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螢雪時代 (カテゴリ 日本の大学受験)
『螢雪時代』(けいせつじだい)、旺文社から刊行されている大学受験生向け月刊雑誌。広義に「臨時増刊号」を含む。 1932年(昭和7年)創刊で、日本で最も古くから存在する定期刊行の大学受験雑誌。 1970年代頃まで全国展開の大手予備校などなく、大都市圏のみならず地方に住む大学受験生受験勉強、受験対策に欠かせない雑誌であった。
37キロバイト (5,848 語) - 2021年12月27日 (月) 00:54
まさか、親が決めた訳じゃないと思うが、自分で決めて入った大学なのに、「つまらない」から止めたか。まあ、入って分かったことだろうから仕方がないか。無駄に時間を過ごすより、社会で身になることを頑張ればいい。後悔はしないこと。


1 それでも動く名無し :2022/04/15(金) 08:54:35

おしえろたのむ


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日本に留学したいがビザが出ない。日本に来てもいことないよ。マトモナ政府が出来てからの方がいい。この先の希望があるので、それからでもいいのでは。

1 影のたけし軍団 ★ :2021/09/25(土) 08:39:56.26

大好きな国で学ぶことを、小さいころから夢みていた人がいました。
大好きな人が暮らす国で、自分も一緒に暮らすことを夢みていた人がいました。

2人の夢は、かなう直前でいま、途切れています。
その国はニッポン、夢がつながるかどうか、2人は不安の中にいます。

「日本で働くのが夢です。留学できないと分かったとき、とても悲しく、落ち込みました」
スペイン人のジョアナ・グバウさんはそう話しました。

22歳のグバウさん、父親の影響で子どもの頃から日本のアニメやアイドルが大好きでした。
中学生のころからはAKB48の歌やダンスに憧れました。
柏木由紀さんと小嶋陽菜さんの大ファンになりました。

日本のアイドルをきっかけにファッションにも関心を持つようになり、将来の夢は日本で働くことになりました。

高校、大学と準備を進め、大学卒業後は、日本で日本語を学ぶと決めたのです。
そしてこの春からは日本の語学学校に留学することになり、夢への一歩を踏み出そうとしていた時、留学の代理店の担当者から告げられました。

「日本には留学できません」

新型コロナウイルスへの対策をとる中、日本では現在、新規の留学生の受け入れが認められていないというものでした。
「悲しんで落ち込んで、この先どうしていいのかわからなくなりました」

“去年8月にスペインの大学を卒業していて、このままでは行くところがない”。

“ただ海外で勉強することだけは止めたくない”。

そうした中、韓国であればすぐに留学できることを知り、留学できる期限のギリギリで行き先を韓国に変更しました。
現在はソウルの大学で韓国語を学んでいます。

コロナ禍で、いったんさよならした憧れの日本。

将来、日本に行くかどうか、グバウさんの気持ちは揺れています。
「韓国にいても『もしかしたらいま日本にいたかもしれない』と思うとさみしくなるんです」
「来年3月までは韓国にいて、そのあとは韓国に残るか、スペインに戻って就職するか、それとも日本に行くか、いまはわかりません」

グバウさんのように、新型コロナの影響で日本への留学がかなわない外国人がどれくらいいるのか。

特に影響が大きい、日本語学校の状況について調べてみると、日本語学校480校が加盟する
「日本語教育機関関係6団体」がことし7月に行った調査結果がありました。

ことし入学予定の外国人のうち、入国の見通しがたっていない人は93%にあたる1万5877人。
4%の738人は留学を取りやめました。

さらに去年の入学予定者で、いまも入国できていない人もあわせると、その数は2万2000人以上でした。

日本に来ることができない中、グバウさんのように、留学先を韓国や台湾などへ変更するケースが相次いでいるそうです。

日本語学校の関係者からは危機感を募らせることばが聞かれました。

調査を取りまとめた日本語学校校長
「留学先を変更することが大きな流れになってしまうと、仮に日本が入国制限を緩和したとしても、再び、日本を選んでくれるかはわかりません」
「留学生はことしに入ってからほとんど入国できていないので、来年3月に在校生が卒業すると、
全体の約半数の学校は事業の継続ができない可能性もあり、すでに撤退の検討が始まっているところもあるんです」

“新規の留学生が入国できない状態が長期化している”。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210925/k10013275391000.html


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