共産党の志位和夫委員長は、一部メディアは野党共闘攻撃に血道を上げている(その通りだからだろう)。しかし、共闘が止まることはない。(いずれ高齢者が減れば止まる)なぜならば共闘は国民の声から始まった。(国民の何パーセントの声なのだ)あともどりはできないと。共闘が多くの国民から批判されて、多くの民意が賢く勝利した。負け惜しみを言っているだけで、これから共闘より共産党が衰退していくだろう。独裁共産党が衰退していくことを多くの国民は望むだろし望みたい。

1 マカダミア ★ :2021/11/03(水) 06:26:00.45

志位和夫
@shiikazuo

一部メディアは野党共闘攻撃に血道をあげている。しかし共闘が止まることはない。
なぜなら共闘は、国民の声から始まったからだ。15年9月、安保法制反対で国会を取り巻く市民のなかから「野党は共闘」のコールが広がった。
それから6年。共闘は、全国いたるところに根を下ろしている。後戻りはない

https://twitter.com/shiikazuo/status/1455349123251511300


https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635865087/
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