他の方法による武力の行使」と定義した。しかし、侵略側は自己の行動を否定したり、自衛や勢力均衡のためと正当化したり、被侵略側に責任転嫁することがあるので、侵略行為の認定は困難であり、国際法上の定義は明確ではない。また、国連安全保障理事会は、侵略国と被侵略国(自衛権行使国)を認定できるが、拒否権の発動など国際政治の情勢に左右される。…
28キロバイト (4,139 語) - 2022年11月10日 (木) 11:42
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日本の防衛省・自衛隊の弱体化が進むとしか思えない防衛費論。国防を考える有識者と称する会議の報告書には、日本の安全保障について、危機感を持っているとは思えない内容だと。いったい、誰が選ぶ有識者なのか甚だ疑問を感じるのは多くの国民ではないか。国亡くして国民は存在しない。

日本の防衛・国防・安全保障は国民や国土を守るための必須条件です。
もう一つ付け加えるのなら食料自給率を上げることです。


1 それでも動く名無し :2022/12/12(月) 07:21:13.90ID:S9i0uQNh0
今までよう攻められんかったな

【【深刻】AA!!貧国弱兵AA国民を守れないAAAA!!!!】の続きを読む