防衛・安全保障


(PDF) 無人航空従事者試験 ロボット 無人機 自動運転車 ドローン宅配便 軍事用ロボット UCAV 徘徊型兵器 ラジコン模型航空機 無線操縦ヘリコプター クワッドローター マルチコプター 巡航ミサイル 飛行爆弾 ソーラープレーン 成層圏プラットフォーム 大気衛星 アビオニクス オートパイロット
104キロバイト (12,282 語) - 2022年4月18日 (月) 06:56
ウクライナ軍のドローン活用の戦果により注目を集めた。自衛隊はドローンの研究を開始する。自衛隊を全面的に支援・応援します。国は日本の抑止力について真剣に考えることが国民を守ることだと強く認識し、防衛費増額2%以上を一刻も早く実施すべき。頓珍漢の検討ばかりでは国民を守れない。反日野党は無視。学術会議は要注意。参院選は売国議員を追放する。


1 星ベソママ(茸) [ZA] :2022/04/30(土) 08:57:56.46


ウクライナ侵攻で慌ててドローン研究に着手の防衛省 尖閣諸島の偵察さえできない残念な内情

「ウクライナ軍はトルコ製ドローン『バイラクタルTB2』をフル活用し、ロシア軍を苦しめました。
防衛省も戦果に注目し、研究を開始するというのが記事の骨格です。
ちなみに産経新聞は記事で、防衛省の対応が慎重すぎるとも指摘しています。
はっきりと書いているわけではありませんが、やんわりと匂わせています」

 例えば、記事の末尾には、以下のような記述がある。

《防衛省は来年度予算で小型の攻撃型ドローンの有効性や諸外国の機体などに関する調査費3000万円を計上したが、
「運用のあり方から研究する」(担当者)段階だ》

 僅か3000万円、と驚いた方も多いだろう。さる軍事ジャーナリストも、
「軍事用ドローンに関して、自衛隊は大きく後れを取っていることが、ウクライナ侵攻で明らかになりました」と言う。


https://news.yahoo.co.jp/articles/5180f5eb0cbb6dfffbecd15a3f97f8a8f1cfc7d3?page=1


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ロシア軍が北海道に侵攻してくるという心配があるが、今度は北陸にも侵攻するぞと脅しをかけているよう。専門家はロシアも脅威だが、それより中国を警戒すべきという。日本の周りは、核武装の三国だ。日本も真剣に核武装して抑止力を高めることが、国民・国土を守ることだ。だが、岸田政権では無理だ。国民の命なんてどうでもいいのだろう。議論もしない。


1 黄色のライオン(大阪府) [US] :2022/04/20(水) 13:09:53.47



(出典 www.ana.co.jp)


今回のウクライナ侵攻をみて、ロシア軍が北海道にも攻め込んでくるのではと心配する声も聞くが、
短期的に考えると無理だ。そもそも極東にいる兵力自体が非常に少ない。防衛白書によると、
極東全体でも兵力は8万人ほどで、日本の陸上自衛隊(約13万8千人)よりずっと少ない。
極東の兵力を運ぶ船もなく、さらに日本の海上自衛隊と航空自衛隊を突破した上で、
北海道まで上陸させるだけの戦力があるかというと、これもロシアの極東の空・海軍にはない。

 唯一有り得るとするなら、いきなり核攻撃をして自衛隊の基地を先制攻撃で完全壊滅させてから上陸するぐらいだが、
非常に極端なシナリオであるし、そこまでして、ロシアが日本に攻めたい理由は、どうしても見当たらない。

 今回の戦争後、ロシア軍の極東の主力部隊はウクライナに移っている。8万人は平時の数字であり、
今はその半分か3分の1ぐらいだろう。3月に北方領土で演習し、国後島の演習の明かりが見えたというニュースが流れた。
派手にみえるが、ロシア側発表のニュースでは戦車も大砲も出てこない。兵隊が肩で担ぐような武器の訓練しかしていない。
主力兵器を動かせる人たちはみな、ウクライナに移っているとみられる。

 3月中旬にはロシア海軍の戦車揚陸艦計4隻が、津軽海峡を抜けて日本海側に進んだのが確認されたが、
これはロシア極東カムチャツカにいる「第40海軍歩兵旅団」を運んでいたのだとみている。
極東の軍事戦力をウラジオストクや黒海に運ぶため津軽海峡を通るのが最短ルートと考え、
軍の行動が筒抜けになるのを承知の上で通ったのだろう。昨年からは東部軍管区を構成する
大規模な第35軍と第36軍が両方ともウクライナに送られている。キーウ周辺を攻めていたのもまさにこの部隊で、
「軍管区丸ごと引っ越し」のようなことをやった。


