#マスク脱着


政府「マスクは個人の判断」 “ルール変更”みんなどうする?

(出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))


マスク警察」が登場した。その後、カラーマスクも含め、不織布マスクに置き換えられていった。 マスクは形状別では平型マスク、プリーツ型マスク、立体型マスク、ダイヤモンド型マスクに分けられる。 平型マスクは主に綿織物を使用しており、高い保温性と保湿性を有する。ガーゼタイプが主流。 プリーツ型マスク
83キロバイト (10,596 語) - 2023年1月27日 (金) 06:07
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政府はマスク着用は、屋内外問わず着用するかしないかは個人の判断という。それでいいのだが、また、マスク警察みたいな輩が現れ騒ぐのだろうと危惧するが。同調圧力社会の中で暮らしにくいのだが、当然のこと、自由であるべき問題なのだ。



1 nita ★ :2023/02/01(水) 06:13:52.28ID:ojQ1Y1x99
2023年1月31日 16時00分

 新型コロナ禍を象徴するマスク。政府は今後、屋内外問わず着用するかしないかは「個人の判断にゆだねる」ことにするという。とはいえ、共同通信の世論調査では60代以上の高齢者層で75%、30代以下でも48%がマスクを外すことに不安感を持つといい、すぐにノーマスク社会に転換するかは分からない。場合によっては新たなトラブル、社会の分断も起きかねないマスク問題。どうすればいいか。(宮畑譲、岸本拓也)

◆「自分だけ外すのは勇気がいる」

 30日午前、東京都千代田区の日比谷公園から有楽町、東京駅周辺を「こちら特報部」の記者が歩いてみた。屋外では一部「鼻出しマスク」をしている人はいたが、大半の人はしっかりと着用していた。現時点で「自己判断」で外す人はそれほど多くなさそうだ。

 「不快に思う人もいると思う。自己判断で外すとなると、もう少し周りの様子を見てからかな」。友人とマスク着用で公園を散策していた男子大学生(21)はこう控えめに話した。

 同じく公園を歩いていた野村憲治さん(75)=東京都練馬区=は「感染が怖いわけじゃないけど、コロナもなくなるわけではないし、広がってほしくない。屋内では着けてほしい」と着用緩和による感染拡大を懸念していた。

 マスク着用が常態化したことで、外すことに違和感を感じる人もいるようだ。

 「もう恥ずかしくて外せないですよ! 外すと誰か分からない。自分もそうだと思う」。こう力説したのは、茨城県から有楽町へ観劇に来ていた60代の女性会社員。仕事は美容系で「接客業なので外せない。けど、夏はつらいので外したい」とも漏らした。

 目元だけ化粧をするようになった人もいるとされるが、有楽町に買い物に来ていた東京都荒川区の主婦(39)は「私は全部化粧をするので、外して恥ずかしいとは感じないが、安心のために外せない。みんなしているのに自分だけ外すのは勇気がいる」と簡単に外せない理由を語った。

 慎重な意見の一方、緩和に賛成だったのは、就職活動中の横浜市の男性(65)。マスクをせずに歩いていたところを話しかけると、慌てて着けて答えた。「マスクの有効性がどれだけなのかよく分からない。今日、マスクをして面接したが、本当の表情が分からず、人と会った気がしない。外すのは自然な流れなんじゃないか」

◆各業界は政府方針に右へ倣え


 これまで着用を呼びかけてきた公共交通機関などは、政府の方針変更を受けてどうするのか。今は政府が具体的な方針を打ち出すのを、横並びで待っているのが実情のようだ。

 JR各社や大手私鉄、国土交通省はガイドラインをつくり、乗客には正しいマスクの着用や会話の抑制を呼びかける。今後について、JR東日本の広報は「関係行政機関と必要な対応を適切に行っていく」とする。

 大手航空会社も業界団体が作成したガイドラインに準拠しており、機内ではマスク着用を求めている。日本航空(JAL)、全日空(ANA)ともに「今後もガイドラインにのっとる」とのこと。教育現場も同様のようで、東京都教育委員会は、会話の際は着用が基本とし、「現時点で方針は変わらない。国の通知などを受け、変更があれば対応を変えていく」とする。

 各業界ともガイドラインに沿って対策を行っているわけだが、内容はどれも政府の「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」を基に作られている。つまり、政府の基本方針が変更されない限り、公共の場でのマスク着用の呼びかけが変わる可能性も低そうだ。

以下略、続きはソースで

https://www.tokyo-np.co.jp/article/228322

★1:2023/01/31(火) 18:21:57.28

前スレ
【東京新聞】マスク巡る分断再び? 政府は「個人の判断」と言うが…同調圧力社会の日本で外せるのか ★2 [nita★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675167169/

【【政府】AA!!個人の判断AAどうするAA国民はAAAA!!!!】の続きを読む


マスク着用することだ」「今後数カ月間、全員がマスク着用するだけで何万人もの命が救える。民主党員や共和党員に限らず、米国民の命を救うということだ」「お願いだから、自分のために、そして周りの人のためにマスク着用してほしい」と国民にマスク着用を要請した。…
4キロバイト (542 語) - 2022年1月30日 (日) 10:32
マスク苦しい。だが、外せない、今さら外せと言われても。国の厳しい要請によってマスクが外せなくなった学生さんたち。体育授業も登校下校時も。


