#参院選


自公折衷、にじむバラマキ感 参院選にらみスピード決着へ
…別に実施する。自公双方の顔を立てた格好だ。  一方、公明党が掲げたマイナンバーカード所有者への新たなポイント付与を実施することでも一致。健康保険証とし…
(出典:時事通信)


また、公明党に寄り切られたか、マイナンバーカード・マイナーポイント付与。シェイシェイ茂木と親中公明党のバラマキ愚策が。自分は自公政権の解消を主張する一人だし、自公政権に反対している。今は公明党にやられっぱなし。自公政権を信用していないので、セキュリティも信用していない。個人情報が三国に行くと思うと恐ろしい。公明党は国民のためじゃなく、宗教団体・創価学会のため政権に関与しているのだろう。政教分離ではなかったか。早く自公政権を解消しなければ。

1 記憶たどり。 ★ :2021/11/10(水) 06:25:54.69

https://news.yahoo.co.jp/articles/b55f99ef492f590d661f1f6a9c2b0ac684d52dfa

自民・公明両党は新型コロナウイルス感染拡大に対応するための経済対策のうち、
マイナンバーカード保有者への「マイナポイント」付与について、新たにカードを取得した人に5000円分、
カードを健康保険証として使うための手続きをした人に7500円分、預貯金口座とのひも付けをした人に
7500円分をそれぞれ支給する最終調整に入った。公明側は当初、消費喚起などのために、
カード保有者に一律3万円分を支給するよう求めたが、最大で2万円分の支給となる。 

ポイント付与を巡っては自民の茂木敏充、公明の石井啓一の両幹事長が9日に協議を行い、
カード取得などの段階ごとに支給することで合意した。一方、支給額については結論を出さず、
両党で調整を続けることになっていたが、その後の両党の協議で大筋で一致した。

政府は2020年9月以降、カード保有者に買い物などで使えるポイントを還元するマイナポイント事業を実施。
同事業は1人当たり最大5000円分まで付与される仕組みで、還元を受けられる期間は21年12月末までとなっている。

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636487861/
1が建った時刻:2021/11/10(水) 04:57:41.46


【【愚策】OOOOカードW取得!5000円!OOOO7500円WWWW!!】の続きを読む


立憲民主党の蓮舫氏、二重国籍の批判にも動じず、辻元氏と競り合う嫌われ者。枝野代表の辞任には、納得いかないが従うと、自分は悪くないのか、自分も執行部の一員でありながら責任をとる様子がない。これも嫌われる理由か。だいたい、あちら系だらけの執行部多すぎないか。立憲民主党は、身内に犯罪者を多く出しながら、身内に甘く反省がない。与党にはカミツキガメたちが大声で騒ぐ卑怯者たちの集団。まず、執行部全員が責任をとり、生まれ変わることが出来れば支持者も増え、支持率も上がる可能性がある。ただし、立憲共産党はダメだ。今回の民意でも分かった筈だ。

1 ベクトル空間 ★ :2021/11/03(水) 12:48:06.34

蓮舫氏、立憲民主・枝野代表の辞意に「ご決断、私は納得はしていませんが従います」
(全文はリンク先を見てください)
https://news.yahoo.co.jp/articles/50a28cd1642bc1df0afdd041db4de77ea38b825d
立憲民主党の蓮舫参院議員が3日までに自身のツイッターを更新。衆院選での惨敗を受け、同党の枝野幸男代表が辞意を表明したことについて思いをつづった。

 この日、「8年前、仙谷由人さんからの声がけで参議院議員へ。仙谷さん


【【辞任表明】納得OOOが!!OOO氏の!!辞任にOOOOwwww!!】の続きを読む


自民党は立憲民主党の枝野幸男代表が、共産党との共闘問題で失速し、辞任を表明したことに、落胆と警戒を強めている。党内では「守護神」を失った声もあり「痛い」と。立憲民主党の新体制にフレッシュ感を与え、支持者を集めれば来年の参院選で苦戦を強いられる可能性があるからのようだが、共産党の影がちらついている現状ではどうかなと思うが。

1 ジャンピングカラテキック(愛知県) [CN] :2021/11/03(水) 06:05:25.00


自民党は立憲民主党の枝野幸男代表が辞意表明したことに警戒を強めている。
「くみしやすい」として続投を希望する声も少なくなかったが、立民の新体制が支持を集めれば、来年夏の参院選で苦戦を強いられる可能性もあるからだ。

「他党のことなのでコメントは控えたい。選挙結果を踏まえて判断したということだろう」

自民の世耕弘成参院幹事長は2日の記者会見で、枝野氏の退陣について、言葉を濁すようにこう語った。

衆院選で立民が失速した背景には、安全保障など基本的な政策を異にする共産党との共闘があった。
これを主導した枝野氏の退場に伴い、立民が路線転換に踏み切ることも予想される。
あるベテランは「自民は『守護神』を失った。辞任は痛い」と嘆く。

一方、自民の閣僚経験者は「誰が立民の代表になっても、共産や躍進した日本維新の会との関係をめぐり、混乱が続くのではないか」と分析した。

だが、新代表の誕生で立民がフレッシュな印象を与えれば、次の参院選では一転して、与党が厳しい戦いを強いられる可能性もある。(内藤慎二)

https://www.sankei.com/article/20211102-X5ERFXEYXJMDNGRZKPR63YL6YA/


【【落胆】 OO辞任WWWWの声OOOO失ったOO痛いWWWW!!】の続きを読む

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