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国防(こくぼう)とは、外敵の侵略から国家を防衛することである。 国防とは、国外に存在する敵が行う自国への侵略への対抗手段として、主に軍事的手段を行使するための国家活動である。具体的には、侵略軍を排除するための防衛活動、また同盟国と連携した防衛活動を指す。主権国家には自衛権が認められているために、国防
11キロバイト (1,814 語) - 2022年3月19日 (土) 00:54
もし、戦争が起こったら国のために戦うか。「はい」と答える人は極端に少ない日本人だと。戦わない・戦争は嫌だ・核武装はダメだ・核の議論さえしない。日本は侵略されたら、戦わないのだから惨めな奴隷になるか、ウクライナのブチャの虐殺になるだろう。志願も徴兵も嫌なのなら核武装して抑止力を強化しないと殺される運命が待っているだろう。自分は戦う覚悟だ。因みに外国のほとんどは国のために戦うという。


1 デデンネ ★ :2022/04/15(金) 10:58:38.96

 もし戦争が起こったら国のために戦うか。この質問に「はい」と答える人の割合が、日本は断トツで低い。最新の「世界価値観調査」によれば、日本における割合は13.2%。7人から8人に1人ということだ。

 ウクライナは56.9%なのだが、それでも世界で見れば、決して高い数値ではない。ベトナムの96.4%、中国の88.6%、ノルウェーの87.6%というように、ほとんどの人が国家のために戦おうとする国も多い。

 もしも1940年代前半の日本でこの調査が実施されていれば、「はい」と答える割合は高かっただろう。子どもたちは国家のために*ことが理想だと教育され、兵士として命を落とした若者も多い。

 しかし戦前の日本も軍国主義に舵を切る前は、自由主義が幅を利かせた時代があった。調査が検閲される危険性がなかった場合、国のために戦おうと思う人の割合は、特に中高年では、それほど高くなかったかもしれない。

 実際、戦争に負けた日本は、その敗戦をあっさりと受け入れた。アメリカ軍が恐れたような、狂信的な天皇主義者による徹底抗戦もなく、完全武装した米軍に対して、日本の人々は総じて礼儀正しく振る舞った。あれだけ戦争中には「玉砕」が唱えられたのに、玉音放送後に自殺を選んだ人の数は、数百人程度に過ぎない(ジョン・ダワー『敗北を抱きしめて』)。

 どこに国土があるのかによって、大きく歴史は変わり、それが国の戦争観や軍事観に影響を与える。最近、再び注目を浴びている地政学では、大陸国家と海洋国家の違いに注目する。

 一般的に隣国と陸続きの大陸国家では戦争が発生しやすく、「強い国が生き残る」という弱肉強食の国家観が形成されやすい。一方の海洋国家や島国では、国土を防衛する必要性が低く、経済活動が重視される傾向にある。海が自然の防壁の役割を果たしてくれるからだ。

 日本の歴史を振り返っても、侵略された経験は少ない。刀伊の入寇や元寇など対馬や九州に対する侵攻、薩英戦争など明治維新前後のヨーロッパとの局地戦はあるが、被害は限定的だった。太平洋戦争下の本土空襲や原爆投下では多大な被害を被ったが、アメリカによる一方的な侵攻ではない。

 戦後の平和教育の成果もあり、日本は、世界で最も国家のために戦おうとする人が少ない国となった。好戦的な人々は「平和ボケ」と非難するだろうが、それは日本が幸福な環境にあったことを意味する。

 では、これからも日本は「平和ボケ」を享受できるのだろうか。近未来にあり得るシナリオとして、アメリカがモンロー主義、孤立主義の時代に戻り、在日米軍を撤退させる可能性がある。その時、日本は中国とロシアと対峙するために重武装国家への道を歩むのか。それともあっさりとパクス・シニカ(中華治世)にのみ込まれるのか。どうしても世界中と仲良くする方法を考えてしまいたくなるが、そうも言っていられない厳しい時代が訪れそうだ。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12280-1577469/
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1649983406/


