#搾取


詐欺(結婚詐欺)、青詐欺(融資詐欺、小切手詐欺、保険金詐欺、取り込み詐欺等主に会社をカモとする詐欺 )、黒詐欺(他の詐欺師をカモとする詐欺)、白詐欺(振り込め詐欺、チケット詐欺、オークション詐欺等主に個人をカモとする詐欺)という分類もある。
27キロバイト (3,920 語) - 2022年5月20日 (金) 20:10
とんでもない不届き者親子が詐欺。計,約1780件の虚偽申請・9億6千万円を搾取した詐欺容疑で逮捕された。ところでコロナ予備費の11兆円はどうなったんだ。まさか「うやむや」にはしないだろうな。自公政権は参院選もあるしな大丈夫か。


1 powder snow ★ :2022/05/30(月) 12:51:35.62

https://nordot.app/903836587064344576

国の新型コロナウイルス対策の持続化給付金をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は30日、詐欺容疑で会社役員谷口梨恵容疑者(45)=津市久居野村町=と長男大祈容疑者(22)=三重県川越町高松、次男(21)=津市=を逮捕した。

 捜査2課によると、この親子を中心としたグループで2020年5~9月に計約1780件の虚偽申請をし、9億6千万円以上を詐取したとみられる。


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外国人労働者(がいこくじん ろうどうしゃ、英語:Foreign worker)は、他国からの労働者を受入れ国の視点でとらえた場合の呼称。移住労働者(Migrant worker)とも。外国からの出稼ぎ労働者移民労働者に含まれる。 外国人労働者を生み出す要因には近隣国との経済格差などがあげられる。
72キロバイト (11,658 語) - 2021年11月4日 (木) 21:09


日本政府は、外国人の「技能実習生」という、もっともらしいネーミングを付け、外国人を大量に受入入れようとしている。が、実際は暴言・暴力などで奴隷扱い・搾取し、ただの労働者としてこき使っている。技能実習生とは、名だけのもの。それによって労働に耐えきれず逃げ出し、犯罪に手を染めて繰り返し犯罪。不法在留や偽装在留カードで潜伏する。これを推し進めているのが自公政権なのだ。日本の労働者の賃金の上がらない原因でもある。安い賃金でこき使う経営者や企業のモラルの無さも最悪だ。だから日本に来てはいけない、来ないでといいたい。

2 ニューノーマルの名無しさん :2022/01/14(金) 06:06:49.05

そのうち叛乱起こされそう


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人気洋菓子店「パティシエ・エス・コヤマ」の運営会社が、社員らに「過労死ライン」を超える月100時間超の時間外労働をさせていた。これも今年の3年間に2度に渡って労働基準法違反で勧告を受けた後も改善していなかった。また、未払い賃金もあり、やる気でやっている悪徳会社というしかない。こんな会社、賃金頂いたら見切りを付けたらいいのでは。またやるかもいれない。良心的な会社は世間には山ほどある。ましてや今は、人手不足です。命を落とす前によく考えてみよう。

1 蚤の市 ★ :2021/11/03(水) 13:20:17.62

 人気洋菓子店「パティシエ エス コヤマ」の運営会社(兵庫県三田市)が、社員らに「過労死ライン」を超える月100時間超の時間外労働をさせていたとして、今年までの3年間に2度にわたって、伊丹労働基準監督署から労働基準法違反で是正勧告を受けていたことがわかった。1度目の勧告を受けた後、改善していなかった。労基署は長時間労働が常態化していたとみている。

洋菓子店「パティシエ エス コヤマ」(兵庫県三田市で)
 勧告は1月14日付と2018年1月15日付。

 同社の説明によると、同社は、労使の合意に基づき、時間外労働を「月100時間未満」と定めていた。しかし、18年の是正勧告で、製造や販売などに携わる社員ら約100人のうち、半数超の55人が100時間を超える時間外労働をしていたと認定された。その後も改善しなかったとして、今年1月に2度目の是正勧告を受けたという。

 また、同社では、社員ごとに労働時間を定め、固定残業代を支払った上で、所定の労働時間を超えた分を別に支払う仕組みだった。しかし、一部の社員に超過分を払っていなかったという。

 同社広報室は取材に事実関係を認め、「1度目の勧告の後、担当した社員が退職し、是正勧告について社内で共有されなかった。今は改善している」と釈明。2度目の勧告に対する改善報告書を現在作成中で、労使協定の内容を見直し、未払い残業代について、労基法に基づき、過去2年分を今後支払うとしている。


 同社は、1990年代にテレビのコンテスト番組で活躍した代表取締役の小山進氏(57)が、99年に有限会社として設立。2011年に株式会社化された。小山氏は、世界的なチョコレートの品評会で最高位に輝いたこともある有名パティシエで、ロールケーキ「小山ロール」で知られる。三田市にある店舗のほか、ネットでも販売している。

 同社によると、現在の社員と契約社員は計約110人。19年8月期の売上額は約20億円だったが、コロナ禍で20年8月期は約1割落ち込んだという。

 小山氏は「手作りへのこだわりが評価され、魅力を感じてやる気のある人材が集まっていた。だからといって法律に違反していいわけではなく、反省している。今後働き方の改善を進める」と話した。

 ◆ 時間外労働 =労働基準法で定められた「1日8時間週40時間」を超えた労働。労使協定(36協定)を締結すれば「月45時間、年360時間」を上限に認められ、労使が特別条項に合意した場合、年6か月以内に限り「月100時間未満」まで延長できる。ただし、年間720時間を超えてはならない。厚生労働省は、脳や心臓の病気で過労死として労災認定される目安を「発症前1か月に時間外労働がおおむね100時間」としており、「過労死ライン」と呼ばれる。

「パティシエ次々辞める」
 「若いパティシエが使い捨てのように扱われ、次々辞めている」。従業員の一人が、読売新聞の取材に同社の労働実態を打ち明けた。

 同社の製造部門では「 LINEライン 」のグループチャットで、出退勤時刻を管理職と共有する仕組みだった。従業員のLINEの履歴によると、従業員は昨年のクリスマス前、午前4時頃から午後9時頃まで働くこともあった。3日しか休みがない月や、時間外労働が200時間を超える月もあり、月の時間外労働が300時間を超える人もいたという。

 従業員は「みんな疲弊していたが、会社は『嫌ならやめればいい』という雰囲気で、声を上げられなかった」と言い、心身の調子を崩して入社後数か月で退職する社員もいたという。

 従業員は「みんな小山さんに憧れて入社した。ボロボロになっていく姿を見るのはつらい」と訴えた。

「一人前になるまでは修業」の意識根強く
 総合サポートユニオン(東京)の池田一慶執行委員の話「社員の意欲を利用して、長時間労働やサービス残業をさせる行為は『やりがい搾取』と呼ばれる。飲食業界は、労使ともに『一人前になるまでは修業』という意識が根強く、違法労働が横行している恐れがある。長時間労働は命にかかわり、意識を変えるべきだ」

読売新聞 2021/11/03 09:00
https://www.yomiuri.co.jp/national/20211103-OYT1T50061/
★1 2021/11/03(水) 09:10:27.84
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635905061/


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