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宇宙航空研究開発機構・宇宙科学研究所の長谷川直氏ら国際研究グループは、火星と木星の間に位置する小惑星帯に、スペクトル(波長ごとの電磁波の強さ)が非常に赤い特徴を持つ惑星が2つ存在することが明らかになったとする研究成果を発表した。この2つの小惑星からの初期の太陽系外縁部の情報が手に入る可能性があるとして注目しています。どうしても手に入れたい情報ですね。楽しみです。