#世論調査


演説・話が上手い、れいわ新選組の支持率が「4%」です。ついでに共産5%・民民が4%・公明党4%・無党派層20%だそうです。(全く信頼していない世論調査です)今回の衆院選は、「モリカケ・さくら」と愚策で立憲共産党の票が分散したみたいに取れる。自公政権はこれで救われたか。それでも国民のお灸が利いて自民が議席を失う結果になったね。民意というお灸が利いたといえば立憲民主党が一番利いたという事だね。愚策を並べて調子
に乗り過ぎた。

1 スペル魔 ★ :2021/11/14(日) 11:19:21.25

 その他の政党は、共産党5%(同6%)▽国民民主党4%(同2%)▽れいわ新選組4%(同1%)▽公明党4%(同6%)――などで、「支持政党はない」と答えた無党派層は20%(同28%)だった。
https://mainichi.jp/articles/20211113/k00/00m/010/210000c
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636801719/


【【4%】なんと!!支持率WWWW!!OOOO!しOせO組wwww!!】の続きを読む


やっぱり「野党側の問題」だったことが、世論調査でも明らかに 立憲へのダメ出し、自民が評価された理由
…し、枝野幸男代表が辞任を表明しました。衆院選では初めて共産党などとの「野党共闘」を進め、全体の4分の3の選挙区で候補者を一本化しましたが、有権者の支持…
(出典:withnews)


世論調査でも野党側の問題であったと。国民の多くがが否定的の立憲共産党の「安保・外交・夫婦別姓・ジェンダー平等・外国人の参政権・LGBT」など、厳しい判断が「民意の勝利」につながったのだろう。
立憲は共産党との共闘は、簡単には切れないだろう。参院選の野党1本化には半数が否定的。

1 マスク着用のお願い ★ :2021/11/10(水) 07:14:22.38

https://withnews.jp/article/f0211110001qq000000000000000W0di10101qq000023881A
やっぱり「野党側の問題」だったことが、世論調査でも明らかに

自民の勝利、「よかった」47%
参院選の野党一本化、半数が否定的
立・共協力 外交・安保の違いに厳しく

10月の衆院選。野党第1党の立憲民主党は、公示前の議席を13も減らして大敗し、枝野幸男代表が辞任を表明しました。衆院選では初めて共産党などとの「野党共闘」を進め、全体の4分の3の選挙区で候補者を一本化しましたが、有権者の支持は集められませんでした。朝日新聞社が11月6、7日に実施した全国世論調査(電話)で、選挙結果への有権者の受け止めを探ってみました。 (朝日新聞記者・磯田和昭)

(リンク先に続きあり)

2021/11/10
withnews


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新聞報道には気を付けよう。特に新聞世論調査。メディア・マスコミの報道にも注意が必要です。勝っているように見せかけて油断させる。自民優勢、野党は劣勢は常套手段なのだ。だから信用しない事が大事。油断とあおりが大敵。自公政権も野党連合、特に立憲共産党も国民にとって良くはないと思う。消去法ではなく、国の未来を考えて正しい判断をしてください。

2 ニューノーマルの名無しさん :2021/10/27(水) 02:31:57.80

ああ、良かった
国民はそこまでアホではないか


【【速報】  油断させてAA!OO党が単独過半数!!注意!!】の続きを読む


画像は引用しております

英スコットランド自治政府が週休3日制試験導入計画を発表した。従業員の労働時間は20%削減されるが、賃金は据え置かれるよう。この決定は、与党スコットランド国民党が掲げていた選挙公約に基いたもの。政府は、、国民の80%は導入に賛同していると世論調査で示されたと。これには賛否両論あるでしょうし、でも世論調査では80%が賛同なのだから、これが決まるのか、試験導入だから様子見なのかな。

【【朗報】 週休3日制だああああ!!賛同80%wwww!】の続きを読む


読売の世論調査が出たが、毎日の世論調査とは、まったく違うね。まあ、どちらも信用はしていないから、適当に判断すればいいのですけど。電話でも出口調査でも、本心でいう人もいれば、本心ではない応え方をする人もいる。ふたを開けなければ分からないというところでしょうか。

1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/21(木) 07:32:10.41

読売新聞社が行った衆院選の序盤情勢調査では、小選挙区選で厳しい戦いとなっている自民党が、
比例選(定数176)では堅調に議席を確保する見通しで、自民、公明両党で比例定数の過半数を上回る勢いだ。

比例選では立憲民主党は伸び悩み、日本維新の会が関西圏以外でも躍進する公算が大きい。

首相や安倍晋三・元首相の地元を抱える比例中国ブロックでは、2012年衆院選から3回連続で獲得している5議席の確保は確実な情勢になり、6議席目も視野に入る。
東海ブロックでも、05年衆院選の過去最多に並ぶ9議席に届く勢いだ。

菅前内閣の下では、自民候補が敗れた参院の補欠選挙や再選挙、地方選で、自民支持層が離れたと指摘された。
今回の調査では、全11ブロックで自民支持層の8割以上から支持を集め、14年、17年衆院選を上回る70議席台に乗る可能性がある。
選挙区選では立民や共産などが候補者を一本化した選挙区で自民が苦戦しているのとは対照的だ。

公明も前回選の21議席を上回る勢いで、14年の26議席を狙う展開になりそうだ。

一方、野党側は、立民が40議席以上の獲得が見込まれるが、「限定的な閣外協力」で合意した共産党が都市部を中心に伸長しており、
「政権批判票」の一部が奪われた可能性がある。

維新は、前回17年衆院選で得た8議席を倍増させる勢いだ。選挙区選では拠点の大阪以外では苦戦しているが、
比例選では地盤とする近畿ブロック以外でも東京、南関東両ブロックで複数の議席獲得が視野に入る。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20211020-OYT1T50203/

(出典 www.yomiuri.co.jp)


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