#値上げラッシュ


安定成長期 (円安景気からのリダイレクト)
1980年代前半は、円安ドル高の影響もあり、自動車や電機製品などのハイテク産業を中心に輸出が増加した。しかし、この輸出増加によって、アメリカなどと貿易摩擦が発生し、貿易摩擦の解消のためのプラザ合意が行われた。このことにより高不況が到来し、日本銀行は低金利政策を実施し
7キロバイト (1,003 語) - 2022年3月20日 (日) 07:57
原油高や円安進行で食品価格の上昇に歯止めがかからない。年内の値上げ品目は1万を超えるという。生活に直接影響がある食品の値上げは国民生活にとって深刻な事態だ。政府はもたもたしないで早く手を打て。


1 首都圏の虎 ★ :2022/06/09(木) 11:35:05.36
原油価格高騰や円安進行を背景に、食品価格の上昇に歯止めが掛からない。夏場には「値上げラッシュ」を迎え、年内の値上げ品目数は1万を超えることが民間調査会社の調べで分かった。値上げ率は平均で13%に上るという。

帝国データバンクが食品主要105社を対象にした調査によると、2022年1月1日~6月1日の5カ月間に累計1万789品目で年内値上げの計画が判明した。このうち4770品目が5月までに値上げが実施されたほか、今後は6月に1500品目超、夏場の7、8月に計3300品目超、9月以降は1100品目超で値上げが予定されている。10月にはビールや炭酸飲料の値上げが控えている。

これまでの食品値上げの主因は、食用油と小麦粉の価格上昇だった。日本は食用油をカナダ産の菜種油に依存しているが、原料の不作で価格が高騰。小麦粉は、ロシアに侵略されているウクライナから出荷が途絶えており、全般に価格が上昇しているという。

さらに対ロシア制裁措置の一環として、欧米で原油禁輸の動きが広がり、原油価格が高騰したり、日米金利差の拡大で円安(6月7日の東京市場で一時20年ぶりの1ドル=133円台)を招いたりしている。

帝国データの担当者は食品値上げについて、「これまでは主に食用油や小麦の上昇を反映していたが、春先以降の原油高や円安は一時的ではないと分かり、多くの食品企業は新たなコスト増分を小売価格に転嫁せざるを得なくなっている」と話す。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3c9dc377aaa0a43f783e0e6c349b584e24a06d5

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生活に必要な食料品の値上げ続きが国民を生活苦に追いやっている。家計にはしわ寄せが。政府は海外にはドンドン金を放出するが、国内には検討ばかりの検討し岸田首相。これで自民党が参院選で勝つとしたら日本はやっぱりオカシイ。

1 愛の戦士 ★ :2022/05/16(月) 10:04:57.17

産経新聞 5/15(日) 16:09

回転ずし店「スシロー」を運営するフード&ライフカンパニーズは、にぎりずしなど一部メニューを10月1日から値上げする
生活に身近な商品の値上げラッシュが止まらない。食品や外食で値上げ表明が続出しているほか、他の分野にも同様の動きが広がっている。企業にとっては原材料費や輸送費の高騰を受けたやむを得ない対応とはいえ、実施されれば家計に大きな負担がのしかかる。消費者が生活防衛意識を強め、購入や利用を見送ることで、消費全体が冷え込む恐れもある。

「経験したことのないスピードで(コスト増が)進んだ」

11日に行われたハウス食品グループ本社の決算記者会見。浦上博史社長は、苦渋に満ちた表情で商品の値上げに踏み切る理由を説明した。同社はこの日、主力の「バーモントカレー」を含む家庭用と業務用のカレールウやレトルト製品など479品目を、8月15日納品分から約5~10%値上げすると発表した。

企業による値上げの動きは昨年から続いてきたが、新年度に入っても一向に収まる気配がない。人気の駄菓子「うまい棒」を販売するやおきん(東京・墨田)は、昭和54年の発売以来、初めて税抜き10円から12円に引き上げた。回転ずしチェーン「スシロー」を展開するフード&ライフカンパニーズは9日に値上げを発表。1皿の最低価格(税込み)は、最も安い郊外型店舗で110円から120円に上がり、59年の創業以来守ってきた「税抜き1皿100円」は姿を消す。

他の分野でも、ソニーグループが国内向け家電製品の出荷価格を引き上げたほか、日本航空はエコノミークラスの普通運賃などを値上げした。近鉄グループホールディングス傘下の近畿日本鉄道は、27年間据え置いていた運賃の改定を国土交通省に申請中だ。

ファストフード「ケンタッキーフライドチキン」を運営し、6日に値上げを打ち出した日本KFCホールディングスの判治孝之社長は「企業努力だけでは(原材料費などの上昇は)解決できない」と苦渋の選択であることを強調する。

デフレマインドが強い中での値上げは、顧客離れを招く恐れがある。食用油大手のJ―オイルミルズは、5回の値上げに踏み切った令和4年3月期の営業損益が、販売減のために平成16年の会社発足以来、初めて赤字に転落した。しかし同社は「コスト上昇に追いついていない」として4月に再度引き上げ、7月にも実施する方針だ。

円安ドル高による輸入コストの上昇や、ロシアのウクライナ侵攻に伴う小麦や原油の価格高騰など、まだ価格に反映しきれていない要因もある。先行きの不透明感も強まる中、値上げラッシュは収束どころか、加速する恐れもある。(井上浩平、井田通人、田村慶子、飯嶋彩希、蕎麦谷里志)

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/15f2e085f6bcb1d63bf1500afaa5f325fcb0bb2c&preview=auto


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