オタまた“脱線”オレンジ電車引退でやたい放題… ZAKZAK 2010年10月15日。2010年10月15日閲覧。(2010年10月18日時点のアーカイブ) ^ 「鉄道ファン」の皆様へお願い JR東日本新潟支社 ^ 「撮り鉄」にカメラを向けられた車掌のホンネは? 「事故になれば駅員の責任…」
25キロバイト (3,410 語) - 2022年1月6日 (木) 07:34


鉄道フアンらが禁止行為の脚立を使う、点字ブロックの上に置くなどのマナーの悪さに疑問や批判の声が相次いでいる。マナーの悪さにモラルの欠如だ。これが鉄道フアンや撮り鉄と言われる人たちの姿か。恥だと分からないのだろう。

1 しぃ(東京都) [US] :2022/01/23(日) 14:05:29.92



(出典 i.imgur.com)





京浜急行電鉄の新造車両を撮ろうと、鉄道ファンら十数人が禁止行為の脚立を使うなどした動画がツイッターに投稿され、疑問や批判が相次いでいる。
駅員が他の業務で見ていないすきに、こうした行為をしていた。京急では、対応に苦慮しており、「危ないので止めてほしい」と話している。
https://www.j-cast.com/2022/01/19429223.html


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鉄道ファンを「撮り鉄」というかどうかが疑問だが、トラブルが度々起きて警察官のお世話になることもあるようですね。マナー違反が問題視されていても一向に減らないのは何故か。「いい写真を撮りたいため」に尽きるという人もいることは確か。マナーを守る撮り鉄さん・鉄道会社さん・沿線住民さんに迷惑をかけてまで、いい写真を撮りたいというワガママな撮り鉄は撮り鉄じゃない。モラル欠如の、ただの不届き者としかいえない。

1 愛の戦士 ★ :2021/12/09(木) 11:56:58.17

AERA 12/9(木) 11:30

 カメラを手にした鉄道ファン「撮り鉄」によるトラブルがまた起きた。マナー違反が問題視され続けながら、減る気配はない。その背景は──。AERA2021年12月13日号の記事を紹介する。

*  *  *

 以前から本誌が報じている撮り鉄のマナー問題。解消するどころか、一向に改善しない。

「いいから、どけ!」

 11月23日午前9時半ごろ、さいたま市内を走るJR武蔵野線の東浦和駅近く。長く伸ばした三脚を手に、脚立の上に立った男が大声で怒鳴った。

 場所は、鉄道写真の撮影を趣味とするいわゆる「撮り鉄」の間では知られた写真撮影スポット。この日、国鉄時代の機関車が貨物を牽引(けんいん)して走るため、複数の撮り鉄が集合したのだ。

■パトカーが出動の事態

「事件」が起きたのはそんな時。怒鳴った男性に対し、前方にいた撮り鉄の男性が「自分勝手なこと言ってんじゃないよ!」といさめた。すると、怒鳴った男性は「てめえは関係ないだろ!!」と言い、手で払った三脚が男性の顔を直撃した。この様子を撮影した動画がインターネット上で拡散した。

 所轄の埼玉県警浦和東署によれば、現場は騒然となり、パトカーが出動する事態にまでなったという。三脚をぶつけたのは30代の男性。一方、顔に当たった男性は目のあたりに軽いけがをした。だが、男性はわざと三脚をぶつけようとした意図はなく、興奮して思わず三脚を払いのける形になったと謝罪。被害者の男性にも処罰感情がないことから、同署は事件としての立件は見送ったという。

 11月上旬には、大阪市内を走る京阪電鉄の線路内に立ち入ったとして、撮り鉄の少年(19)が鉄道営業法違反の疑いで大阪家裁に書類送致された。新聞報道などによると、少年は、

「いい写真を撮りたかった」

 と容疑を認めているという。

■資料性や記録性を重視

 それにしても、ここまでモラルハザード(倫理の崩壊)が起きるのはなぜか。

 撮り鉄の心理は、「いい写真を撮りたい」に尽きる。だが、鉄道に詳しいライターの小林拓矢さんは、撮り鉄と撮り鉄以外のカメラマンが考える「いい写真」は価値観が異なると語る。

「報道カメラマンのような撮り鉄以外のカメラマンが考える『いい写真』は、人物が写り社会情勢なども反映され表現された写真です。一方、撮り鉄が重視するのは資料性があり記録性も高い写真。というのも、鉄道雑誌は特集の際に古い鉄道写真を募集するので、それに採用されることを意識するからです」

 しかも、最近はSNSで写真を見せ合う時代。「いいね!」の数を競い合っている。ネットで写真を販売することも可能で、それがニュースサイトで採用されることもある。そうした状況が撮り鉄の過熱に拍車をかけているという。

 しかし、こうしたマナー違反に、多くの撮り鉄は心を痛める。

「肩身が狭くなりました」

 と、撮り鉄歴20年以上だという男性(35)は嘆く。

 大多数の撮り鉄は、ルールやマナーを守り写真撮影を楽しんでいる。だが、ごく少数の撮り鉄がルールやマナーを無視するため、世間では「撮り鉄はろくでもない」というレッテルを貼られていると感じると話す。

「いい写真を撮るために燃えるのは理解できます。だけど、他人や世間には迷惑をかけるようなことはしてはいけない」

 先の小林さんは、撮り鉄は鉄道あってのもので、その逆はないと強調する。

「そのためにも鉄道の運行に支障をきたすようなことも、他人に迷惑をかけるようなこともしてはいけません。このあたりの考えが身についていない撮り鉄がいますが、これは自省によって身につけるべき性質のものであり、撮影合戦が過熱している状況の中では難しいと思います」

 そして、こう言う。

「鉄道写真を一生懸命撮影しようとする人が、トラブルを起こしている状況を一般の人がどう見ているか。撮り鉄のみなさまは考える必要があると思います」

(編集部・野村昌二)

※AERA 2021年12月13日号
https://news.yahoo.co.jp/articles/230320c303ad105d21b5ef897540197d2dc23439
撮り鉄ブームが続く。11月20日、近鉄特急12200系のラストランに近鉄賢島駅(三重県志摩市)のホームはカメラを持った人であふれた

(出典 i.imgur.com)


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