宇宙ニュース全般



「後輩に道を譲りたい」野口聡一宇宙飛行士がJAXA退職を前に記者会見
…2022年6月1日をもって宇宙航空研究開発機構(JAXA)を退職する野口聡一宇宙飛行士。退職まで残すところ1週間となった5月25日に、野口さんは記者会見を開きました。
(出典:sorae 宇宙へのポータルサイト)


野口聡一は秋山豊寛に次ぎ、ソユーズで打ち上げられた2人目の日本人となった。また、野口は副操縦士(フライトエンジニア)として日本人で初めて宇宙船の操縦業務に関わった。 オレッグ・コトフ (2) - ロシア RSA ティモシー・クリーマー (1) - アメリカ合衆国 NASA 野口聡一 (2)
3キロバイト (209 語) - 2020年3月12日 (木) 07:38
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JAXA・野口聡一さんは、もうじきJAXAを退職するのですが会見で、ミッションの印象は無重力の世界に包まれ、球体の地球が目の前に浮かんでいる感覚を経験したことは忘れられないという。近い未来に誰でも宇宙に飛び出せる時が必ず来ると思う。

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ブラックホール(black hole)とは、宇宙空間に存在する天体のうち、極めて高密度で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体である。 「black hole」という呼び名が定着する以前までは、崩壊した星を意味する「collapsar(コラプサー)」などと呼ばれていた。光
66キロバイト (7,528 語) - 2022年5月12日 (木) 14:33
天の川銀河の中心にある巨大ブラックホールに「いて座Aスター」の輪郭を撮影したと発表。謎の多い宇宙の魅力が少しずつ解明されていくのが楽しみですね。


1 名無し募集中。。。 :2022/05/12(木) 22:39:25.73

国立天文台など日本を含む国際チームが12日、地球が属する天の川銀河の中心にある巨大*ホール「いて座Aスター」の輪郭を撮影したと発表した。
*ホールであることを間接的に証明する成果が2020年のノーベル物理学賞に選ばれており、今回は画像として直接的に捉えることに初めて成功し、その存在を裏付けた。
チームは19年、世界で初めて別の*ホールの輪郭を撮影したと発表しており、それに続く2例目の大きな成果。
*ホールは宇宙に多数あるとされるが不明な点が多く、複数を比べることで特性の解明に役立つと期待される。銀河の形成との関わりを探る手掛かりにもなりそうだ。
*ホールは重力が極めて強く、光さえも吸い込むため、それ自体は撮影できない。チームは前回と同様に世界各地の電波望遠鏡をつないで観測した。周囲の光やガスを捉え、中心にある*ホールの黒い穴を浮かび上がらせた。
いて座Aスターは、地球から約2万7千光年の距離にある。19年に公表した約5500万光年先のM87銀河の巨大*ホールと比べ、地球からの距離が格段に近い。
一方で質量は小さく、周囲のガスなどが目まぐるしく動くため、大きさは前回とほぼ同じに見えるが、鮮明な画像を得ることが難しかった。
チームは17年に観測したデータをもとに数千枚の画像を作成し、重ねるように組み合わせて1枚の画像にまとめた。日本の研究者はデータ分析や画像処理などで貢献した。
電波望遠鏡は世界各地の望遠鏡をつなぎ合わせることで、大型の望遠鏡に匹敵する観測能力を得られる。
チームは日本などが運用する南米チリのアルマ望遠鏡など、世界6カ所8台による観測データを持ち寄り、地球サイズの巨大望遠鏡を仮想的に作り出した。

(出典 www.nikkansports.com)


(出典 livedoor.blogimg.jp)


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電気火災(でんきかさい)とは、火災のうち電気設備機器など電気製品に起因するものを指す。東京消防庁ではリチウムイオン電池などを使ったモバイルバッテリーからの出火も電気火災として扱っている。 放熱異常や過電流過熱 電線を束ねることで放熱が足りず発火、あるいは電線の断面積不足やたこ足配線によって定格電流を超える電流が流れ発熱から発火に至る。
5キロバイト (674 語) - 2021年12月31日 (金) 07:48
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ネット上の通販大手アマゾンで購入した中国製のバッテリーから出火する。自宅のリビングを消失し、損害額1千万超の被害で裁判敗訴だと。現行法の議論も必要。


1 蚤の市 ★ :2022/05/08(日) 09:32:44.58

インターネット上で商取引の場を提供するデジタルプラットフォーム(DPF)事業者は、商品のトラブルにどこまで責任を負うべきか-。ネット通販大手「アマゾン」で購入した中国製バッテリーから出火し自宅が火事になった男性が、消費者保護を怠ったとしてアマゾンに対し損害賠償を求める訴訟を起こした。東京地裁は請求を退けたが、納得のいかない男性は控訴。アマゾンを相手取った同種訴訟では米国で消費者側の勝訴が相次いでおり、現行法の見直しを含めた議論を求める声も上がる。

交渉に限界
宇都宮市の男性会社員(35)は平成28年6月、アマゾンのサイトを通じて中国メーカーの充電式モバイルバッテリーを購入。約1年5カ月後の29年11月、自宅マンションのリビングで充電中のバッテリーが突然発火した。家族は全員避難し無事だったが、リビングは大きく焼損。家財道具も被害を受け、損害額は1千万円超に上った。

その後の消防の調査で、出火原因はバッテリー内部の絶縁体の劣化によるショートと判定された。加入していた火災保険で補償されたのは約730万円。男性はアマゾンの問い合わせフォームを通じメーカーに連絡を取ったが、メーカー側は電話での対応に応じず、日本の法律には規定のない「家財損壊証明書」の提出を要求してきたという。

