#タワーマンション


記事・画像は引用しております
これは今回の火災ではありません

13日午前5時ごろ、品川区の44階建てのタワーマンション18階の一室から出火。タワマンの火災はタワマンのリスクの一つかも。



1 ぐれ ★ :2022/06/13(月) 07:36:09.42
※[2022/06/13 06:00]テレビ朝日

 13日午前5時ごろ、東京・品川区の44階建てのタワーマンション18階の一室から火が出て現在、消防が消火活動を行っています。これまでにけが人が2人いるということです。

 午前5時ごろ、品川区東五反田の44階建てのタワーマンションで「火事です」と119番通報がありました。

 火事が起きているのは18階の一室で、この火事でこれまでにけが人が2人いるということですが、詳細は分かっていません。

続きと動画は↓
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000257783.html

【【恐い】AA!!火がwwwwタワマンwww18階からwwww!!!!】の続きを読む



2020年7月15日閲覧。 ^ “タワマン上層階の子「成績は低迷」の理由 家庭教師が気づいた、住まいの弱点 (3ページ目)” (日本語). PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) (2018年9月7日). 2020年7月15日閲覧。 日本マンション学会編 『マンション学事典』
25キロバイト (2,007 語) - 2022年3月21日 (月) 15:15
記事・画像は引用しております

東京湾岸地域に林立するタワーマンションを終の棲家としても大丈夫か。眺望がよく利便性が良ければいいというものでもない。日本は地震が頻繫に起こる国。大きな地震の到来も懸念される。地盤も関係してくる。津波の後の価格の変動。社会インフラも、と考えれば次々と湧き上がってくる。外壁改修工事も大金がのしかかる。火災もある。心配が尽きないね。危険性もしっかりと考えた上で決断することだね。

【【大丈夫?】AA!!危険もww湾岸タワマンww眺望はいいがww!!】の続きを読む


超高層マンション(ちょうこうそうマンション)とは、従来のマンションと比べて際立って高い住居用高層建築物の俗称。その外観の形態からタワーマンションとも呼称される。 日本では超高層マンションに対する法的な定義はないが、『マンション学事典』では建築基準法第20条「高さが58mを超える建築物」と同義としてい
23キロバイト (1,998 語) - 2022年1月12日 (水) 12:36


タワマンの不都合。テレワークで不都合に気づいてしまう。エレベーター待ちのイライラや管理・修繕費の積立金の値上げなど。管理員や清掃員の人手不足で賃金上昇。もっと重大なのが大規模修繕工事なのだ。通常の2倍から5倍というところもあるとか。さあ、大変だ。憧れのタワマンを手に入れたが、夢の崩壊がはじまろうとしているようだ。

1 愛の戦士 ★ :2022/01/19(水) 16:06:39.92

夕刊フジ 1/18(火) 17:00

【マンション業界の秘密】

最近、タワーマンションに対する否定的な記事や論調を目にすることが多くなった。十数年前に私が「タワマン批判」的な記事を書き始めた頃は、まったくの孤立無援だったことを考えれば、隔世の感がある。

コロナ以降はテレワークの普及で、多くの人の自宅滞留時間が多くなった。自宅がタワマンの場合に、さまざまな不都合が生じたエピソードを取り上げている記事が多い。

そもそも、タワマンは都心か、その周辺部に多い忙しい人向きの住まいだ。彼らは本来あまり自宅には滞留しない人々だった。それがテレワークでにわかに自宅にいる時間が長くなり、不都合に気付いてしまう。

例えば、タワマンの戸境壁は薄い。普通のマンションなら戸境壁は鉄筋コンクリートの躯体になっている。しかしタワマンは乾式壁と言って、石膏ボードに遮音材を挟んだような建材が使われている。これでは必然的に隣戸の生活音が聞こえてしまう。

お互いに普段は昼間不在だったのが、24時間滞留すると、嫌でも生活音が聞こえてしまう。場合によってはくしゃみの音すら漏れてくるのだ。

また地震になるとよく揺れる。高層階なら、地震が終わった後でも揺れがしばらく続く。これに不安を抱く人も多い。

ずっと自宅にいると、エレベーターを使う機会も多くなる。コロナ以前の「寝に帰る」だけだったら、エレベーター待ちのイライラも、どのボタンを押すかで微妙に感じる階数ヒエラルキーに対しても、わりあい無頓着でいられた。それが妙に気になるようになる。

住むためのコストについても最近クローズアップされてきた。管理費や修繕積立金が値上がりしているのだ。

原因は、人手不足で、直接的には管理員や清掃員が人手不足によって賃金が上昇している。

さらに建築関係の職人さんが少なくなったことで、大規模修繕工事の費用もかなり値上がりしている。タワマンの場合、通常のマンションに比べて大規模修繕工事のコストが2倍以上とされる。だから、タワマンの月々の修繕積立金が、新築引渡時の3倍から4倍に値上がりするケースは珍しくない。5倍以上ということもある。

こういった理由により、世の中のタワマンに対する幻想は崩壊しつつある。

一方、管理費などは不要で、ランニングコストをオーナーが調整でき、マンションよりも部屋数や広さが確保できる戸建ての人気が高まっている。

コロナによってテレワークが常態化した先進国共通の現象である。首都圏での新築戸建ての供給が大幅に増えているということはなさそうだが、開発業者に取材すると作る先から売れてしまう状況だとか。

戸建て系の開発業者やパワービルダーの業績もおおむね好調。そして最近、老朽マンションの出口戦略が閉塞している問題も話題に上る。日本人の住宅選びは今後、再び戸建て志向が主流であった昭和の頃へと回帰するかもしれない。

■榊淳司(さかき・あつし) 住宅ジャーナリスト。同志社大法学部および慶応大文学部卒。不動産の広告・販売戦略立案・評論の現場に30年以上携わる(www.sakakiatsushi.com)。著書に「マンションは日本人を幸せにするか」(集英社新書)など多数。

https://news.yahoo.co.jp/articles/813dbf573c9ed1080c13f4bfe256b3ee058201a7


【【落胆】AA!!流れは変わるかwwwwタワマンのwwww!!】の続きを読む


「全室退去のご案内」に住民はビックリ驚き。免振偽装のタワマン解体へ。30階建てのタワーマンションを解体すると、管理会社がじゅうみんに通知していたことが分かった。住民によると今月、全室退去の案内の文書が配られたと。来年6月末までの退去を求めると。住民にとっては「踏んだり蹴ったり」の仕打ちだ。
こういうことが繰り返される日本の企業の恥とお粗末さがが露呈している。いい加減にしろ。きちんと保障しろと言いたい。

【【驚愕】 怒りと不審、偽装免振ゴム東洋ゴム工業】の続きを読む

このページのトップヘ