#報道しない自由


日本文化チャンネル桜 (カテゴリ 内容精度・確度に欠けている可能性ある記事)
朝日新聞 新聞社中では特に朝日新聞を批判しており、いわゆる従軍慰安婦問題強制性を指摘した吉田証言・福島第一原子力発電所事故に関する吉田調書を巡る疑惑を朝日新聞が誤報と認め謝罪した以後更に糾弾運動を強め、朝日新聞のねつ造歪曲報道を徹底的に糺すとして、「朝日新聞を糺す
78キロバイト (8,535 語) - 2022年5月21日 (土) 11:07
メディアのねつ造は許されない。両論併記が正しい報道のはず。自分は日本が好きの愛国者だ。日本のメディアは戦後GHQによって、77年間も報道を捻じ曲げてきた責任は大きい。必ず天罰が下る。いま、劇的に変革をしようとしている。多くの国民が真実を知り、必ず報復の時がやって来る。逃げられないメディアという鬼たちよ。

1 それでも動く名無し :2022/07/04(月) 11:05:20
左翼「メディアは捏造ばかり!右翼に支配されている!」

ワイ「はえーそうなんや」

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日曜討論』(にちようとうろん、Sunday Debate)は、NHKのテレビおよびラジオで放送されている討論番組である。 NHKでは戦後初期のころから、毎週日曜日に『国会討論会』『政治座談会』『経済座談会』と題した国会議員、政治関係者、財界・経済専門家をゲストに招いた番組を放送、放送時期とテーマ
33キロバイト (5,206 語) - 2022年6月4日 (土) 17:40
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お笑い!日曜討論。茶番劇の始まりから終わりまで。馬の前にニンジンをぶら下げる党首たち。


1 公共放送名無しさん :2022/07/03(日) 07:46:14.69
7/3 (日) 9:00 ~ 10:15(75分)

いま旬のテーマを討論やインタビューで「より身近に」「より分かりやすく」伝える日曜討論▽政治はどう動く?重要政策への対応は?気になる経済の先行きは?社会問題の深層に何があるのか?そして激動する国際社会をどう分析?▽政党の幹部や大臣、専門家など各界の論客がスタジオ生出演!▽難解なテーマはキャスターが解説▽白熱した議論を通して今の時代と向き合うヒントを探ります!

【出演】岸田文雄,泉健太,山口那津男,松井一郎,玉木雄一郎,志位和夫,山本太郎,福島みずほ,立花孝志,【司会】伊藤雅之,星麻琴

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田母神 俊雄(たもがみ としお、1948年〈昭和23年〉7月22日 - )は、日本の軍事評論家、航空自衛官、政治活動家。最終階級は航空幕僚長たる空将。予備役ブルーリボンの会顧問、「日本をまもる会・大東亜聖戦大碑護持会」会長。 第29代航空幕僚長、太陽の党代表幹事兼国民運動本部長、次世代の党副代表 を歴任。
95キロバイト (13,207 語) - 2022年2月10日 (木) 19:07


田母神氏、一方が正しいということはないと。確かに、報道は両方の言い分を公正に伝えることが大事だが、特にNHKは。ただ、ロシアの一方的な侵略と市民に対しての虐殺は論外。


1 スペル魔 ★ :2022/03/03(木) 09:16:07.26

http://twitter.com/toshio_tamogami/status/1498803143039397888
田母神俊雄 @toshio_tamogami
国際関係においては100対0で一方が正しいということはあり得ない。今露のウクライナ侵攻のマスコミ報道を見ていると露が一方的に悪と言われている。今朝はプーチンの精神状態がおかしいという報道があった。言い過ぎだ。我が国は中国の台湾、尖閣侵攻を忘れてはいけないが露の言い分も伝えるべきだ。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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紅白が紅白でなくなったとOB。視聴率が最低だった2019年の37・3パーセントを下回った。NHKが国民・庶民から支持されない限り、更に下がりつづけていく。(その方がいい)今のNHKには魅力は無い。あるのは噓と捏造・報道しない自由。これで支持されるはずがない。スクランブル化さえも出来ず、テレビ見なくても徴収される詐欺としか言えないNHK。

