完全ではないが、やっと成立した土地規制法案。あまりにも「内容が薄い」が、取りあえずは第一段階として進む。少しずつ肉付けをして国民国益のためになればよいのかと思う。自民の親中媚中議員や公明党・野党・オカシナ市民団体の反対や邪魔に会いながらの成立だったが、まあ、良しとしよう。大事な法案は、国民国益になるのなら、何も躊躇することなく進めればよい。自分は、反対する者たちは、反日勢力かスパイか工作員と思っている。日本を貶める人間たちだと。

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