#国防


なお、用途に応じた戦車として指揮戦車、駆逐戦車、火炎放射戦車、対空戦車、架橋戦車、回収戦車、地雷処理戦車、空挺戦車などが存在した。これらの殆どは、既存の戦車の車体や走行装置を流用して製作された。 第1世代主力戦車は西側ではセンチュリオン、M26を発展させたM46パットンが登場した。前述したようにこれらの戦車
136キロバイト (22,257 語) - 2022年5月1日 (日) 15:39
ロシア軍の戦車が相次いで破壊されたことをきっかけに、自衛隊の戦車の存在意義が問われ始めた。当然のこと、戦えない戦車などは論外で、コスパも重要。戦車に取って代わるものがあるのか。AI・ドローン・サイバー戦・情報戦など。


1 powder snow ★ :2022/05/25(水) 10:18:29.29

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(PDF) 無人航空従事者試験 ロボット 無人機 自動運転車 ドローン宅配便 軍事用ロボット UCAV 徘徊型兵器 ラジコン模型航空機 無線操縦ヘリコプター クワッドローター マルチコプター 巡航ミサイル 飛行爆弾 ソーラープレーン 成層圏プラットフォーム 大気衛星 アビオニクス オートパイロット
104キロバイト (12,282 語) - 2022年4月18日 (月) 06:56
ウクライナ軍のドローン活用の戦果により注目を集めた。自衛隊はドローンの研究を開始する。自衛隊を全面的に支援・応援します。国は日本の抑止力について真剣に考えることが国民を守ることだと強く認識し、防衛費増額2%以上を一刻も早く実施すべき。頓珍漢の検討ばかりでは国民を守れない。反日野党は無視。学術会議は要注意。参院選は売国議員を追放する。


1 星ベソママ(茸) [ZA] :2022/04/30(土) 08:57:56.46


ウクライナ侵攻で慌ててドローン研究に着手の防衛省 尖閣諸島の偵察さえできない残念な内情

「ウクライナ軍はトルコ製ドローン『バイラクタルTB2』をフル活用し、ロシア軍を苦しめました。
防衛省も戦果に注目し、研究を開始するというのが記事の骨格です。
ちなみに産経新聞は記事で、防衛省の対応が慎重すぎるとも指摘しています。
はっきりと書いているわけではありませんが、やんわりと匂わせています」

 例えば、記事の末尾には、以下のような記述がある。

《防衛省は来年度予算で小型の攻撃型ドローンの有効性や諸外国の機体などに関する調査費3000万円を計上したが、
「運用のあり方から研究する」(担当者)段階だ》

 僅か3000万円、と驚いた方も多いだろう。さる軍事ジャーナリストも、
「軍事用ドローンに関して、自衛隊は大きく後れを取っていることが、ウクライナ侵攻で明らかになりました」と言う。


https://news.yahoo.co.jp/articles/5180f5eb0cbb6dfffbecd15a3f97f8a8f1cfc7d3?page=1


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国防(こくぼう)とは、外敵の侵略から国家を防衛することである。 国防とは、国外に存在する敵が行う自国への侵略への対抗手段として、主に軍事的手段を行使するための国家活動である。具体的には、侵略軍を排除するための防衛活動、また同盟国と連携した防衛活動を指す。主権国家には自衛権が認められているために、国防
11キロバイト (1,814 語) - 2022年3月19日 (土) 00:54
もし、戦争が起こったら国のために戦うか。「はい」と答える人は極端に少ない日本人だと。戦わない・戦争は嫌だ・核武装はダメだ・核の議論さえしない。日本は侵略されたら、戦わないのだから惨めな奴隷になるか、ウクライナのブチャの虐殺になるだろう。志願も徴兵も嫌なのなら核武装して抑止力を強化しないと殺される運命が待っているだろう。自分は戦う覚悟だ。因みに外国のほとんどは国のために戦うという。


1 デデンネ ★ :2022/04/15(金) 10:58:38.96

 もし戦争が起こったら国のために戦うか。この質問に「はい」と答える人の割合が、日本は断トツで低い。最新の「世界価値観調査」によれば、日本における割合は13.2%。7人から8人に1人ということだ。

 ウクライナは56.9%なのだが、それでも世界で見れば、決して高い数値ではない。ベトナムの96.4%、中国の88.6%、ノルウェーの87.6%というように、ほとんどの人が国家のために戦おうとする国も多い。

 もしも1940年代前半の日本でこの調査が実施されていれば、「はい」と答える割合は高かっただろう。子どもたちは国家のために*ことが理想だと教育され、兵士として命を落とした若者も多い。

 しかし戦前の日本も軍国主義に舵を切る前は、自由主義が幅を利かせた時代があった。調査が検閲される危険性がなかった場合、国のために戦おうと思う人の割合は、特に中高年では、それほど高くなかったかもしれない。

 実際、戦争に負けた日本は、その敗戦をあっさりと受け入れた。アメリカ軍が恐れたような、狂信的な天皇主義者による徹底抗戦もなく、完全武装した米軍に対して、日本の人々は総じて礼儀正しく振る舞った。あれだけ戦争中には「玉砕」が唱えられたのに、玉音放送後に自殺を選んだ人の数は、数百人程度に過ぎない(ジョン・ダワー『敗北を抱きしめて』)。