1 Egg ★ :2022/01/03(月) 07:43:16.06

昨年大みそかの「第72回NHK紅白歌合戦」の平均世帯視聴率は、午後9時から11時45分までの第2部が、史上最低となる34・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。前年より6・0ポイント減で、過去最低だった2019年の37・3%を大きく下回った。紅白は若者向けのブランディングに成功したと言われていただけに、局内に衝撃が走った。

 紅白の制作OBは「紅白が紅白でなくなった日」と嘆いた。合格点は40%とされていた。「ドラマの『半沢直樹』(最高視聴率42・2%)にも及ばない数字。これではもうお化け番組と呼ばれなくなる」と漏らした。番組内容は評価が高かったのに、なぜこれほど視聴率が悪かったのか。

 その理由は3つ挙げられる。まずは、チャンネルを合わせてもらおうという努力を怠ったことだ。

 紅白がお化け番組となった一つの要因は、本番まで時間をかけた壮大な「あおり」。その代表例であるリハーサル取材は今回、リハ会場で行われず、別会場でメディア向けにリハの様子が映像で公開された。ただ多くが非公開だった。同局関係者は「情報をシャットアウトしすぎた。視聴者が期待するようなメディアの発信が例年に比べ極端に少なくなってしまった」と明*。

 メディアを巧みに使い、情報合戦をさせることも少なかった。毎秋恒例となっている司会者の会見もなく、例年なら夏の終わりごろから本番まで続く“壮大な番組PR”の仕掛けがなかった。ファンの多い副音声もなく、民放関係者は「全体的にお祭り感がなかった」と指摘する。

 2つ目は、若者向けへと思い切った決断をしたことで、高齢者の紅白離れに拍車がかかったことだ。50年連続出場中だった五木ひろし(73)を外した段階で、番組側は覚悟していたが、カバーすべく細川たかし(71)とさだまさし(69)を投入しても、話題づくりとして訴えかけることはできなかった。

 一方で、若者向けの番組作りは一定の評価を得た。内容も好評だったが、NHK関係者は「新たなブランディングと、それに伴うクリエーティブは良かった。ただ、その産物となるプロダクトが及ばなかった。“この人が出るなら見たい”と思わせる魅力的なトップアーティストを完全につかみ取ることができなかった」と話す。

 今回はライバルの日本テレビ「笑ってはいけない」シリーズが放送されず、視聴者が紅白に流れるという予測もあっただけに衝撃は大きい。民放の音楽特番に出ないようなトップアーティストを引き出せなかったことで視聴率を上乗せできず、PR不足と高齢者離れという視聴率を下げる要素ばかりが残ってしまったことで自滅を招いた。

 《スマホやパソコン…視聴の多様化も要因》地上波の平均世帯視聴率が伸びなかった要因として、BS4KやNHKプラスなど多様な視聴形態の選択が可能になったことも要因とみられる。なかでも番組をスマートフォンやパソコンで同時視聴できるNHKプラスの影響は大きい。実際に当日は「NHKプラス」がツイッターのトレンドの上位に浮上することもあり、同サービスを使用していた視聴者が多かったことをうかがわせた。紅白の実施本部長を務めた杉山賢治氏も「今回も地上波のみならず、多彩な接し方で紅白を楽しんでいただいた」と見解を示した。
  
スポニチ 1/3(月) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/f50ec56e889e453a9e2430867291c7ece2a5b314


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(出典 camatome.com)
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まったく信用していないNHKの調査。嘘や捏造はもうたくさんだ。報道しない自由か。うまいこと言うな。NHKをはじめ、民放も、新聞も国民にあざ笑われているのが気づかない愚かな団体。どんどん衰退していくのが楽しみである。反日勢力や反日政党が消え去るまで苦しむといいだろう。真っ当な人間はテレビも新聞も見ないでネットを見ている。ネットでは、自分で好きなもの選んで、楽しい番組を見て賢くなれる。真実がたくさんたくさん溢れているから。

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