衆院選は事前予想を上回る自民党の勝利に終わった。出口調査や自治体ごとの得票データを調べると、40歳未満層で強さが顕著になって、高齢者との溝がある。農業県では集票力が高く、大都市部や女性層は勢いがない。今まで受け継がれたものが途絶える傾向があるよう。多種多様な考えがあり、反発する勢力・ただ反対もあり、今回の共産党との共闘が、いい例なのだろう。

1 マカダミア ★ :2021/11/07(日) 06:59:11.45

米国などでみられる政治の分断が日本にも潜む。衆院選は事前予想を上回る自民党の勝利だった。出口調査や自治体ごとの得票のデータをひもとくと40歳未満の層で強さが顕著で、高齢者と溝がある。東北や信越の農業が盛んな県で集票力を高める一方、大都市や女性層は勢いがなく、様々な断絶が浮かび上がる。

米国は政治の二極化の様相が強まっている。白人の中高年層は共和党が優勢で、「米国第一」を唱えたトランプ前大統領の誕生...

続きは以下で
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA02D9R0S1A101C2000000/


【【断絶】AA!!300議席wwww高齢者と溝wwww!!!!】の続きを読む