1 朝一から閉店までφ ★ :2022/07/10(日) 20:54:33 ID:YfrDijmx9.net
総合 sougou
時計2022/7/10 11:00神戸新聞NEXT


 熱中症の危険が高まる夏場を迎え、文部科学省や兵庫県教育委員会が、体育の授業中や登下校時はマスクを外すよう何度も呼びかけている。
ただ各地の学校を訪ねると、暑い運動場でも外している生徒は少数派のようだ。今や「顔パンツ」とも呼ばれ、若者に定着しつつあるマスク。生徒からは「いまさら外せと言われても」と戸惑いの声が上がる。(古根川淳也)

■外してもいい、と言われても

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202207/0015457064.shtml

【【マスク苦しい】AA!!外せないww小中学生ww体育や登下校…ww!!】の続きを読む


海外では脱マスクが進む。日本は他人の目を気にし、周囲に合わせる。教師が教育過程で植え付けられているのが影響か、教師の無知のせいだろうか。子供たちが犠牲になりかわいそう。私見だが、最後の砦は参政党。


1 ボラえもん ★ :2022/05/29(日) 10:12:48.29

 新型コロナウイルス感染拡大を機に始まった「新しい行動様式」。マスク着用の生活も3年目に突入している。
一方で海外では「脱マスク」の動きも進みつつあり、日本でもテレビ番組の街頭インタビューなどで「いつマスクを外すのか」といった問題が取り上げられるようになった。
その際の回答では、「周囲に合わせる」といった“様子見”も目立つ。このように日本では「他人の目」が行動を制限するケースは少なくない。

 そんななか、「周りの目を気にして、自分の行動が制限されるのはおかしい」と述べるのはネットニュース編集者の中川淳一郎氏だ。
同氏は、自身がこうした考えを持つようになった背景には、アメリカで過ごした中学・高校時代の教育が影響しているのではないか、と自己分析する。
中川氏が、自身の経験をベースに、日米の学校教育の違いについて考察する。

 * * *
 私は正直、なにかと「海外ではー!」と海外がいかに日本よりも優れているかを喧伝する「海外出羽守(かいがいでわのかみ)」は好きではありません。
しかし、今回の「マスクをいつ外すか?」の判断に見られるように、「みんなが外したら」といった“日本風”の考え方には、かなり違和感を覚えます。
本質的には、自分が必要だと思えば着ければいいし、不要だと思ったら外せばいい。

 私のような意見に対して、「全体の輪を乱す」と思う人もいるかもしれませんが、「みんながやってるから、私もやる」という考え方で、本当に幸せなのでしょうか? 
そして、そうした“周囲に同調すること”を最優先にする考え方は、学校教育を受ける過程で植え込まれているのではないか、と感じます。
同調とはやや種類が異なりますが、学校生活での「連帯責任」も考え方は近いものがあります。

 例えば私が中学1年生の時所属していた卓球部では、遅刻する1年生がいたら、2年生の命令で1年生全員が近くにある市民体育館のランニングコース(約400m)を20周させられました。
さらに「1年生は2学期まではラケットを握らせない。基礎体力をつける訓練だけしろ」と、走ったり腕立て伏せをしたりさせられるばかりでした。

 今考えると、なんで2年生はあんなにエラソーだったのか全くわからないのですが、1年生は全員、黙って2年生の方針に従いました。
「空気を読めない奴」認定されるのを避けたいため、異議を呈せないのです。

■アメリカでは「基本的に自由だが本当に悪いことをしたら処罰」
 私はその後、中学後半から高校時代をアメリカで過ごすことになるのですが、アメリカで出会った学生たちは、
誰も“人がやっているから自分もやる”という考えは持っていなかった印象で、個人的には大変過ごしやすい価値観でした。

 こうした考え方の違いは、やはり日米の学校教育の違いから生じている面が多そうです。
どちらにもいい面、悪い面があると思いますが、私が通ったアメリカの中学・高校と一般的な日本の学校生活の違いについて実例を並べてみましょう(アメリカの例はあくまで30数年前、私の体験ベースです)。

●主な学校行事
【日】入学式・始業式・終業式・定期試験・夏休みの宿題・遠足・修学旅行・社会科見学・体育祭・文化祭・合唱祭・授業参観・卒業式
【米】ホームカミングパーティー(ダンスパーティー、任意参加)・プロム(ダンスパーティー、任意参加)・試験(不定期)・体育(スポーツは選択制)・遠足・卒業式

●部活
【日】ほぼ全員参加
【米】自由参加。スポーツの場合、秋・冬・春で異なる部活に参加し、自分の得意分野を把握する

●規則
【日】基本的に制服。その他「茶髪禁止」「買い食い禁止」等多数
【米】服装は基本自由(ただし、タバコないしは酒類のブランドのロゴが入っていたら裏返させられる)。
学校では「銃器・刃物を持ってくるの禁止」「授業中の退出禁止」「ドラッグ持ち込み禁止」

●連帯責任
【日】あり
【米】個人の問題であり、他の生徒はお咎めなし

(以下ソース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/053da1cc52c5670df23516cbbfa509a7e0f861cb?page=1


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