#学校給食


昆虫は、熱帯や亜熱帯を中心にかなりの文化が昆虫食の文化を持っている一方、ほとんど昆虫食文化を持たず食品とすることに強い抵抗感を示す地域も多く存在する。 また各宗教ごとに戒律などの食物規定が大きく異なるので、各宗教圏ごとに
44キロバイト (6,158 語) - 2023年2月25日 (土) 18:26
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異常な反響の昆虫食!何で今、昆虫食なのだ。もう不愉快で仕方がない。そこにカネをかけるのなら農家や酪農家にかけるのが当然と思わない昆虫食関係者たちだ。以前からやっているパン製品や学校給食と異様な不自然と異常な環境。国民の皆さん食べたくなければ反対することだ。

1 シャチ ★ :2023/03/03(金) 02:39:18.86ID:XaQQ5xUO9
昆虫輸出規制調査の結果概要

 総会では「令和4年度昆虫の輸出に係る規制調査委託事業」の結果概要発表も行われた。この事業の目的は、昆虫を海外に輸出して市場に投入できる可能性があるのか、入口時点の規制の有無やその内容を把握することだ。

 「EUについては昆虫に関わるさまざまな規制があり、食用昆虫は不可だ。一方、飼料用昆虫は諸々の条件を満たした場合には可能性がある。米国と中国は両国とも昆虫向けの特別なルールがなく、一般的な食料ないしは飼料に関わる安全要件が適用される。原則に従えば米国、中国ともに輸出は可能だ。シンガポールも昆虫に関わる規制やルールの策定が進んでいるため(調査対象に)加えたが、現状では食品が『×』で飼料は『○』という結果になった。シンガポールはEU等のルール形成を参考にして独自のルール作成を進めているところなので、今後、状況によっては緩和や厳格化する可能性もある」(矢野経済研究所 グローバルビジネスグループ 上級研究員 岡沢洋平氏)

 対象地域の中では、EUが最も昆虫に関するルール形成が進んでいるという。

 「2022年11月に欧州の『IPIFF(International Platform of Insects for Food and Feed)』が食用・飼料用、さらに昆虫に与えてよい餌など昆虫に関わるルールを体系化したガイドラインを発行した。昆虫の事業化推進に向けた認識の共有やプロセスの統一といった動きがEUを中心に活発化している」(岡沢氏)

「コオロギ生産ガイドライン」を公表、「ミズアブ」の検討も進む

 フードテック官民協議会には複数のWT(ワーキングチーム)があり、総会ではいくつかのワーキングチームから経過報告が行われた。その中から注目のものをいくつか紹介しよう。

 昆虫ビジネス研究開発WT(iWT)は2022年7月に「コオロギ生産ガイドライン」を公表し、現在は「ミズアブ生産ガイドライン」を検討している状況だ。

 昆虫ビジネス研究開発WT代表(兼事務局長)で大阪府立環境農林水産総合研究所 審議役の藤谷泰裕氏は「昆虫業界の課題への対応に向けて議論しているが、まずは消費者からの信頼を獲得することが大事なため、安全性に関するルール形成を優先して活動している」と語る。

 「人の管理下で昆虫を飼育し、それを食品や餌にする産業そのものの実態がないため、国が動くのも難しい状況だった。そこでわれわれ関係者が自主的にガイドラインを作ることになった。最終的には食品や飼料としての安全確保や、社会が許容する方法で飼育することにおいては絶対に守る。環境や飼育する昆虫、それを食べる人や動物、飼育従事者への安全・衛生への配慮を簡潔にまとめたものにした」(藤谷氏)

 新興分野のため各企業が独自に行動しているだけでなく、監督する機関もないため、多くの昆虫関係者が加盟する「昆虫ビジネス研究開発プラットフォーム(iBPF)」の中にあるワーキンググループ(iWG)が素案を作り、既に昆虫ビジネスに携わる人や研究者、安全性や食品・飼料の専門家などで構成しているワーキングチーム(iWT)で協議して原案として確定し、iBPFが「コオロギ生産ガイドライン」として公表する形になった。

 「コオロギ生産企業、現在は10社13事業所から遵守の届け出をいただいており、ガイドラインの下で今後結束してやっていただきたい。コオロギ生産ガイドラインでガイドラインの雛形や検討体制ができたので、現在はミズアブのガイドラインを年度内の完成公表を目指して進めている。他の昆虫についても順次ガイドラインを作成していく。これらのガイドラインは技術の進歩や時代の変化に応じて適宜柔軟にアップデートし、昆虫ビジネスに対しての理解や普及を進めていくことにつながればいいと考えている」(藤谷氏)

