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ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相は、最大の貿易相手国である中国との経済関係を維持するために同国の人権問題への批判を躊躇することはないとインタビューで明言した。アーダーン政権は中国による人権侵害への批判に及び腰で、ニュージーランドは米国主導の5カ国の情報機関による多国間協定「ファイブアイズ」の弱点になっていると批判されている。勇気のある指導者ですね。人権よりカネを優先する、どこかの国とは大違いですね。称賛しますね。