被害弁済は一向に進まず、男性はアマゾンに交渉の仲介などを依頼したが、拒否された。個人での交渉に限界を感じた男性は、複数の弁護士に依頼し中国国内での訴訟も検討したが、訴訟費用だけで数百万円ほどかかることが分かり、断念した。

結局、メーカー側は「見舞金」として弁護士費用の相当額を支払ってきたが、「直接の製造業者は別」などとして、火災の責任自体は認めなかったという。

コストを転嫁
一連の対応でアマゾンに不信感を持った男性は令和2年10月、アマゾンジャパン(東京)に30万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴。アマゾンには利用契約に基づき出店者や商品を審査する義務や、消費者が不測の損害を受けた際の補償制度を構築する義務があった、などと主張した。

だが、今年4月15日の地裁判決は「原告はアマゾンの問い合わせフォームを利用してメーカーと連絡を取り、和解を成立させることができた」と指摘。アマゾンによる商品の審査については、義務とまではいえないとして、請求を棄却した。

「アマゾンは取引で利益を上げている。消費者を守る義務とまでは言わないが、困ったときに積極的に対応する仕組みがあってほしい」。判決後の記者会見で、男性はこう訴えた。

ほぼ独力で行ったメーカーとの和解が、裁判の中でアマゾン側に有利に評価された点については「消費者にリスクコストを転嫁している」と不満をあらわにし、控訴を決めた。

米国で相次ぐ勝訴
一方、アマゾンで購入した欠陥商品のトラブルをめぐる同種訴訟は、米国では消費者側が勝訴する判決が相次いでいる。その背景にあるのは「製造物責任」に対する日米の考え方の違いだ。

製造物責任法(PL法)に詳しい久留米大法学部の朝見行弘教授によると、日本では製造業者のみが責任を負うのに対し、米国では製造業者を含めた販売業者が負うとされ、アマゾンのようなDPF事業者も、販売を仲介する「流通の直接的な環」と評価されるようになったという。(以下略)

産経新聞 2022/5/8 07:00
https://www.sankei.com/article/20220508-WXMOX63FRFIC7NGNFRHKH6LSRM/


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ガンマ線バーストが地球を直撃した場合、地球環境は脅威にさらされる。ガンマ線バーストはオゾン層を破壊して、生命の絶滅になったり、電子機器に甚大な被害を与える可能性がある。ガンマ線が地球に向けば大変なこと間違いないという。そうなる前に人類が世界の技術を結集し、避けなければ生き残れないかもしれない。

1 水メーザー天体(SB-iPhone) [ニダ] :2021/12/29(水) 07:45:34.88


ガンマ線バーストが地球を直撃した場合、
地球環境は脅威にさらされることになるが、
1月13日の英エクスプレス誌では、その脅威について報じられている。

ガンマ線バーストは、
オゾン層を破壊して生命大絶滅の原因となったり、
現代社会においては地球上の電子機器に甚大な被害を与える可能性がある。
ガンマ線バーストが発生する時間は2秒から数百秒とごく短期間であるが、
ひとたび地球にその矛先が向けば、大変なことになることは間違いない。

ベテルギウス

(出典 i.imgur.com)


https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20200114/548259.html


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人類にとって最大の発見か。月面探査機が撮影した人工物のように見える正方形の物体が写り、世界の専門家らが注目する。この発見は、専門家だけではなく、全ての人類において衝撃的な発見になるかもしれない。何故かワクワクするのが自分だけではないでしょうね。人工物で異星人もいるのなら、地球人への最大のビックプレゼントかもしれないね。

1 記憶たどり。 ★ :2021/12/07(火) 13:28:48.16

https://buzz-plus.com/article/2021/12/07/moon-mystery-house-china/


(出典 buzz-plus.com)


もし*ると、これは人類にとって最大の発見になるかもしれません。
月面探査機が撮影した写真に、人工物のように見える正方形の物体が写り、
世界中の専門家が注目しているのです。
しかしこの発見は、専門家だけでなくすべての人類において衝撃的な発見に繋がるかもしれないのです。

・地平線にポツンと建てられたゲートのよう

月面で人工物らしき物体を撮影したのは、中国の月面探査機。
2021年12月3日に写真が公開され、多くの人たちが驚きました。
月面は灰色の平面世界。しかしポツンと正方形のような形状をした人工物らしき物体が写っていたのです。
まるで地平線にポツンと建てられたゲート、鳥居、小屋のようです。

・知的生命体が遺した遺物か

人類は、いまだ異星人の痕跡を発見することはできていません。
よって、この物質が知的生命体が遺した遺物というよりも、岩石の可能性が高いといえるかもしれません。
しかし、調べてみないことには真実はわからない。
月面探査機から約80メートルほど離れた場所にあるらしく、今後、数日以内にこの物質を調査をするそうです。


(出典 buzz-plus.com)


(出典 buzz-plus.com)

https://buzz-plus.com/wp-content/uploads/2021/12/moon-mystery-house-china3.jpg

(出典 buzz-plus.com)


・極めて奇妙な存在

たとえ岩だとしても、平面上にポツンと存在する物質は極めて奇妙な存在であることに違いはありません。
岩だとしても、どうしてポツンと突起のように地表に飛び出しているのか、とても興味深いところです。
なぜなら、いままでの月面探査は、このような突起の写真が極めて少ないから。

・アヌンナキの遺物なのか

映画「2001年宇宙の旅」のモノリスのような超高度物質なのか、アヌンナキの遺物なのか、
それとも永遠の管理者なのか、もしくはチャパアイや空間トラジェクターなのか、
もしくはそれらに匹敵する存在なのか、それとも岩なのか、いまから真相を知るのが楽しみですね。


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