ソース CNETJAPAN 記事の一部抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/90b1f92feaafb1f33bab8ec01046fcc32a23b4b9?page=3

【【昆虫食】AA‼酷いもんだAA他の昆虫にもAA手を広げるAAAA!!!!】の続きを読む


コオロギパンを作っている」という噂が流れ、Pascoの不買運動が起きているようだと報じられた。 「内閣府食品安全委員会が、コオロギ食を危険だとして警鐘を鳴らしている」という話が広まっているが、内閣府は欧州食品安全機関(EFSA)の文書を紹介しているだけである。食品の細菌や生物濃縮などの問題は昆虫
41キロバイト (5,821 語) - 2023年2月28日 (火) 11:39
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日本の政治は異常だらけだ!今、日本で騒がれている昆虫食に異常と思わないだろうか。何かおかしくなっている政治。メディアはあまり報道しない異常さ。政府も異常だが、輪をかけて酷い河野太郎という政治家、いや政治屋はワクチン接種の次はコオロギ食という茶番と異常さがあらわになり、何も隠さずなりふり構わず常軌を逸脱しているのだ。こんな者が次期首相候補だというから日本人も覚悟していなければ死を招くことに・・・・


1 シャチ ★ :2023/03/01(水) 05:46:44.64ID:yColTs6V9
 徳島県小松島市内の県立小松島西高校・食物科が、コオロギパウダーを使った給食を試食で出したところ、「子供に食べさせるな」といったクレームが相次いでいる。

 これまで試食を2回行ったが、3回目以降は考えられない状況だという。今後のたんぱく源として昆虫食がクローズアップされているが、新しい食材への拒否反応は相変わらず根強いようだ。

■「上からは、しばらく動かないようにと言われました」

「クレームの電話がすごくかかってきて、上からは、しばらく動かないようにと言われました。状況的に厳しくなければ、使用を継続していこうと思っていましたが、この先は考えられない状況ですね」

 食物科長の多田加奈子教諭は2023年2月28日、J-CASTニュースの取材にこう説明した。

 その説明などによると、コオロギパウダーを使った給食は、生徒同士が市販の乾燥食用コオロギを食べるゲームをしていたのを見て、多田教諭がその美味しさに驚き、環境を考えるきっかけにと給食導入を考えた。そして、食用コオロギを手がける大学発ベンチャー企業・グリラス(徳島県鳴門市)からパウダーの提供を得て、22年11月に1回目の試食を行った。

 食物科の生徒らが、コロッケに使われるひき肉の代わりにパウダーを使った「かぼちゃコロッケ」を考案して作り、在校生のうち約170人が試食に加わった。食べるか否かは選択でき、給食を考案した生徒は、最初は抵抗感があったものの、香ばしくて美味しい食材だと感じたという。食用コオロギが学校給食に使われたのは、これが国内初だとしている。

 コオロギパウダーを使った給食については、2月下旬に2回目を実施したうえで、使用を継続するか検討されると一部で報じられた。

 ところが、昆虫食については最近、著名人らも含めた議論になっており、批判的な意見も多い。給食導入について、ネットニュースのコメント欄などでは、「管理栄養士がいるから 大丈夫じゃない?」と認める声もあったが、「アレルギー大丈夫なの?」「給食で出すなんておかしい」などと懸念する声が多かった。(以下ソースで

2/28(火) 21:33配信 J-CASTニュース 「子供に食べさせるな」コオロギ粉末給食に苦情殺到 試食2回提供の高校困惑「誤解されている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/301f57a85cdaae2e74ce7a1f7c5b6a7e909abdb6
試食された給食。右下がコロッケ(グリラスのプレスリリースから)

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


★1 2023/02/28(火) 23:32:44.44
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1677608863/

【【異常】AA!!コオロギ食AA子供に食べさせるなAAAA!!!!】の続きを読む


生乳が年末にかけて大量に5000トン廃棄される可能性があることから、金子農水大臣と2人の副大臣が牛乳を飲んで消費拡大を呼び掛けた。なんとしても大量廃棄は避けたい。新型コロナで需要が減り、年末年始で学校給食が無くなるなど消費が落ち込むという厳しい状況ですね。議員さんたちは特に協力するのが当然なのではないかと思うが、特に自民党はね。農家さんにはお世話になっていませんか。

2 ニューノーマルの名無しさん :2021/12/17(金) 14:52:49.23

金原二郎「わたしは八代英太ではないし車椅子捨てて走ったりしない」


【【消費拡大】AA!!むだな廃棄はwwwww牛乳が可哀そうwwwww!!】の続きを読む

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