防衛・安全保障


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防衛省は16日、ロシア海軍の艦艇が根室半島沖の太平洋を南下し、計7隻が千葉県銚子沖を航行。何で今頃というか今は戦時だから何でもありか。岸田首相は国民に何も問わずに、ウクライナに軍事物資送ったからロシアから敵国になった。岸田首相には国民に被害があれば切腹だな。



1 風吹けば名無し :2022/06/17(金) 12:25:58.30
防衛省統合幕僚監部は16日、北海道・根室半島沖の太平洋で9日に確認していたロシア海軍の艦艇が南下し、16日午前9時ごろには、千葉県犬吠埼の南東約180キロまで移動したと発表した。

当初の駆逐艦など5隻に加え、15日には別の駆逐艦やミサイル観測支援艦も入り計7隻となり、北海道襟裳岬の南東約280キロを航行。

千葉沖では南西に進んでいた。

https://news.yahoo.co.jp/pi*up/6429704

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なお、用途に応じた戦車として指揮戦車、駆逐戦車、火炎放射戦車、対空戦車、架橋戦車、回収戦車、地雷処理戦車、空挺戦車などが存在した。これらの殆どは、既存の戦車の車体や走行装置を流用して製作された。 第1世代主力戦車は西側ではセンチュリオン、M26を発展させたM46パットンが登場した。前述したようにこれらの戦車
136キロバイト (22,257 語) - 2022年5月1日 (日) 15:39
ロシア軍の戦車が相次いで破壊されたことをきっかけに、自衛隊の戦車の存在意義が問われ始めた。当然のこと、戦えない戦車などは論外で、コスパも重要。戦車に取って代わるものがあるのか。AI・ドローン・サイバー戦・情報戦など。


1 powder snow ★ :2022/05/25(水) 10:18:29.29

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自衛隊 (カテゴリ 日本の防衛政策)
防衛大臣は統合幕僚長を通じて、陸海空自衛隊に命令を発する。 自衛隊法上の「自衛隊」とは、自衛隊員 として含まれない「防衛大臣、防衛副大臣、防衛大臣政務官、防衛大臣補佐官、防衛大臣政策参与、及び防衛大臣秘書官」なども含めた防衛省の「事務次官並びに防衛省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛
171キロバイト (25,544 語) - 2022年3月30日 (水) 12:40
日本の防衛力を強化することことに賛成64%で、反対27%を大きく上回った、これはウクライナ侵攻や尖閣諸島・台湾危機に関して、国民の防衛意識が高くなっていることだろうと思う。それにしても反対が27%もいるんだ。反日勢力が入っているにしても、一般人がウクライナを見ていても反対なんだ。女性や子供たちが殺されているというのに、ただ殺されるのはごめんだ。無駄死にはしないぞ。


1 お断り ★ :2022/04/04(月) 13:47:37.59

ロシアのウクライナ侵攻や北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射の影響を受け、防衛力強化を求める声が多数を占めた。
読売新聞社が1~3日に実施した全国世論調査で、今後、日本が防衛力を強化することに「賛成」は64%で、「反対」の27%を大きく上回った。
北朝鮮の核やミサイルを脅威に「感じる」とした人は「大いに」48%と「多少は」38%の計86%に上った。

2022/4/3
https://news.yahoo.co.jp/articles/2014dbfb9eeec51bce4f1472893ad450b8092eec


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(PDF) 無人航空従事者試験 ロボット 無人機 自動運転車 ドローン宅配便 軍事用ロボット UCAV 徘徊型兵器 ラジコン模型航空機 無線操縦ヘリコプター クワッドローター マルチコプター 巡航ミサイル 飛行爆弾 ソーラープレーン 成層圏プラットフォーム 大気衛星 アビオニクス オートパイロット
104キロバイト (12,282 語) - 2022年4月18日 (月) 06:56
ウクライナ軍のドローン活用の戦果により注目を集めた。自衛隊はドローンの研究を開始する。自衛隊を全面的に支援・応援します。国は日本の抑止力について真剣に考えることが国民を守ることだと強く認識し、防衛費増額2%以上を一刻も早く実施すべき。頓珍漢の検討ばかりでは国民を守れない。反日野党は無視。学術会議は要注意。参院選は売国議員を追放する。


