リンピック冬季競技大会。一般的には、2008年夏の北京オリンピックと区別して北京冬季オリンピックと呼称され、北京冬季五輪と略称される。 2015年にマレーシアのクアラルンプールで開かれた第128次IOC総会で、開催都市が北京に決定した。これにより、2018年平昌オリンピック(韓国)、2020年東京オ
63キロバイト (6,622 語) - 2022年2月7日 (月) 15:07


北京冬季五輪は、平和の祭典なのか。自分は参加に反対していたが、こうなることと思っていた。やっぱり不平不満が続出しているよう。寒さ対策・食事・試合のジャッジ・感染対応など。最悪は人権問題だ。しょうがない考えが甘かった自業自得で自己責任としか言いようがない。メダルより無事で帰国することしかない。


1 フラボバクテリウム(愛媛県) [JP] :2022/02/08(火) 12:30:02.63


北京冬季五輪:厳しい寒さ、ずさんな食事、過剰な感染対策…不満が爆発した選手たち
気温マイナス13度…選手に対する保護対策はなし
「食事は口にできないレベル」との厳しい声も
完治の判定を受けた選手も再び隔離

 冬季オリンピックの種目は寒さとの戦いだ。しかし厳しい寒さから選手を守る最低限の対策も行われていないとの指摘が大会が始まった直後から相次いでいる。
ドイツのアルペン・スキー・チームでコーチを努めるクリスティアン・シュベイガー氏は7日「競技場には体を温める温かい食事は一切準備されていない」「チップやチョコレート、堅果類しかない」と不満をぶつけた。
寒さの中を大変な思いでレースを終えた選手たちへの配慮が全くないということだ。

 選手たちを苦しめるのは寒さに加えコロナと食事もそうだ。コロナの陽性反応が出たバイアスロンのバレリア・バスネツォワ選手(ロシア)は今月3日、隔離された選手たちに中国側が提供した食事の写真を自らのSNS(会員制交流サイト)にアップした。
一握りのペンネパスタにトマトソース、焼いたポテト三つに乾いて曲がった羊肉だけだった。バスネツォワ選手は「とてもじゃないが食べられないレベル」
「腹が痛くて肌は真っ青になっていく。やつれて骨が浮き上がり、目尻には影が出てきた。この全てが早く終わることを望む。泣かない日はない。私はあまりにも疲れた」と告白した。7日に開催された女子15キロの個人種目にも彼女はエントリーできなかった。

 男子アイスホッケー・フィンランド代表キャプテンのマルコ・アンティラ選手も3日に北京に入国してからずっと隔離状態が続いている。先月19日に陽性となりその後完治したはずだが北京の入国ゲートで再び陽性反応が出たのだ。
中国は隔離解除の条件として24時間間隔で2回の陰性反応を要求している。フィンランド代表の主治医は「マルコは18日前にすでに陰性が出た。医学的な観点からこれ以上伝染性はない」とした上で「隔離の決定が科学的根拠ではなく政治的な理由に基づいて下されている」と怒りをあらわにした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/02/08/2022020880042.html

韓国の反中感情が爆発寸前 引き抜きや不可解ジャッジ=北京五輪
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/02/07/2022020780102.html


【【批判】AA!!寒いwwww食事もwwww意味不明な感染対策ww!!!!】の続きを読む