【【お花畑で】AA!!答える人wwww少ない日本ww戦わないのかww!!】の続きを読む


ウクライナ危機 > ウクライナ紛争 (2014年-) > 2022年ロシアのウクライナ侵攻 2022年ロシアのウクライナ侵攻(2022ねんロシアのウクライナしんこう、ロシア語: 2022 Вторжение России на Украину、ウクライナ語: 2022 Російське вторгнення
211キロバイト (25,954 語) - 2022年4月10日 (日) 00:05
戦争犯罪(せんそうはんざい、英語: War crime)とは、戦争における国際法に反する行為の中でも、狭義には第二次世界大戦以前より認められてきた戦時法規の違反者が敵国にとらえられた場合に処罰されるものであり、広義には第二次世界大戦後に認められた平和に対する罪と人道に対する罪を狭義の戦争犯罪に加えたものである。
25キロバイト (4,022 語) - 2022年4月8日 (金) 23:19
記事・画像は引用しております

ウクライナの惨状,キーウ近郊ブチャやボロディアンカでの虐殺やジェノサイド・ホロコースト・民族浄化、といった悍ましい惨劇が行われている悲劇をどうしたら止められるのだろうか。日本を含めて国際社会の対応が急務だと思うが、日本も他人ごとではない。尖閣・沖縄・北海度までもが狙われている現実を脅威と見なければならない

1 公共放送名無しさん :2022/04/10(日) 07:22:08.64

元外交官と専門家がウクライナ情勢を徹底分析▼“市民殺害”はなぜ起きたのか?国際社会はどう動く?東部で攻撃強めるロシア軍。侵攻を止めるには?停戦交渉のゆくえは?

【出演】佐々江賢一郎,東郷和彦,小泉悠,東大作,東野篤子,【司会】伊藤雅之,星麻琴


【【深刻】AA!!市民の命wwwwどうすればww危機の中ww!!!!】の続きを読む


国防(こくぼう)とは、外敵の侵略から国家を防衛することである。 国防とは、国外に存在する敵が行う自国への侵略への対抗手段として、主に軍事的手段を行使するための国家活動である。具体的には、侵略軍を排除するための防衛活動、また同盟国と連携した防衛活動を指す。主権国家には自衛権が認められているために、国防
11キロバイト (1,814 語) - 2022年3月19日 (土) 00:54
国防は、脅威のある国(ロシア・中国・北朝鮮)とは軍事バランスが重要だ。自分で国を守らずして誰が助けてくれるだろう。自分の国は自分で守るしかない。防衛費は2倍の増額・核は抑止力に自前で持つ。これは独立国として当然のこと。お花畑では国を守れない。戦争反対だが、しかし、侵略者たちが攻めてくれば家族を守るために戦う。ウクライナを見てごらん。自分は無駄死にも犬死もしたくない。だから逃げずに戦うだけ。


1 スペル魔 ★ :2022/04/04(月) 11:57:36.49

日本の安全保障政策をめぐり、自民党の安倍元総理大臣は、中国の軍事力増強に懸念を示し衝突を避けるためにも防衛費を増額させるべきだという考えを強調しました。

自民党の安倍元総理大臣は山口市で講演し、中国が軍事力を増強していることに懸念を示したうえで「衝突の危険性がないようバランスを取っていくことが大切だ。ロシアとウクライナのように軍事バランスが大きく崩れると予期せぬ衝突が起こりやすい」と指摘しました。

そのうえで、「防衛費を増やすことに偏見を持つ必要は全くない。自国の防衛に努力しない国のために、命をかけてくれる国はどこにもない」と述べ、日本の防衛費をGDPの2%を念頭に増額し、来年度予算では、少なくとも6兆円程度を確保すべきだという考えを示しました。

また、いわゆる「敵基地攻撃能力」について「日本も少しは独自の打撃力を持つべきだと確信している。基地に限定する必要はなく、中枢を攻撃することも含むべきだ」と述べました。

一方、台湾海峡をめぐる情勢について「アメリカは戦略的にあいまいな対応をしてきたが、危険を呼び起こすかもしれない。台湾を防衛するという意思を明確に示すことで、中国に武力による統一を諦めさせることが大切だ」と述べました。

2022年4月3日 19時01分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220403/k10013565851000.html

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648983345/
【速報】 安倍元首相 「自国の防衛に努力しない国のために、命をかけてくれる国はどこにもない」 ★2 [お断り★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648988336/
【速報】 安倍 「自国の防衛に努力しない国のために、命をかけてくれる国はどこにもない」防衛費をGDP比2%増額を要請 ★3 [スペル魔★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648997555/


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