1 星ベソママ(茸) [ZA] :2022/04/30(土) 08:57:56.46


ウクライナ侵攻で慌ててドローン研究に着手の防衛省 尖閣諸島の偵察さえできない残念な内情

「ウクライナ軍はトルコ製ドローン『バイラクタルTB2』をフル活用し、ロシア軍を苦しめました。
防衛省も戦果に注目し、研究を開始するというのが記事の骨格です。
ちなみに産経新聞は記事で、防衛省の対応が慎重すぎるとも指摘しています。
はっきりと書いているわけではありませんが、やんわりと匂わせています」

 例えば、記事の末尾には、以下のような記述がある。

《防衛省は来年度予算で小型の攻撃型ドローンの有効性や諸外国の機体などに関する調査費3000万円を計上したが、
「運用のあり方から研究する」(担当者)段階だ》

 僅か3000万円、と驚いた方も多いだろう。さる軍事ジャーナリストも、
「軍事用ドローンに関して、自衛隊は大きく後れを取っていることが、ウクライナ侵攻で明らかになりました」と言う。


https://news.yahoo.co.jp/articles/5180f5eb0cbb6dfffbecd15a3f97f8a8f1cfc7d3?page=1


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ロシア軍が北海道に侵攻してくるという心配があるが、今度は北陸にも侵攻するぞと脅しをかけているよう。専門家はロシアも脅威だが、それより中国を警戒すべきという。日本の周りは、核武装の三国だ。日本も真剣に核武装して抑止力を高めることが、国民・国土を守ることだ。だが、岸田政権では無理だ。国民の命なんてどうでもいいのだろう。議論もしない。


1 黄色のライオン(大阪府) [US] :2022/04/20(水) 13:09:53.47



(出典 www.ana.co.jp)


今回のウクライナ侵攻をみて、ロシア軍が北海道にも攻め込んでくるのではと心配する声も聞くが、
短期的に考えると無理だ。そもそも極東にいる兵力自体が非常に少ない。防衛白書によると、
極東全体でも兵力は8万人ほどで、日本の陸上自衛隊(約13万8千人)よりずっと少ない。
極東の兵力を運ぶ船もなく、さらに日本の海上自衛隊と航空自衛隊を突破した上で、
北海道まで上陸させるだけの戦力があるかというと、これもロシアの極東の空・海軍にはない。

 唯一有り得るとするなら、いきなり核攻撃をして自衛隊の基地を先制攻撃で完全壊滅させてから上陸するぐらいだが、
非常に極端なシナリオであるし、そこまでして、ロシアが日本に攻めたい理由は、どうしても見当たらない。

 今回の戦争後、ロシア軍の極東の主力部隊はウクライナに移っている。8万人は平時の数字であり、
今はその半分か3分の1ぐらいだろう。3月に北方領土で演習し、国後島の演習の明かりが見えたというニュースが流れた。
派手にみえるが、ロシア側発表のニュースでは戦車も大砲も出てこない。兵隊が肩で担ぐような武器の訓練しかしていない。
主力兵器を動かせる人たちはみな、ウクライナに移っているとみられる。

 3月中旬にはロシア海軍の戦車揚陸艦計4隻が、津軽海峡を抜けて日本海側に進んだのが確認されたが、
これはロシア極東カムチャツカにいる「第40海軍歩兵旅団」を運んでいたのだとみている。
極東の軍事戦力をウラジオストクや黒海に運ぶため津軽海峡を通るのが最短ルートと考え、
軍の行動が筒抜けになるのを承知の上で通ったのだろう。昨年からは東部軍管区を構成する
大規模な第35軍と第36軍が両方ともウクライナに送られている。キーウ周辺を攻めていたのもまさにこの部隊で、
「軍管区丸ごと引っ越し」のようなことをやった。


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