 どこに国土があるのかによって、大きく歴史は変わり、それが国の戦争観や軍事観に影響を与える。最近、再び注目を浴びている地政学では、大陸国家と海洋国家の違いに注目する。

 一般的に隣国と陸続きの大陸国家では戦争が発生しやすく、「強い国が生き残る」という弱肉強食の国家観が形成されやすい。一方の海洋国家や島国では、国土を防衛する必要性が低く、経済活動が重視される傾向にある。海が自然の防壁の役割を果たしてくれるからだ。

 日本の歴史を振り返っても、侵略された経験は少ない。刀伊の入寇や元寇など対馬や九州に対する侵攻、薩英戦争など明治維新前後のヨーロッパとの局地戦はあるが、被害は限定的だった。太平洋戦争下の本土空襲や原爆投下では多大な被害を被ったが、アメリカによる一方的な侵攻ではない。

 戦後の平和教育の成果もあり、日本は、世界で最も国家のために戦おうとする人が少ない国となった。好戦的な人々は「平和ボケ」と非難するだろうが、それは日本が幸福な環境にあったことを意味する。

 では、これからも日本は「平和ボケ」を享受できるのだろうか。近未来にあり得るシナリオとして、アメリカがモンロー主義、孤立主義の時代に戻り、在日米軍を撤退させる可能性がある。その時、日本は中国とロシアと対峙するために重武装国家への道を歩むのか。それともあっさりとパクス・シニカ(中華治世)にのみ込まれるのか。どうしても世界中と仲良くする方法を考えてしまいたくなるが、そうも言っていられない厳しい時代が訪れそうだ。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12280-1577469/
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1649983406/


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北大西洋条約機構(以下、NATO)の拡大は、新しい加盟国を追加するプロセスである。NATOは、集団安全保障システムを構成する28のヨーロッパ諸国と2つの北米諸国の軍事同盟である。同盟に参加するプロセスは、「他のヨーロッパ諸国」の招待のみを認める北大西洋条約の第10条、およびその後の合意に準拠する。
4キロバイト (559 語) - 2022年4月8日 (金) 06:14
北欧のフィンランドとスウェーデンはNATOの加入に踏み切ったという。ロシアのウクライナ侵攻で、NATO加盟国の関係の一体感を強めたかたちになったね。身を守るための当然のことと思う。それに比べて日本の無防備なこと。


1 ぐれ ★ :2022/04/11(月) 05:52:39.63

※2022.04.10 Sun posted at 16:45 JST

(CNN) 北欧のフィンランドとスウェーデンが、北大西洋条約機構(NATO)の加入に近く踏み切る可能性が出て来た。

複数のNATO当局者は10日までにCNNの取材に応じ、両国の加盟に関する議論はロシアによるウクライナ侵攻以降、極めて重大な意味合いを帯びるようになったと明かした。

米国務省の複数の高官は、この問題は先週開かれたNATO外相会議でも取り上げられたとした。フィンランドとスウェーデンの両国外相もこの会議に加わっていたという。

NATO当局者は、両国の加盟問題の議論が出てきたことはウクライナへの侵攻がNATOの同盟関係を再活性化させたり、一体感を強めたりするだけの結果をもたらしたことを意味すると指摘。ロシアのプーチン大統領が侵攻で狙っていたNATO拡大の阻止とはまさに正反対の事態が到来したことになるとした。

プーチン氏は侵攻前、ロシアの安全保障を脅*としてNATOによる東方への拡大や新規加盟の中止を要求。NATOは侵攻を受け、ウクライナへの支援を強化し、新規加盟国を迎え入れることを準備する状況になっている。

続きは↓
https://www.cnn.co.jp/world/35186104.html
※前スレ
【国際】フィンランドとスウェーデン、NATOに近く加盟か [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1649607829/

★1 2022/04/11(月) 01:23:49.00


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クリミア危機・ウクライナ東部紛争 > ドンバス戦争 > ロシア・ウクライナ危機 (2021年-2022年) > 2022年ロシアのウクライナ侵攻 2022年ロシアのウクライナ侵攻(2022ねんロシアのウクライナしんこう)は、ロシアが2022年2月24日に開始したウクライナへの軍事侵攻である。
293キロバイト (37,569 語) - 2022年3月6日 (日) 04:54


海外に住んでいるウクライナ人は、祖国防衛のため相次いで帰国とのこと。ぜレンスキー大統領は、いま重要なことは防衛だと。ウクライナ人の愛国精神と防衛意識には感動しかありません。



1 シャチ ★ :2022/03/06(日) 09:42:36.50

 ロシアに侵攻されているウクライナのレズニコフ国防相は5日、海外に住んでいたウクライナ人男性6万6224人が祖国防衛のために帰国したとツイッターへの投稿で明らかにした。

 レズニコフ氏は「われわれは無敵だ!」と歓迎。ゼレンスキー大統領は2月25日に総動員令を発しており、国内に住む18~60歳の男性は原則出国が認められていない。

 またウクライナメディアなどによると、ゼレンスキー氏は戦闘経験のある服役者らを釈放するとも表明。難しい判断だったと認めた上で「いま重要なのは防衛だ」と説明した。(共同)

3/5(土) 18:33配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1caf019b02945312d4b628973960d900b59267b2
2022/03/05(土) 23:29:15.64
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1646490555/


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