#作り話


スカッとジャパン』(つうかいティーヴィー スカッとジャパン)は、フジテレビ系列で2014年10月20日から2022年3月(予定)まで放送されているドラマ型バラエティ番組。通称は『スカッとジャパン』。キャッチコピーは「世の中の(あなたの)ムカッとスカッとに変える」。 2020年からは通常の内容
80キロバイト (11,086 語) - 2022年1月24日 (月) 11:01


ある番組スカッとジャパン(3月終了)。バスの中に忘れた女子高生の弁当を、見知らぬ男性が勝手に食べてしまった。お礼がしたいので連絡くださいと電話番号を添えてバス会社に届けられる。その後、二人は会い、女子高生は好意を寄せ結婚を決意した。気持ち悪い、妄想話だろうと指摘する声。これじゃ番組も終わるはず。番組側の作り話かなと。NHKもTBSもフジテレビも、次から次へとやらかしますね。放送倫理。
1 ユキヒョウ(長野県) [CA] :2022/01/26(水) 08:38:59.91


1月24日に放送されたフジテレビ系『痛快TV スカッとジャパン』で紹介されたエピソードに、視聴者が「あり得ない」とツッコミを入れている。

視聴者の間で話題になったのは、後半に放送された『母の形見「巾着袋」が繋いだ奇跡』という再現ドラマだった。

ある町に、早くに母を亡くした女子高校生がいた。
彼女は毎朝、自分で弁当を作り、メニューは決まって生前に母が教えてくれた卵焼き。
母が作ってくれた巾着袋に弁当箱を入れて学校に行くのが日課だったという。
ある日、女子高生は弁当箱を通学バスの中に置き忘れてしまう。
女子高生は母との思い出が詰まった弁当箱と巾着袋を一生懸命探したところ、バス会社に巾着袋と空の弁当箱が無事に届けられていた。
そして巾着袋の中には一通の手紙が入っていた。
差出人はこの弁当箱をひろったという男性。彼は弁当を「お腹が空いていたので勝手に食べてしまった」と告白。
さらには「お礼がしたいので連絡ください」と電話番号が入っていた。

女子高生は怪しみながらも電話をし後日、直接会うことに。
弁当をひろったのはスーツを着たサラリーマンの男性で、女子高生に弁当を食べてしまったことを直接わびた。
その後、女子高生とサラリーマンはお互い境遇が似ていることもあり意気投合。
頻繁に連絡を取り合うようになり、やがて女子高生は男性に好意を寄せ、最終的には結婚を決意した。

ネットでは「さすがに作り話だろ」「女子高生の作った弁当勝手に食べるとかドン引き」「気持ちが悪い」
「結婚とか妄想話だろ」「リアリティなさすぎ」といった声が続出。
リアリティがないと指摘する声が相次いだ。

『スカッとジャパン』は今年の3月に放送終了となると報じられている。
ネットでは「終了が決まってるからやりたい放題だな」「こりゃ終わるわ」と、打ち切り報道に納得する声も多かったとリアルライブが報じた。

気持ち悪い!『スカッとジャパン』女子高生の…ドン引き「こりゃ終わるわ」
https://ima.goo.ne.jp/word/211523/%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E6%82%AA%E3%81%84%EF%BC%81%E3%80%8E%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%81%A8%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%80%8F%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%AB%98%E7%94%9F%E3%81%AE%E2%80%A6%E3%83%89%E3%83%B3%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%80%8C%E3%81%93%E3%82%8A%E3%82%83%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%82%8F%E3%80%8D


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韓国人の男性が、ロシアを旅行中に、ゲストハウスの火災に遭遇し、知人の人命救助をしたとして、英雄となる。だが、火災は事実だが、男は避難の際、飛び降りて大けがをした。これも事実であるが、この状況を証言に織り交ぜながらの「作り話」で、韓国では英雄扱い。それに保証金や見舞金などを政府などから受け取った事がばれてしまい起訴された。懲役2年の判決を受けた。日本の偉人・新井白石「朝鮮人は都合が悪くなると平気で噓をつく」と。


1 昆虫図鑑 ★ :2021/10/12(火) 10:52:20.75

2021年10月8日、韓国・イーデイリーによると、ロシア旅行中に「英雄」となった韓国人のエピソードが全て「作り話」だったことが判明した。

記事によると、韓国の水原(スウォン)地裁は7日、詐欺、偽計公務執行妨害、義死傷者など礼遇および支援に関する法律違反の疑いで起訴された男(38)に対し、懲役2年を言い渡した。

男は18年1月、ロシア旅行で滞在したゲストハウスで火災が発生した際、韓国人宿泊客を救った「英雄」として知られていた。男は知人の脱出を助けた後、自らは最後に脱出し、2階から飛び降りて大けがをしたという内容だった。

これが伝えられると、男は韓国政府から人命救助に貢献して負傷した「義傷者」に選定され約1億2000万ウォン(約1120万円)の補償金を受け取った。また、水原市からは市民表彰状を、ある大企業からは「今年の市民英雄」に選ばれ賞金をもらっていた。それだけでなく、当時の経験を基に本の執筆や講演も行っていたという。

しかし、このエピソードは全て「うそ」だったことが分かった。捜査の結果、男のロシア旅行中にゲストハウスで火災が発生したのは事実だったが、当時、男は知人を脱出させておらず、むしろ知人の方が酒に酔って眠っていた男を起こして脱出させていた。男は下着姿のまま廊下から避難しようとしたが不可能な状況だったため、部屋に戻って窓から飛び降り、全治6カ月の傷を負ったという。男には他人の生存を確認する時間もなく、救助活動も全くできなかったようだ。

男は旅行者保険に加入しておらず治療費も支給されなかったことから、旅行者一行を脱出させ自らは窓から飛び降りてけがをしたように見せかけ、義死傷者認定の申請することを思いついた。そして旅行後、「病院代だけでも1000万ウォン(約93万円)以上かかるという。 陳述書を書いてくれれば保険会社から金を受け取ることができる」とうたい、一行から「同部屋にいた宿泊客を起こして脱出させ、再び戻って残りの一行6人の安否確認のため脱出が遅れた」という内容の目撃者陳述書を作り上げていた。

そして同年5月21日、水原市に一行の目撃者陳述書や火災現場近くのゲストハウス社長の陳述書など関連書類を提出して義傷者5級に選定され、補償金を受け取ったというのが真相だった。

裁判官は「被告は治療費を受け取るため、虚偽の証拠資料を作成して義傷者認定を申請し、1億2000万ウォン以上の利得を得た。この他にも、自分自身を英雄化しこれを利用して営利行為をしようとしたため、罪の性質は非常に悪い。それにもかかわらず犯行を否認しており、まったく反省していない」と指摘した。

これを受け、韓国のネット上では「全国民をだましていたの?」「もらったお金は返すべき」「虚偽の事実を自慢して講演なんてするからこういうことになる」など批判の声が相次いでおり、その矛先は「一行にも問題がある」「返済金の足りない分は一行に請求して」など一緒に旅行していた知人にも向けられている。

一方で、「それだけ行政がお粗末だという証拠」「もっと慎重に調査して選定すべき」「検証が不十分すぎる」など選定過程の甘さも指摘されており、この他に「詐欺や犯罪者が住みやすい国」「犯罪者の人権が優先されるヘル朝鮮」などの声も寄せられている。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/b883348-s25-c30-d0194.html


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